会社およびホストコンピューターはアメリカ、オクラホマ州にあります。社長の ジェームスブラウンは以前に もオクラホマでビジネスをしており、スピード違反
しただけで新聞に載ってしまう有名人、ベンチャー企業家 と言えるでしょう。
ベンチャー企業をリスクの塊と評価する人ははじめから参加しないことを お勧めします。なぜなら会社がつぶ れるかも知れないというリスクは常にある
からです。創立者はアメリカで「2時間でWINDOUSがわかる本」で 、ヒットした スティーブ・マッカーラーと、バスケットリンクに取り付ける練習用器具でそこそこ
成功した、 R・マッカーラーの兄弟、この会社は当初、アメリカでコンピューターや インターネットの教育ソフトを開発し て12年の実績を持つ会社が母体です。
’93年よりマーケティングソフトと、これから皆さんが見ることになるページ作成 ツールなどを開発、準備し ’98年にスタートしました。
この会社が現在ネット上で販売しているのは、WEBPACKです。インターネットや コンピューターを普及させる にはどうしたらよいか、これがそもそものスタートでした。
結論は車を普及させるのに免許を取らせるのが言いというのと同じで、ホームページ を持たせればいいという所 にありました。
そこで複雑なホームページ制作を簡単にし、個人が利用するには十分な15MBと いう容量を制作ツールとチュー トリアルツールとビジネスチャンスとセットにしたものが
WebPackです。これにWorld Service Corporation とオクラホマの不動産王が巨額
の資本を投下しました。
S.マッカーラーの知り合いにロン教授という人がいました。この人はハワイ生まれの テキサス大学出の日系人で、 アメリカの文部省に勤め、現在日本で学習院大学や
電気通信大学などでコンピューターネットワークの授業を持 っていて、この人が 「これは日本にインターネットを普及させるのに面白い!」ということで99年9月に日本に
もって来ました。(インターネットで持ってくるという表現はおかしいですが) で、京都大学のImachi教授に 話、その甥っ子のりゅうさんに話した所、これは面白い
ということで友人のラッキーキャッツさんに話しました 。この人が頭のいい人で、とんで もない話だ!といって9月9日にPさんやオリックスさん、チャーリーさん私K DOのいる
Pさん宅にやってきました。つまり僕らは日本で5番目に話を聞いてしまったのです。
ネットワークマーケティングを知っている人にとってはこれは奇跡的なタイミングです。
皆さんもこの機会を大いに利用してください。
このビジネスで発生するコミッションは週単位で発生するのですが、ちなみに3ヶ月で ラッキーキャッツさんと その彼女は合わせて週14000ドル、Pさんが7000ドル、オリックス
さんは3000ドル、と収入まで取ってしま っています。パソコンもわからなかったのにです!
これがデジタルの世界ではあたりまえというのですから、教えずにはいられませんね。