しょうがないので、比較的まともな自作プログラムでも飾っておくことにしよう。
とはいえ、あまり深い知識があってプログラムしているわけではないし、勝手気ままな理論で以って適当にプログラムを行うことから、「安全性は極めて低い」ので注意。
また、圧倒的な「モビルスーツの性能」を必要とすることが多いので、実用的でないことも断っておく。
下にあるシネパックプレイヤーの前のバージョンであるcpk.xを使って「なんかできないかな?」と考えた末の結果。
cpk.xはfcpk.xに比べ圧倒的に遅かったので要求スペックは著しく高い。
| 必須スペック | 推奨スペック | |
| MPU | 特になし | 030以上 |
| メモリ | 4MB | 12MB(フル実装) |
| ハードディスク | ほとんどいらない | 42MB(PCM展開用) |
| CD-ROM | とにかく必要 | 4倍速以上 |
Oh!Xに掲載されていたcpkplayがあまりにも遅いので、とりあえず速さだけを追求して作ったもの。しかしながら完成したものは030マシンでないとどうあがいてもつらいし、メモリもある程度必要(空きメモリ3MB以上推奨)という恥ずかしいもの。
とりあえず、自分のマシンに自信がある人は試してみるのもいいかもしれない。
なお、Xellent30搭載機ではオプションをフル活用した場合、75%クロックのX68030と同程度(つまりXVI+Xellent30でX68030どノーマルぐらい)のパフォーマンスが得られてしまう。Xellent30ユーザーはT.S.Rに敬意を表すこと。
美咲さん補完計画 第2弾として何の意味も無く作ったもの(いや、布教か…)。
しかも、完全な自己満足なので常軌を逸脱したマシンパフォーマンスを要求する。
てゆか、メモリ6MBと20MHz以上のX68000は必要かと思われる。
つまりはいつも通りというわけである。
なお、再現性はかなり低い。
WAOP.PAKってファイルを同一パスにコピーして実行するだけで動く筈。
メモリが足りなかったりすると怒られます。
ゲームCDとCD-ROMドライブ(ドライバ含む)を用意しないと音楽演奏は出来ないので注意。
あと、ソースが欲しい方は連絡ください。ノンサポートであげます。