[トップページ] [戻る]
JavaScriptの文法
JavaScriptは基本的にはフリーフォーマットです。スクリプトは<SCRIPT>から</SCRIPT>の間に記述します。

<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
  var idx1 = 1;
  var idx2 = 2;
  var idx3 = idx1 + idx2;

  document.write("1 + 2 = ", idx3);
// -->
</SCRIPT>

<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
  var idx1 = 1;var idx2 = 2;var idx3 = idx1 + idx2;

  document.write("1 + 2 = ", idx3);
// -->
</SCRIPT>

上記は記述の仕方が違うだけで、行っていることはまったく一緒です。

また、スクリプトブロック以外でもJavaScriptを記述することができます。


<A HREF="JavaScript:history.back()">戻る</A>


上記は、ホットテキスト「戻る」がクリックされたとき、ブラウザ履歴の一つ前に戻ります。

[トップページ] [戻る]
Copyright (C) 2000 Me All rights reserved
Mail To webmaster