日記マイルド版。■は伏せ字個所


02/28 へきる星人は空から狙え

◎テアトル新宿で15時から「完全なる飼育」を見ることに。
 特筆すべきは小島聖のボディの凄さだろう。ちゅーか、あまりにもスーパーリアルすぎで「いやらしい身体つき」を具現化している。わきの下とか3段に肉がついていたし。
 竹中直人の演技とかそういうのは置いといて、小島聖の肉がつきすぎたバストと平らなケツを見ることに価値がある映画だね。(小島聖って美形でもなんでも無いところが効果倍増)。
 あのデビュー映画のときは14歳だったのに……

◎でも「完全なる飼育」は一人だけで見に行ったりとか、逆に同性の友達同士の集団で見に行ったりとかするのは、やめたほうが良いかも。

◎南青山の「居酒屋なかにし」に。
 入り口が一見さんお断りっぽい高級料亭風の作りだったので、入るまでかなりの度胸を要求された。
 しかしドアを開けて店内を見ると、いきなりの居酒屋。
 日曜日は生ビールジョッキが100円という、南青山にしては良心的な値段。これは大発見かも。

◎南青山5丁目。Spiral B1F。MIRAI。19時〜

◎スパイラルホール入口にJIRO君の彼女が居た。「まだライブは始まっていないよ〜」とのこと。
 CAY店内に入るとNIREIさんが撮影がてらブラブラしていた。
 なんかクラブイベントというよりも、バースデーパーティーっぽい和やかな雰囲気。MIRAIのファンなのか、みんな年齢層が高い感じがする。
 クラブイベントだと20歳を中心とした層が平均って感じがするけど、今日のは26〜30歳ぐらいが平均年齢かな?

◎イベント進行が押しているらしく、20時前ぐらいまで始まらなかった。

◎しかし、はじめ人間ギャートルズのエンディングをどうアレンジしたら、あんなに恰好良い曲に成るんだろうか?

◎TRV900でビデオ撮影するのは疲れたので、後半は盛り上がる。

◎俺が髪を切ったのでJIRO君は声をかけるまで気がつかなかった。
「今日は単なる定食屋の兄ちゃんじゃなかったでしょ?」って。確かに「薄汚な恰好良い系」だったぜ。

◎帰りにTRV900を持っていたことで「関係者ですね」と勝手に勘違いされてしまいDM用の住所記入を飛ばされてしまう。
 あの〜……。僕はボーカルのJIRO君の店の単なる常連客なんですけど……

02/27 ごぜんぜうなに成りました

◎金曜日の夜。京浜急行の深夜特急で金沢文庫に。タクシーで実家に戻る。しかし山手線の大崎最終は勘弁して欲しいなぁ。せめて品川まで〜

◎家でクソしてオネンネだ!

◎14時から横浜でカラオケ。
 西部警察のエンディングにかかる石原裕次郎の曲のタイトルがわからないが、歌い出しで目星をつけてメモリーセット。

◎横浜ヨドバシのパソコン館ってゴチャゴチャした棚レイアウトで分かりにくいなぁ。
 dreamweaber2Jの学割セットをJぇんNewが卒業するまえに買ってもらう作戦。
 ツェー万強で購入。

◎その後の居酒屋でSーダさんが元新聞記者だったことを初めて知る。

◎実家に帰る。

02/26 セコンド募集。「モンゴルマ〜ン」と叫ぶだけの簡単な仕事です

◎13時半に西葛西へ。色校を見る。

◎サイゼリヤで飯を食う。

●CG WORLD 1999/03

◎20時。事務所に戻る。
 Dーイシから「ロゴをこっちで作ることになりそう」というファンシーボイスの携帯が有ったのでハッピーになった。(ウソ)

◎僕が腕時計・ネックレス・ピアス・ベルト等を装着しないのは、第一の理由として「面倒くさい」というものがありますね。
 もう一つの副次的な理由は「弱点になる」ということです。腕時計を左手に付けていると、簡単に手首を引っかけられてしまいます。まぁ本当のところは大した違いはないんですが。

◎ロゴをでっち上げる。とはいっても大したことじゃないけど。
 いまさらきたOKボタンのデザイン変更。Play Soundを変更。メインメニューのデザインは週明けに。

◎明日は14時に横浜なので、距離が近い実家に帰ろう。
 読めていない雑誌類を持ち帰る。

◎アパートの使っていない本棚を事務所に持ち込む計画。

◎N尾さんのところにmacromedia DirectorとAdobe Premier5.0Jが買ってあった。

02/25 キズモノ姉ちゃん

◎あとは携帯の買い替えと歯医者か……
 長期トランザクションである「机の大掃除」も有るな。

◎渋谷のビデオスタジオ近く。美容室TRUEに行く。
 バイクじゃない交通手段で行くのは初めてだ。
 カット&ブリーチ。
 あまりにも印象が変わってしまったのでナニがアレです。試しにGUY.Tの丸サングラスをかけたら、角川春樹にそっくり! 嫌ぁぁぁ。

