jrunと外部webサーバを接続する手順


jrunサーバとwebサーバが同じマシンの場合
jrun管理ツールの"外部Webサーバー"で簡単に設定できる。



jrunサーバとwebサーバが異なるマシンの場合
1.jrunをwebサーバと同じマシンにインストールする。
2."外部Webサーバー"の設定を行い接続を確認する。
3. 2.で作成されたjrunサーバの設定ファイル(local.propaties)を連携させたいjrunサーバにコピーする。
4, local.propatiesファイルを任意に変更する。(サーバー名等)
5. 連携させたwebサーバの、obj.confファイルの
Init jrun.rootdir のオプションである、↓
proxyhost の値をjrunサーバのIPアドレスに書き換える
[確認方法]
jrunと連携させたwebサーバからjspファイルを呼び出してみよう。
指定したportで待っているjrunサーバが起動していれば、動作します。



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