効果が無ければパソコンを使うな!!

山口県東部近郊の中小企業限定です


◇ホーム


◇お客様のホクホクイキイキ


◇ホクホク・イキイキの次はウハウハだ!


◇先ずはホクホク・イキイキになろう!


◇おまえは誰だ!


◇ご意見・お問合せ


◆ホクホク・イキイキの次はウハウハだ!
たった4,591円の営業費で、なんとっ4,295,000円の受注!!世間の常識は売上アップの非常識!

非常識の裏には同業他社も知らない販売・売上データ活用術!

 「経営者の立場で考えたソフトウェアはないかね?」

と、上得意様のE社さんに叱咤激励されたのは一昨年のことでした。

部長さん)おたくの一番のウリは、アフターサポートの充実や。でもそれだけじゃいかん!システム屋の考えじゃなく、経営者に本当に役立つモノを提案して欲しい。そうすれば鬼に金棒や!期待しているよ!

●ハイッ!ありがとうございますっ。ご期待に沿えるよう頑張ります!

ホントにありがたく、お礼を申しましたが、実はこの時、何の事かさっぱり分かりませんでした。

“経費削減も分析資料もご提供できたのになぁ”正直、そう思っていたからです。

そんなある日、私は営業兼任者となりました。これが一大転機でした。

気になるのは売上(経営者の方なら一番)です。それから半年以上、休日返上・夜も帰らず考えに考えました。

パンフ・ホームページ・チラシ・DM・・あらゆるモノを試しました。

しかし、ことごとく失敗・・ホントに無残な結果でした。社内の厳しい視線、言葉にならない焦りと重圧。果てには「無駄な電気を使うな!」とまで。

心底悔しい・・。やはりダメなのか・・と今までの失敗を検証していた時、ある劇的発見がっ!

実は、兼任決定以来、お客様の過去の情報整理も並行してきました(後述)。それらの情報と数ある失敗が一つの線でつながり、確信しました。売上アップの近道は、お客様のことをよく知ること!だったのです。

経営者の立場で考えたモノとは、売上アップをサポートするモノ(つまり、既存のお客様を知るソフトウェア)なのです。ここに至る発端は、常識を覆す3つの非常識を知ったことがきっかけでした。

@5社(人)に4社(人)は顧客でなくなる(適切なフォローの重要性

A売ってはいけない(“売る”から売れない)

B同じサービスではいけない(既存客との信頼関係を考慮)

売上を上げるには、新規開拓か既存客への再販しかありません。なのに適切なフォローがなければ、8割のお客様が去ってしまう。これは非常に恐ろしいことです。先ずは、この非常識な確率を抑えることが売上アップの近道と考えたのです。

そこで、Bを実践するための情報が欲しくて、お客様の過去の情報をもとに、試行錯誤しながら道具となるソフトウェアの基本部分を作成しました。(同業他社にはなかったのです)

そして、得られた情報を活用しながら、AとBを実行してみました。すると、売れました!売り込みをしていないのに、ぜひやってくれ!とお客様からご依頼が。

はっきり言って、信じられませんでした。とんでもない費用対効果です

恐らく99%の会社やお店が売り逃しをされており、また、売上アップを難しく考えています。営業マンの訪問や電話・広告・ポイントカード等々、せっかく活動されているのに、非常にもったいないです。自社商品を売ることばかりだから。

世間の常識は、売上アップの非常識です。すべて、既存のお客様が教えてくれています。お客様に接する考え方も方法も激変し、ワクワクの毎日です。

ぜひ、貴社(店)でもお役立てください。

上図の通り、“システム屋”は、社内業務の効率化が主眼です。これだけでも抜群の効果ですが、経営者が一番気になるところに限って、具体策のご提案ができなかったのです。

しかも、貴重な元ネタは販売データ!実は、お金のやり取りだけでなく、明日の売上を確保する“魔法のデータ!”だったのです。

確かに最初は“ホンマかいな?”と疑いました。しかし、世間の常識の活動では厳しいばかり。

ならばと、丸3日間かけて、ソフトウェアで管理していなかった時代のデータまで遡って入力し、お客様の驚くべき実態を目の当たりにして愕然!!今までは思い込みと感覚だったのです。

そして、その実態と3つの非常識に従った活動の結果、たった5千円弱の営業費で、400万円を超える受注を取れてしまったのです(現在商談中の案件は除く)。


戻る 

 ●ここがポイント
  既存のお客様からのシグナルを、正しく把握しておこう!(世間の常識は売上アップの非常識だ)
Copyright©2003 T.N. All Rights Reserved.