◎SAYAKにランチを食いに。
 週末にMIRAIのライヴがあるとか。

◎ピカチュウ同人誌逮捕事件の作者の声のこれ。なんか、予想通りの妙な反応をしているのがイマイチ面白みに欠けるかも。ただ共通しているのは「怖そうな犯罪者に囲まれて」などの印象論と、自分が身柄を拘束されているという論理がゴチャゴチャになっている点。
 ようするによくバカが言う「気持ちを分かってください」という奴ですね。逆に「法律の論理が間違っているので訂正してください」ならまだ共感が出来るのだけどなぁ〜。
http://nitiyo.neko.to/zine/poke/index.html

◎去年の6月からしくじっていた机の大掃除を決行したいところ。
 もう大変とんねるず!

◎美容院にいくべぇ〜。携帯買うべぇ〜。

◎以下は夕べの話題。

◎と、いうわけで■に飯を食いに行く。

◎キーワードは「break through」。とにかく真面目すぎるね。俺は。
 べつに気にすることは無いよ。マジで。
 痛感しました。

◎↑これは多分夕べ、■の芹沢さんから言われたことのメモなんだろうけど……。なんの話題だったっけかなぁ? あやふやな記憶の藻くずに。

◎と、仮眠ベッドから起きたら凄いことに。
 呑みすぎた。つーか、先々週よりもマシなのはアルデヒド耐性が付いた?
 頭痛が無いのは幸い。

02/24 和田アキコが駆逐艦を片手で!

◎おととい始発でアパートに帰ったとき。途中の道端で書籍がゴミに出されていた。ふと見ると、なんとInside Macintoshとかその手の資料が!
 いろいろ漁っていくうちに10年前ほどの雑誌類などが有った。
 Inside Macは古いと意味がないのでパス。「小説版ゼビウス ファードラウト伝説」の初版新書判。持っていたけど確かプレミアが付いていたはずの「WIRED 創刊2号 SEGA特集」、「頭脳図書館」、「68000機械語入門」をパクってきた。

◎小説版ゼビウスの後書きを読むと感慨深い。深谷正一氏の名前とか出てきているし。通称「EVEZOOの豆本」のこととか触れているし。

◎バシリF島が騒いでいると思ったら、事務所のAT機にviriiが感染しているとか。
 w@r3zのエミュromとかから感染したんだろー。どうせ。
 your own riskのルールに従って、システムのインストールをし直させることに。

◎喫茶店で納豆ピラフを食いに行く。

◎携帯も買い替えないとなぁ。というか今月は散財しすぎ?

◎火曜の夜は終電前の中央線に乗ってアパートに。阿佐ケ谷の「ラーメンとん太」であじのひらき定食。ビール中ビン一本。

◎風呂に入ってマガジンを読む。なんか惰性で読む漫画誌だなぁ……既に。

◎寝て起きたら雨だった。

◎バイク通勤じゃないと雨でもへっちゃらだね!

◎美容院に予約をとりたいのだが……。18時までにマニュアルのラフをよこせと言いやがる。フンッ! なにさなにさ。350秒で作ってあげるわよ。メモ帳に殴り書きで。それをQuarkXPressで清書して。

◎左奥歯の詰め物が取れたのの治療のため、歯医者には確実にいかなければ成らないのだが。

◎Radiusから「アップデート登録したならさっさと金を振り込め」と郵便振替用紙が送られてきていた。MotoDVをQuickTime3.0Pro対応にアップデートしよう。

◎夕べのうちにCD-ROM用のインターフェースを思いついたのだが、ひどく面倒くさいので適当に。

◎「英知地四天王」のネタは、確かにI妻さんが「過去に書いたゲーム仕様書集」というのを集めていたときに話題になった気が。
 その時にマニュアルに印刷されたその単語を見て、「I妻さんには敵わないや」と思ったので印象に残っていたと。

