林檎のニュース

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Apple/ハード 500Mhzのチップを発表
米アップルコンピュータは、サンフランシスコで開催される『シーボルド』会議で、同社ラインナップ では初搭載となる2年ぶりの新プロセッサーを発表するようです。
アップルの計画に詳しい情報筋によると、最高で500MHzのプロセッサーを搭載 した『Power Macintosh』の新機種を発表するようです。
『PowerPC G4』は、クロック周波数もさることながら、初めて米モトローラのマルチメディアおよび通信機能の高速化を図る 『AltiVec』(アルティベク)技術を搭載することが重要だ。AltiVec技術を搭載した PowerPC G4では、前世代のプロセッサと比較して1クロックサイクルあたりのデータ処理能 力が16倍に向上している、とモトローラは以前に発表しています。アプリケーションの種類に よっては、2倍〜30倍ものパフォーマンス向上が見込めるそうです。
NewerTechnology社
アップグレードカード
G4アップグレードカード発表
Newer Technology社がPowerPC G4を採用した「MAXpowr G4 upgradeシリーズ」を発表したそうです。但し、PCI Macintosh、Power Macintosh G3 (beige)などでは問題なく動作する様ですが、Power Macintosh G3 (Blue and White)ではROMの問題から動作しないそうです。
Apple/その他 Macintoshギャラリーを更新
iMacが展示されているお店の紹介です
Apple/その他 iMac用CDアップデータver2.0
内蔵の CD-ROM ドライブのファームウェアを更新することで、この振動を軽減するもので す。この振動は、バランスのとれていない CD が、内蔵の CD-ROM ドライブで高速回転する 際に生じるものらしいです。この振動により CD の読み取りに不具合が生じるようです。 また、CD-ROM ドライブに CD が入っていない場合におこる iMac 操作での反応の遅れも解消 します。 iMac CD Update 2.0 は iMac CD Firmware Update 1.0 を置き換えるものであり、すべて の iMac に対応しているとのことです。 詳しくはApple(J)のHPで・・・・
Apple/その他 Apple(J)FireWire対応製品表を更新
Apple(J)でFireWire(IEEE1394)の対応製品表が更新されていました
だんだんと増えてきています。このまま標準になるのでしょうか・・・・?
Apple/その他

Apple(J)フォントマネージャーアップデータを配布

使用環境によってはMac OS 8.6 の Font Manager がアプリケー ションやフォントの中に破損リソースを作成してしまうようです。この問題が起きると、破損 リソースのフォントを移動できず、アプリケーションやサードパーティ製のフォント管理 ツールがクラッシュすることもあるそうです。
Mac OS 8.6 で、アップル社が標準で提供する日本語フォントと 繁体字中国語フォントの文字の高さが Mac OS 8.5 のものと比べて1ピクセル低くなるため、テキストの表示、編集、プリントに問題が生じています。 Apple社ではMac OS 8.6 を使っている人に Font Manager Update のインストールと Font First Aid ユーティリティの使用を奨めています。
詳しくはApple(J)のアップデータ配布のページを参照してください。
Apple/その他

Apple(J)デスクトップ機、iMac、PowerBook、ソフトウェアのTechInfoを追加していました

Desktop Tech Info Library 日本語版iMac Tech Info Library 日本語版PowerBook Tech Info Library 日本語版Software Tech Info Library 日本語版を追加しました。
Apple/その他

Apple(J) デスクトップ機、iMac、ソフトウェア、PowerBook、クイックタイムのTechInfoを追加

Apple(J)で、上記のテクニカルインフォが追加されていました。対応機種の方や、興味のある方は
覗いてみると良いでしょう。