<HTML>
<HEAD>
<TITLE>myhome page</TITLE>
</HEAD>
<BODY BGCOLOR="#8080FF" TEXT="Black" LINK="Fusia" ALINK="Purple" VLINK="">
<HR>
<Center><H1>ようこそ<BR>
私の部屋に<BR></H1></Center>
<HR>
<H2>私の一枚の写真</H2>
<FONT SIZE=5>この写真は、私の<FONT COLOR=Yellow>お気に入り</FONT>である。<BR>
湯布院の玉の湯の庭の写真です。<BR></FONT>
<FONT COLOR=Lime><I>ここでお茶を飲むと、心が落ち着きます。</I></FONT><BR>
私のお気に入りリストは<BR>
<OL>
<LI Type=1>玉の湯でお茶を飲む<BR>
<LI>温泉に入る<BR>
<LI>貧乏な貴族で豆腐を食べる<BR>
</OL>
です。<BR><BR CLEAR=ALL>
<FONT SIZE=2>そのほかに、素敵な御土産屋さんもたくさんあります。</FONT><BR><BR>
</BODY>
</HTML>
-------------------ここまで打ち、myhome.htmlとして保存します----------------------------
さて今度は、どこが変わったのでしょう?
<Center>と<FONT SIZE=5>です。
文字の位置をコントロールしよう。
単純に中央に持って行きたかったら、<Center>と</Center>ではさみましょう。
例えば
<Center>これが中央です。</Center>と書くと
これは左詰です。
となります。これは右詰です。
となります。
文字の色は<FONT COLOR=*>でコントロールします。
<FONT COLOR=RED>これは赤い文字です</FONT>と書くと、これは赤い文字ですとなります。
<FONT COLOR=GREEN>これは緑の文字です</FONT>と書くと、これは緑の文字ですとなります。
もちろん色とサイズを同時に表示することも出来ます。
<FONT SIZE=5 COLOR=RED>これはサイズ5で赤い文字です</FONT>と書くと、これはサイズ5で赤い文字ですとなります。
リストの書き方
リストには
番号なしのリストと番号付きリストがあります。
番号なしのリストは、<UL>と</UL>で挟まれたものは、番号がつかないリストになります。
番号付きのリストは、<OL>と</OL>で挟まれたものは、番号がつくリストになります。
リストアイテム、リストの項目の前に<LI>をつけます。
<番号なしの例>
<UL>
<LI>温泉
<LI>サッカー
</UL>
と書くと