02/23 今日の運勢=「待ち人、際限なくやって来る。底知らず」

◎インストーラーのインターフェースの発注を受ける。
 CD-ROMの自動再生よう画面のデザインも。

◎なんかもうどうでも良いので、別に反応しなくても良いんですけど。仮に■先生日記の
「■の作るゲームはクソゲーだ」みたいなことを平気で言う輩がインターネットで暴れているという情報をファンの方から教えていただいたからです。
 という部分が、僕のことを差していた場合はちょっと間違っている点が有るので訂正したいです。
 まずあのクソゲーの「■」。それのSS・PS版の「企画会社」とは■のS井さんで、「開発会社」とは■の■さんの事なんですが。まぁ厳密に言うと「会社」の担当者ね。
 S井さんが仕切りが悪かったのは全員一致の意見です。彼の責任が多分に有ります。(現在は飛ばされてしまいましたけどね)
 ただ■さんは被害者の一人でも有ります。マスターアップ寸前のフォロー作業はほとんどを彼が行いました。ちなみに彼はZ80時代からアーケードゲームのプログラミングをしていたひとで、羽田や蒲田の基盤物をしていた人です。名前が出たのは「■」からですけど。ちなみに今は■。
 彼を含めて販社方面からも、■先生について状況説明を聞きました。一致しているのは「何を言っても聞き入れてくれないから勝手にシナリオを書かせてこっちで直そう」という証言です。先生は仕事をしている当時は誰も文句を言わなかったので、問題が発生しているとはツユ程も感じなかったかもしれませんね。でも、「■」スタッフの先生に対する評判は最悪でした。誰もそのことについて触れなかっただけです。
 例えばルス電のシステムが有ったことを覚えていると思います。仕様書ではセンテンスごとに区切りがついて、伝言の内容が矛盾の無いようにシナリオを書いてください。と、なっていました。でも先生はひとり意見を異にして、ノリのあるシナリオを執筆されてしまいました。そのこと自体は悪気はないと思いますが、コンセンサスをとらないのはゲーム製作体制として論外です。
 結局プログラマのほうでアフレコ音声をキリハリして使用しました。そのことをシナリオライターにクレームを付けないのか? と訊ねたら、「そんなことをするほうが時間がかかる」と一蹴。つまり先生は既に期待されていなかったのです。
 ■に関しても、先生の証言とコンテ担当のM尾さんの証言が食い違います。結論から言うと「シナリオのノリ」に関して意見が合わなかったということです。
 ちなみにM尾さんは最近は「■」「■」「■」の演出とコンテと脚本補をやりました。■先生の■の文庫本と前述アニメの脚本のどちらが優れているのかは人それぞれでしょうから、何とも言えませんが。少なくとも私個人の考えでは、■先生の文章力には疑問を持ってます。
 前述の脚本の構成力・文章力を見た私はM尾さんのほうの意見を重視してしまう傾向がありますね。どうしても。
 最後の「■」に関しても、つい下の■の開発で、9m隣でシナリオの修正をしていたのを目の当たりにしました。先生に対する評価も「■」と大して変わりませんでした。
 まとめます。
 私個人は先生のシナリオライターとしての技能が有るか無いかなんて、既にどうでも良いんです。しかし、事実をねじ曲げて主張するのには反対です。すくなくとも「■」「■」が上手くいっていたと主張するのは、本気で疎まれていたことに気がつかなかったのかと悲しくすら成ります。どうかS井さんに当時の皆の状況を聞きだしてみてください。二度とそのクソゲー群の名前を出したくなくなるはずです。

◎明日こそ美容院に行って金髪の染め直しを。

◎なんか今日はどうでもいい気分だ。あ〜、息をするのも面倒くせぇ (c)M宅

◎別にiモードの携帯は要らないなぁ。P207でいいよ。

◎事務所のWebサイトが一応出来ていた。でも、あまりにも当たり前すぎる出来栄えなので俺にデザインをしてくれとのこと。
 へっへっへ、やっとFireworksとDreamweaberの元を取るチャンスが来たぜ。

◎阿佐ケ谷の商店街で眼鏡を作る。
 HOYAのオヤジくさいフレームにしたら10日ぐらいかかるとのこと。
 エフ万ゲー千強。高いなぁ……。

◎■S藤陽介がまた性懲りもなくトゥナイト2に出ていたらしい。
 そういえば天下一武道会3はいつ開催予定だっけ? ゲームショーの後?

◎先週の国際プロレスに居たミクロ系お姉ちゃんをDV動画からキャプチャーしました。
 う〜ん、プログレッシブ動画モードだとインターレース処理が無いのでよろしいですな。

 

◎おなじく先週の国際プロレスに居た、高円寺に生息するオモシロカップル

後退子日記のリンクに有った■擁護論はまた別の奴だった。
 Y本の構図がアップばかりだったのにこいつが気がついているのは、多分、今ごろ「■」のコンテを切っているM尾さんも大爆笑するだろうなぁ。

◎ムチャクチャすごく忘れていたことが一つ有った。
 とあるゲーセンでDDRをやる気ナサ気に1人プレイしていた眼鏡っ娘。グレーのタートルネックセーターを着て、ひざ下の黒のスカートを履いて、銀縁のスタンダードな眼鏡を装着。さして高くもないブーツで、ダラダラとしたノリで作業をこなすようなDDRプレイ。そうですねぇ〜、たぶんバストは82cmぐらい。ヒップ85cmぐらいでしたね。
 なんか書籍企画のために、もう写真を撮っていなかったことを大後悔ですよ。ゲームが終わった後にダサい彼氏が居ましたけど。
 あの決して美形ではないところの微妙なバランスを分かりますか?

