私のパソコンの紹介


NEC PC−9821Xa7C4カスタム

机の上をよく見ると面白いかも

CPU Winchip2 240MHz (50*4) MEMORY 128MB(EDO32MB*4)
HDD IDE Caviar22100&内蔵SCSIS2GB
外付けSCSI 1GB
外付け540MB
CD-ROM MATSHITA CW-7502(4倍速CD-R)
TEAC CD-532S(32倍速CD-ROM)
VIDEO Canopus Power Window DX  SCSI MicroStaff MPS390uN
(Tekram DC-390U OEM)
GAME IF I・O-DATA IF-SEGA/98 MIDI Roland MPU-PC98II&SC-55MK2
LAN MELCO LGY-98J-T CableMODEM  TERAYON Tera Pro Rev A(レンタル)
CRT MITSUBISHI RD17GII MOUSE Logitec FirstMouse+


96年の4月に買った、2台目のマシンです。 通信端末と割り切って買いました。 
だってT-ZONE札幌オープン特価で89,800円だったんだもん。

使い勝手をよくするため拡張したら、特価品DOS/Vパーツの寄せ集めになりました。
環境を完全に自作AT互換機に移行したら、FreeBSD(98)の実験機になる予定・・・
だったのですが移行が遅れた上に諸般の事情により今でも現役です。(^^;;
あと考えられる拡張はSCSIカードをメルコのIFC-USP-Mに代えてIDEの8GBHDD増設か、
SCSI HDDを増設してのALL SCSI化ぐらいでしょう。
今のところK6−2化は検討中です。今後のWinchip2も気になるし、K6-3は電気食うし。(^^;;
SCSI機器が増えたので5インチベイが3つあるSCSIBOXの購入も検討中です。
MY-TRADEで入手した2.32KサポートしたRS-232Cボード、RSA−98IIIを追加しました。
フルチューンした56KモデムでISDNに迫る速度でインターネットが楽しめてます。


メモリーをさらに追加して128MBになりました。
ついでに友達に頼んであったメカニカルタッチキーボード(9801Fシリーズ用)を取り付けました。

最近、MS-DOSのゲームをやらなくなった為、86音源を撤去し、
かわりにMY−TRADEで入手したIF−SEGA/98(サターン周辺機器用インターフェイスボード)を
追加し、それにスケルトンブラックPADをつけて主にスーファミエミュで使ってます。

長らく、お世話になった56Kモデムを撤去し&RSA-98IIIを撤去し、MELCOのLANボード
ケーブルモデムを導入しました、夢の24時間インターネット接続環境の誕生です。(^_^)
ここまで高速な通信環境が実現するとは・・・3年前は想像もつかなかった。


自作AT互換機 名称未定

実は廊下で撮影(笑)

CPU MMX Pentium166MHz
(66*2.5)
MEMORY 16MB(ECC8MB×2)
MELCO
EMH-E16M
MotherBoard MTC MTMV-XH5(ATX) CASE テクノバード TB-666(ミドルタワー)
VIDEO ATI XPERT98/PCI8M SCSI Tekram DC-390U Rev1.70
HDD 無し CD-ROM NEC CDR-511(4倍速CD-ROM)
SOUND DCS S824(YF-724Cチップ搭載)  FDD  MITSUMI 3MODE 2HD 
LAN 無し JOYSTICK SEGA ツインスティック for PC
CRT MITSUBISHI RD17II (未接続) MOUSE Justy タッチdeスクロール
 (NETMOUSE OEM)

 1997年の8月頃に作成した自作AT互換機です。
 
 パーツの組み合わせが悪かったのか不安定だったのとハードディスクの破損により
 Xa7から完全に環境を移行することができませんでした。
 Xa7でCD−Rを焼くためのHDDが足り無くなったので色々部品を取り外してこのありさまです。
 CD−ROMドライブと若干のメモリーはあるのでHDDさえ有れば使えるのですが・・・
 
もったいないのでXa7SCSIBOX化も検討中(笑)

 
りあえず予備パーツを使って復旧計画進行中。
 不安定な(信頼度の低い)FICのPA−2010+(初期ロット)を予備のマザーと交換し、
 余ったメモリーとCD−ROMを取り付け仮動作、あとはハードディスクのみ(^^;;


EPSON PC-386GS2改(GS3もどき(^^;;)

フロントパネルがはまらない(笑)


CPU i80386DX 20MHz MEMORY 1.6MB+4MB
コプロ Cyrix CzD87 CRT SANYO CMT-14H2
ETC 純正ハイレゾリューションボード FDD αDATA AD-51FW(取り外し中)

1992年の11月に私が初めて買ったパソコンです。スピードの遅さとWin95が使えないのと、28800モデムが文字落ちしたため、Xa7に買い換えました。
以来、ほとんど使っていません。腐っても386機だったので、3年半なかなか遊べました。

最近、MY-TRADEPC−486GRの3.5インチと5インチのFDDと三つ又FDDケーブルが入手できたので
買って以来の夢であった、GS−3モデル(3.5FDD×2&5.25FDD内蔵型)に変造しました。
FDDコネクタが電源の下にあるためかなり分解する必要があり、ついでに掃除もしたので
たっぷり、6時間以上使ってしまいました。(^^;;
FDDの電源ケーブルが足りないのでAT互換機用の電源分配ケーブル(980円もした(T-T)を使いました。
フロントパネルの5インチベイの裏の支えのプラスチックを加工(カッターで切断)しないといけないので
まだ、フロントパネルはつけていません。
デジカメの電池が切れていたために分解中の詳しい写真が撮れなかったのが残念です。
540MBのハードディスクが余ったのでFreeBSD(98)を入れて見るつもりです。
マシンが貧弱なのでX窓は入れられませんが(笑)



戻る