Windows上でISO-2022-JP形式ファイルを作成する方法
Windows上でファイル処理をする場合、defaultではShift_JIS形式となる。
JAVA(JSP等)プログラムでは、ISO-2022-JP形式ファイルで作成する機会が多い。
エディタ(秀丸等)でJISコードでファイルを開きなおす。
JISコード形式の状態でファイルを保存する。
FTP等でサーバにアップロードすることでISO-2022-JP形式のファイルとして認識される。
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