◎VJ専用ソフト。channel three。MっちーがCLUB ASIAで使用していた奴。
http://www.bu.com/ct/

◎また一つ世間の汚いところを知った。子供の僕がもうひとり死んだ。

◎↑ポエトリー? あ〜サブイボが出るわ。

◎次姉の御懐妊の一報をキャッチ。
 近々神戸の方にも籍を入れに行くとのこと。母親は知っているが、父親には追々説明しようというプロジェクト発動中。
 う〜ん、価値観の時代ギャップは難しいね。

◎俺は「政治的かけひき」と呼ばれるものは、何も考えずに批判していた。つい先週までは。
 まるで価値観の違う他人を理解せずに排除しているようだった。だけど今日は違う。彼らは戦場にいるということがやっと分かった。戦場でボヤボヤして怪我をするほうがアホなんだ。
 とあるプロジェクトをやりましょう、とね。まぁ分かりやすくするために「クライアント」と「開発会社」にしましょう。(ちなみにジーマーであのゲームの話題ではない)
 今までの自分の理想とする状況は「なんか政治的かけひきとかそう言うのはナシにして、プロジェクト全体のためにやりましょうよ」という物だった。クライアントは過不足無く開発費を負担してくださいよ。私たちも「作品のため」に商売以上の手間をかけますよ。
 う〜ん、まるでGNUとかそういうフリーソフト思想に近いものを感じるなぁ。技術至上主義とでもいうのか。
「私の方は作品のために手間を惜しみませんよ。たとえ金銭的に問題が有ってもそれは二の次にしましょう」なんて奴ですよ。
 これはある限定された状況では有効に働きます。そして革命的な評判を得たものはこういう状況で生み出されたものばかりだったりもします。違う言い方をすれば「政治的に制作されて打算と目論見にまみれた作品は、どこかが駄目」である可能性が高いことです。
 これはもう囚人のジレンマですよ。クライアントと開発がそれぞれ「作品のために」って協調していればお互いの被害は最小限です。しかし、どちらかが「別にプロジェクトをやりたいってお願いしているわけじゃないんだから。そっちが予算オーバー分はかぶるのが当然だろ」と、裏切り行為を働いたとします。裏切ったほうは協調するよりも被害を受けません。ただし裏切られたほうの被害は甚大です。
 どちらも裏切った場合は双方に被害が出ます。まぁ裏切られるよりはマシな程度に収まります。

◎「こっちは一言もプロジェクトをやりたいなんて言っていないからね」。ってね、あーた。状況証拠から鑑みて、クライアントあからさまにプロジェクトに興味が有ったくせにですよ。まぁ逆もまた真なりですよ。「プロジェクトのためにコレコレこう言う処理をやります。だから800万よこせ」とかね。(これは別の話だけど)
 クライアントもプロジェクトは出来れば完成させたい。スケベ心というか飯を食っていかなきゃアカンわけですよ。だから「はっきりと約束をしない」「興味が有るフリで企画の情報を引きだす」というのが手口な訳です。政治的駆け引きですよ。
 なんかバカみたいに「素晴らしい才能には金を出すよ」とか一言でも約束しちゃマズいわけですよ。約束した弱みになるわけですから。
 どこまでも思わせぶりな態度で、引き離されないようにしつつ最大限の譲歩を引きだすという奴ですよ。

◎プロデューサーとして生き抜いている手だれの人たちは、もう天然でそういう行動を身に付けているわけですよ。自分が技術バカぶりを発揮して「政治とかそういうのはどうでもいいです。私の技能を提供します」とか、そういう裏表のない行動をしようもんなら!
 こっちはそんなつもりはないのに、安全策を練られてたりするわけです。たしかにこっちが「裏切り」を行って、多大な料金を上乗せしたり(それ自体に筋が通っているのでやろうと思えば可能)とかすると、向こうはかなり痛いわけです。
 いままでは自分の価値観の狭いところを発揮して、そういう態度に「開発会社を極悪人だと扱うその態度はナニ? 腹ワルイわ!」と憤慨していました。でも、違うんです。逆にそういう態度にならないクライアントが本当はおかしいんです。
 私たちのいるところは戦場です。学校でも大学でも宗教の道場でもないんです。沢山の「裏切ろうとしている人たち」と「裏切っている自覚の無いバカたち」に溢れているんです。ちなみに後者は今まで「技術力も無いくせに偉そうに上等かまして高額の料金をいけしゃあしゃあと請求してきた人たち」と呼んでいました。前者はいわずもがな。今まで「金もうけ人」と呼んできた人たちです。
 彼らを「仮想敵」にして、ブーブー文句を言っていた自分がバカみたいです。はなから「理解不能」の存在にしてしまって、価値観を閉ざしていましたね。ええ。
 なんか「今の業界は駄目だ」という言動を変える訳ではないんですよ。そして政治的な行動をするというわけでもない。技術バカとして行動するのは変わんない。でも、違うんです。言っている結論は一緒なんだけど、違う。
 簡単に言うと、いままで政治的なことをしてこなかったクライアントが、単に「子供」だったわけです。
 政治抜きで熱狂的に盛り上がってプロジェクトが完了するのは、ある意味で「幸せ」だと思います。でも、今の自分からすると、それは「単に幸せ」なだけにしか見えません。

◎ところで「椎名林檎」の曲はどうなんだ? 自分的にはナルホドと思います。

02/22 クリスタッカーは「小エディマーフィー」じゃない

◎あのリウイチさんですらPDFを「なんだか良く分からないもの」として扱っているというのは……。
「新聞記者」という職業なのに、それもリウイチさんは「最強オタク産業記者」だというのに……。PDFなんて言ってアドビには躍らされないぞ! っていうのならまだ分かるけど。
 PDFが我々PostScriptでレイアウトを作ってきた者たちにとって、どれだけの福音をもたらしているのかってのは、それほどまでに理解されていなかったのか!。あれだけアドビがAcrobat Readerを金かけて配りまくっているのに。
 ちょっと考える必要が有るなぁ、アドピも。

◎眼鏡娘愛好会。掲示板にオ羽の情報提供。しかしブルマに眼鏡は反則だよー。あと取って付けたような眼鏡は外道ですよね。眼鏡が無いと間が抜けた感じになるのが真の眼鏡っ娘ですよ。(眼鏡を成長段階で付けていると、いわゆる「眼鏡ヅラ」になるのだ。これはジーマー)
http://www5.big.or.jp/~mabi/reika/

◎けっこうシャレに成らなくなってきたので、■とかの劇場アニメの話題は深い時間にネタフリしてくれると幸いです。

◎EASTENDのGAKUが小説を書いているとのこと。J-WAVEで聞いた。

◎RADICAから引用。
「どんな場面でも、ネチケットさえ守っていれば自分は正しい、なんていう妄想にとりつかれている人も多いようで」

◎巨乳四人衆を「英知地四天王」(えいちちしてんのう)と名付けたI妻さんのネタをいただきます。使用させていただきます。実生活だけで。

◎16:35。原宿の東郷神社を抜けて事務所に到着。

◎後でまとめて日記に書く事のメモ
「政治的かけひき」「GNU主義と武士道」「技術バカ」「自分の業務に対する甘さを自覚したわ」「囚人のジレンマにおける裏切り利益」「X68kコミュニティじみたノリ」

◎スクリーンセーバーのインターフェースが仕様修正によりレイアウト手直し。

◎そういえばS女子大を卒業してしまう前に学割でアプリを買ってもらうのもいいかもしんない。
 とはいってもなぁ……。なんか買いたい奴あったけか?
 ElectricImageって学割有ったっけ? Si|3DをK野の分をあらかじめ買っておくか? AURAとか学割無いよね?

◎横井軍平とアンディ・ハーツフェルドの偉業を考えてフト思いついた仮説。
 尋常じゃないほど完成度の高い階層化思考と、色彩感覚というのは脳の違う部分で思考されているのではないか?
 彼ら二人が「色彩」に関して徹底したモノクロ主義だったのは、単なる偶然では無かったのでは?

02/21 おまえの人生のセーブデータ消すよ

◎しかし前田×カレリン戦は結局見に行けなかったから、チケットを手配しなくて良かった。

◎アパートの室内にほっておいた革バッグが、青カビだらけに成っていたのが判明。

◎「Gun's and Roses」を「難産でどうです」とボキャブラること可能。

◎Jぇんぬから留守電が入っていたが、要領を得ない。
 録音をするときは声を大きく!(今月の目標)

◎キングクリムゾンのスタンド攻撃にあって追浜駅を通過した記憶が飛んでいた。

◎京急田浦駅前にはタクシーが来ないことは試験には出ません。

◎新手の黄金聖戦士が!

02/20 22歳に思えない理由=触角が無い。空が飛べない。燃費が悪いところ。(c)沙腐乱

◎motion diveを手に入れた。

◎fireworksのメーリングリストに間違って個人用フッターを付けたまま投稿してしまう。
 そのせいか携帯電話に出た途端に切断されるのが何件か有り。好奇心でMLでみかけた番号にイタ電するな!
 というかP201HYPERってなんで不在着信は発信者番号が記録されるのに、通常着信は記録されないんだ? 11桁表示も有ることだし早急に買い替えよう。

◎テレ朝のAXELでデジタルアニメを取り上げていた。

02/19 FATBOY SLIMの和名は「デブ小僧・痩身」

◎T江さんがカッツェ三宅のCDジャケットデザイン集を買っていた。
 彼の目的は大川七瀬の画像を手に入れる事のみなのがショーもないです。でも、私は久しぶりにカッツェ三宅の作品を見て感銘を受けました。
 BOOWYのCDってほとんどをこの人がデザインしていたんだぁ。「BEAT EMOTION」とかの時代はシンプル風味だったけど。それ以降は、豹柄とかマーブルとかのオーガニック気味テクスチャーを、やたらと重ねて眩暈系デザインにしている。カッツェ三宅おそるべし

◎2月14日。来年度から「プロテイン剤」「豆乳」「鳥のささ身」のどれかをあげる日に変える法案を提出せよ(10点満点)。

◎杉並区の国民健康保険証が郵送されてきた。
 しかし横須賀市の「保険料月額33000円」の謎は今だに解明されず。いくら世帯主のアレでナニだからって、このご時世に3万を払えるやつはいねぇだろ。というか入院費用に匹敵するじゃねぇか。

◎MacWORLD EXPOにはまだ行ってません。

◎眼鏡を作るにはどうしたらいいのかを聞く。
「ヨドバシのメガネ館に行ったら?」だって。そういうものなのか? 眼科医とかなんか無いの?

●月刊ASCII 1999/03
●AGOSTO 1999/03

◎このままズルズル行くと雑誌を読む余裕がドンドン無くなる。と、いうわけで待ちの多い状態なので無理やり端末前を離れてみることに。

◎■でカレーランチを食す。

◎15:00 打ち合わせ。なんだかんだでパッケージデザイン待ち。

◎マコッちゃんから教えてもらった、桝田省治のゲーム製作昔話(ようするに愚痴)。あまりにも面白すぎるぞオイ! マジで。
http://www.linda3.co.jp/mars/profile2.html

◎以下は夕べの話。

◎月島に向かうタクシーの中。時間的に移動しているはずだからと、携帯にかけまくる。しかし、肝心のTろでじ幹事の番号がメモリーされていない。(P201って着信設定を決め込めたっけ? 全然いじっていないズラ)
 勝鬨橋に差しかかるときにSーダさんに連絡がついた。
 と、いうわけで有楽町にUターン。

◎あと40分ぐらいで閉店だとか。おれ時間と世間の時差を感じる瞬間。
 適当に喰らう。

◎羽田組はいつも濃すぎです。場所が場所なら猟銃でハントされますよ。

◎「デスファイル全集」としてせっかくピーコしたのに、遅刻のドサクサで忘れてしまうことに気がつく。
 死体ビデオ。欲しい人に替りにあげます。メールで問い合わせ。

◎エレキK子さんが実はアリュメK子だということで吃驚!
 Y原さん(がっぷ獅子丸)の話題で多少トークをする。
 でもY原さんが■からアリュメに移籍したのはかなり昔のことだけど。

◎声優Sサモトっちの身長が148cmということ判明。まさにミクロ系? よくその体で声量が出るよなー。すごい。

◎全裸の大将ことN沢くんが、スーパーサイヤ人2にランクアップしたいというので「マムシドリンク芸」をやってもらった。
 いまいち本人がふっ切れていなかったので、中途半端な露出芸になったのが残念。卑怯な逃げを打ってお開きする。

◎中央線で阿佐ケ谷に帰る。

02/18 10円玉はしょうゆに浸けると金色に光る

◎もうお仕事の溜まり具合がダメダメんこ。というわけで〆切前ブーストにいかせていただきます。

◎21:20ですが、ブーストかけましてついさっき終わらせました。
 とはいっても確認待ちの一枚絵は明日に回すんですけどね。
 と言うわけでもんじゃ焼き大会には大遅刻。というか二次会の時間じゃん。今からタクシーに乗っていってきま〜す。

◎「土下座強制機」って。ゴナB書体で。Tシャツにして100枚制作。
 親指を「お父さん指」じゃない独自の呼び方をしている人たちにプレゼント。

◎「泣き顔短髪系」サイコー! マジでサイコー! イェッヒィ〜!
 ほら、あんまりバラすと面白くないのでこの辺にしておきますが。

◎すっかり重要なことを忘れていた。
 アレですよ! 眼鏡っ娘解放運動の兆しですよ。何がって? ホラ。オザケン面のオタク好かれ気味アイドルこと広末ですよ! ヒ・ロ・ス・エ。
 奴が眼鏡っ娘のイメージを開放する可能性が出てきましたよ。今こそ「眼鏡っ娘読本」の書籍企画を動かしてみるチャンス! 執筆陣に豪華ゲストでDビスケ、Nんきょくじろう両名を迎えて(なんかゲームとアニメ業界に偏っているけど)。怪人取締役Yッシーアイランドはトラディショナル眼鏡っ娘(本屋の店員風味)の担当で。私は裏原宿CUTiE系(ピンクの服とブリーチした髪がポイント)の担当で。
 さぁ! ヒロスエ風味眼鏡っ娘でトレンドセッターですよ。仕掛け人です。中谷(面接の達人。略して「セツジン」)ですよ。いうなれば。

◎久しぶりに自分ネタが発掘されたので再録
それは南国じゃないベスト3
・ヤシの木がない
・なんだか寒い
・昭和基地がある

◎AOUショー。行かないと思うけど。

◎MACWORLD Expo Tokyo'99。なんかGろーの会社が展示するそうなので、冷やかしに行く事になった。

◎もんじゃ焼きショー。ショーじゃないと思うけど(多分)。

◎俺の夢が一つ出来ました。
 ロスに旅行に行ってユニバーサルスタジオに行くことです。
 なんとジャップな行動でしょう。(いいんです!)
 そしてその後にシューティングレンジに行って大口径の銃をぶっ放すのです。ジャップです。
 東南アジアに行って「買って」いる場合では有りません。ロスですよロス。「漢」旅行なんて、そんな硬派なのはもうやめですよ。軟弱派ですよ、軽薄短小ですよ。先輩風ふかせて臆病風で帰っていくんですよ。

02/17 叶精作が呑みすぎて吐いちゃったり

◎XMLの新しいエクステンド生活TAGで、各メディアでの性描写の規格化を考えよう。
 例えば……
<発情>う〜ん</発情>
<限界勃起>くわっ!</限界勃起>
<ストロベリートーク>(そのとき豊潤な花弁が蜜をトロリと……)</ストロベリートーク>
 とかいう感じで。基本の考え方はXMLと一緒ですよ。そして複雑な状況の場合は階層化する事によって状態を表すわけです。
 最後には<射精>Ohhhh!!!</射精>とかで。
 どうよ?

◎おさる氏に有る意味で興味深いと言われて、ログイン大澤さん日記を久しぶりに読んでみる。
 そーかー。あのカルメン伊藤をトークで「引かせる」のは凄いことらしい。(2月4日)
 だったらまた今度、おさる氏とオレと党員十号トリオで「想像」という話題で引かせてみるか? いや待てよ。大澤さんと俺らで「カルメン伊藤を引かせるトーク対決」をするというのも!

◎寝ていないので劇的に眠い。

◎健康保険料とかなんかそういうののアレで、住民票を杉並区に移すことに。

◎おさる氏に角川メディアオフィス時代の天皇こと羽村明仁・コンプ副編集長時代の名刺をもらう。おいおい、6年前の名刺だぜぇコレ。

◎なんで健康保険料が月3000円だったのが、その11倍の月33000円に成っているんだ?
 住民票を実家にしたままだから世帯主の年収でってのは分かるけど。でも親父は去年で定年だぞ〜。これはどういうこと? 調べないと!

◎左上の歯の詰め物がとれていたことが判明。横須賀に帰って口内鏡で見てみたら、それはもうポッカリと。
 こりゃ歯医者決定〜。
 あー食いモノが歯につまってうっとおしい。

◎15時。書籍打ち合わせ。事務所近く。

◎F村さんが教えてくれたここ
http://www2h.meshnet.or.jp/~suga/
って、俺的には面白かったけど。つーか■のゲームのネタが有るからだね。
 ちなみに■3の斎藤グラフィックの迷彩パンツを塗ったのは、何故だかヘルプに入った俺だったりする。もう一年前ぐらいだなぁ。(アニメで迷彩模様なんて普通しねえだろ! 面倒くさいったら有りゃしねぇ)

◎M本さん(M本晃司)の代表作が「ハッスル!!とき玉くん」だというのはいかがなものだろうか?

◎僕が個人的に考える「アトラス第一開発系ゲームのムービーの悪いところ」ってのがあってね。
 それは簡単に結論から言うと「ツールに作らされている動画」だということなんですよ。
 AfterEffects使いが見ると、デフォルトでコンポジションを重ねてイージーイーズで動かしたりとか、逆光フィルターを通常モードでかぶせたりとか。なんかそういう「気持ちの悪い」ことを平気でするところがね〜。
 AURAとかAfterEffectsとかINFERNOって、シロウトさんがなんか素材を適当に動かしていると何か動画が出来てしまう感じがすると思うんだけど。
 なんか、最近のその手の「クソムービー」を見ると、そのあまりにもデフォルト設定ぶりに気持ち悪くなります。
 金子一馬さんは作画は結構良いんですけど、アングルとかレイアウトとかのセンスが十人並みなのが厳しいです。モーションは別人がコンテ(←? というかコンテとは言わないな。アレ)を切っていますが、それに「ビジュアル監督」として金子さんが細かい指定が出せない(言うセンスが無い)状況があります。おそらくそれらが原因の一環だろうなぁ。

◎デコトラ2が「人間」じゃないところで開発されているなんてイヤ〜ンな話題も。
 でも「人間」版は「人間」版であったりするのも。
 要するにアトラスの「峠MAX」と講談社の「頭文字D」の関係ですかい?

◎ようするに「DTPで何か雑誌をデザインしたい」というのは「秀丸で何か文章を書きたい」と言っているのと変わらないということジャン。
 それは現象や手段を言っているのであって、目的を差していないジャン。
 形から入るというのも、最初の取っ掛かりとしては「アリ」なんだけど。

◎というか、弟子達に細かいことを考えさせず、取りあえず「形」を繰り返しやらせるという拳法の修業は有る意味で合理的だなぁ……などと考えたりも。
 考え方(スタイル)の違う奴は「技術は盗むもの」というトラディショナルな文化が通用しない?

◎突然だけど。
 ぼうのうと属性も俺には無いし、緒方剛志属性もないです。(どっちも同じです)
 たとえサトちゃん社長に接待されても、それは変わりません。
 そんなボクチンは変ですか? というかカミングアウトせよ! 緒方の絵に反応しない同士達よ! ネットに蔓延る「オガタン」どもに鉄槌を! 意味ないけど。

◎渋谷のCLUB SEGAに居るルー大柴似で猿ツラの羽田店員の偉いおっさん(Uネちゃん)に「おおつねの知りあいですけど……」と言うと、漏れなく後悔するような目にあいます。注意!

◎「ツネ 日記」でfresheye.com検索している奴がいるのには笑いました。

◎高速度撮影で拳銃から弾丸が回転して手前側左に迫ってくるのを、絞りを開けて被写界深度を狭くしたアングルで撮ったりとか。
 撃鉄が薬莢を燃焼させるサマをミクロカメラアングル(当然CG処理でないと不可能)でスローモーションで描写するとか。
 なんか二次関数的な軌跡で消失点に弾丸が吸い込まれるモーションとか。
 その手の「気持ちいい動き or 画像」ってのは誰でも持っているはず。

◎色々と細かい経緯があるけど、結論から言うとGUY.T・サイボーグ・パシリF嶋・おれ・NewbieK野というメンバーで「■」に呑みに行った。
 お題は「新人・K野の価値観を業界向けにする」というもの。しかし、世の学生達の綺麗事主義にはホトホト疲れたよ。
 努力とか途中経過なんてクソの役にも立たなくて、結果が出せなければ何の意味も無いことをK野に分からせるのにはしばらくかかりそうだ。

◎K野の親父は習志野空挺の一尉だそうだ。
 その親父の話によると、日本国内で最強の部隊は習志野空挺じゃなくて海上保安庁のSST(スペシャル・セキュリティ・チーム)だとか。
 主に青森の六ケ所村からのプルトニウム輸送船を警護するのが仕事の部隊だそうだ。自衛隊とは違って、アメリカのSEALSに隊員を長期研修させたりとか、国内でここだけH&K自動小銃を装備していたりするとか、とにかくマジで最精鋭部隊だそうだ。政治的なアレコレとかそういう自衛隊特有のしがらみに捕らわれない、掛値なしの部隊だそうだ。
 想像よりも核ジャックに対する対策は国防とかよりも本気で取り組んでいる。その強さは、いくら習志野空挺の精鋭自衛官でも敵わないぐらいで、比べ物にならないぐらいSSTは格が違うとか。
 うわ〜、もっと知りてぇなぁ。海上保安庁SSTの事。

◎でも、K野の親父も国防機密書類が入ったノートパソコンを自宅に持ち帰ってそこら辺に置いとくのには、気をつけたほうがいいのでは……

◎GUY.Tは水割り5杯が限界値だということ判明。

02/16 超マライア級の超音波

◎「本音を聞き出したければ、相手を怒らせろ」
by 落合信彦@虚言癖

◎結局、横須賀の実家でソファーで寝てしまう。
 風呂に入って飯食った後、一晩暖めて置いといたら電池が復活。携帯に接続して着信を見る。メモリーの見慣れない番号はモヒカンAか。と、いうわけで自宅から電話。
 うお〜、書体のアウトライン化忘れというポカミスをしてしまった。マルシー関係は直前直しが良く入るので、アウトラインしないという習慣が付いていたのが裏目に出た。印刷所にメール添付でフォントを送っても大丈夫か確認してもらう。その間に事務所に向かう。
 追浜駅の「スーパーロッキー」で上着を買う。しかし、今日は暖かい。ダウンジャケットも上着も着ないで手持ち。
 京浜急行で品川から乗り換えて原宿に。竹下通りはやけにガキんちょが多いなぁ。

◎K原さんと打ち合わせ。フレームやらプレリファレンスやら入力ダイアログやらインストーラーやらエラーbitmapやらのデザイン。おいおい〜今週中に終わるのか?

02/15 鈴木その子の白さも環境ホルモンの影響かも

◎月曜日は睡眠ングングング〜。チュラチュラチュラチュラ〜ラ〜。