5/26〜6/19の記録
−−6月19日−− J「ぐはっ!! た、助けて!! ディスプレイが……来る!!! ギャアァァァァ!! いや、来るんじゃなくて、壊れたんです。 どんな具合かと言うと、電源を入れるたびに発火して、煙が部屋に充満して……ウソ。 画面が黄色くなってしまうのです。白の色が黄色に変色するです。もういやです。 電源入れるたびに起きて、もう私ノイローゼになってしまうっていうくらいイヤです。 最初の頃は一回電源を消してまたつければ直ってたけど、最近は思い切り叩かないと直らないザマス!!(女性PTA会長) なんですか坊ちゃま! この成績は!! 罰として1時間息止めとくザマス!! キィィーー!!というくらい歯がゆいんです。 他に同じような現象になった人で、正式な治療法をご存知でしたらメールで送ってください。 ……修理に出すのが手っ取り早いんでしょうがね…………。」 “修理に出している間にパソコンが出来ないのがイヤ”というのが理由。 J「そういえば、さっきの(女性PTA会長)で思ったんだけど、PTAって何の略だったっけ? 小学生のころ聞いたことがあるはずだけど、憶えてないし……。 PTAとは、プラグターミナルアダプタじゃないのか? やっぱし違う?? これも元が分かっている人はメールで送ってみてください。奇妙な答えも受け付けましょう。」 ※悪質なメールの送出人には、0.3%の確率で裏ジャンの秘技“高周波音(18763Hz)の4時間責め”が下ります。 J「あぁ眠い……これかいてるの12時過ぎてるし……。 しばらく旅に出ます。探さないで下さい。ん?この場合“探す”は“捜す”かな…!? どっちでもいいや、じゃ 寝る前の腕立て−30回を4セットだ!! んじゃ、お元気で。あっ プロテインとビタミン剤も忘れずに……」
−−6月15日−− J「ドドドドドドド 裏ジャンです。 もう暑い季節が来ましたね。そう、夏ですよ夏! 夏!! 夏と言えば海!! そして(以下略)!! ホームページの更新って結構大変ですね。 絵を描いたり日記を書いたり…… 全国のホームページを持っている人の苦労がわかります。 俺のページは見つけにくい上に、すごく暗いページです。 背景なんかほとんど真っ暗! 手抜きです!! そのわけは、背景を描くネタがないのです……! だから黒塗りで済ましてます。 そのうち明るい背景にする予定ですので、それまでお待ち下さい。 今日のテーマは……? ちょっとした小説になりました。」 −−ドラうぇもんとのヴぃたの、隠された物語完全版!!−− のヴぃた「ドラうぇも〜ん! 邪慰安にいぢめられたよ〜!!何か出してよ〜!!」 ドラうぇもん「しょうがないなあ……」 ドラうぇもんは四時限ポケットに両手を突っ込んだ。 ドラうぇもん「【どこでも扉】〜!!」 のヴぃた「わーーい!! やったぁ〜〜!! って どうやったら仕返しできんのじゃコラ!! ぶっ殺すぞ!このアホ!」 のヴぃたはハンドガンでドラうぇもんに3発 弾を撃ちこみました。 ドラうぇもん「はぐッ おぐっ!!」 ドラうぇもんは大量の血を流しながら床に倒れました。 ドラうぇもん「貴様…! ふざけやがって……!!」 のヴぃた「さっさと出せや。 あぁ?」 ドラうぇもん「……だ、出してやろうじゃないか……!」 のヴぃた「 ? 」 ドラうぇもん「【クレイヂー・ダイヤムォンド】ォォ!!!」 のヴぃた「何!? スタンド!!!」 ドラうぇもん「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!」 のヴぃた「あべし!!!」 ドラうぇもん「時は動き出す。」 のヴぃた「って、それ 違うやんけ!! ……うッ ぐふっ……」 その瞬間、のヴぃたは口から120gの血を吐きました。 のヴぃた「げほっ お、俺だってぇぇ!! 【モールド・エキスペリエンス】……はっ!!」 何かを思い出したような顔になりました。 のヴぃた「やべっ 【ドラうぇもんとのヴぃたの隠された物語完全版】が始まっちまう!! 見逃したら一生暗い人生をおくることになるぜ!!」 ドラうぇもん「あっ そうだった!! ったく、てめーがくだらないことしてるから……!」 結局、ドラうぇもんとのヴィたは仲直りしたという神話でした。 J「これって小説か!? マジ!!? まあ、これ見て笑って下さった方が いるかどうか、定かではありませんが。 パクリばっか(土下座謝)ですがショートストーリーってことでした。 では、終劇です。 見物料は10円です。(厚生省調べ)」
−−6月9日−− J「ども、裏ジャンです。 もう梅雨の時代です。 雨はイヤなんだけど、降らないと困るから……仕方ないものです。 皆さんは音楽聴きますよね? 当然でしょうけど。 俺は聴くよりかは、実際に楽器を使って演奏するのが一番好きです。 その次に曲をMIDIとして耳コピーで作るのが好きです。 その次に曲を聴くのが好きですね。 あ、ジャンルはもちろん…… 1st:ゲームミュージック(RPG) 2nd:クラシック(室内楽) 3rd:オーケストラ 4th:洋楽 5th:邦楽 の順番に好きです。 俺の心の巨匠は、以下の通りです。 1st:ゲームミュージック界の帝王とも言えるべき『植松伸夫』様々 2nd:独特の旋律感を持つクラシック的な音楽の『すぎやまこういち』様々 3rd:幻想的な西洋っぽい(自推)音楽が得意な『伊藤けんじ』様々(申し訳ありません!漢字が分かりませんでした!!) 4th:数々の名曲を生み出した、偉大なる『ベートーベン』様々 5th:名曲『四季』を作曲した、『ヴィヴァルディ』様々 ただ、失礼ながら上位3人の曲は、昔のほうがよかったと思います。 『伊藤けんじ』様々の担当した名作『ロマンシング サ・ガ』シリーズでは、2作目の音楽が一番よかったのではと思います。 プレイステーションの『サガ フロンティア』は、たしかに曲の雰囲気はあってるけど……どうしても聴きとりづらかった曲が多かったです。 わたくし、ジャンが今この世で一番素晴らしいと思っている曲は『ドラゴンクエストW 〜導かれし者たち〜』の『戦闘 −生か死か−』です。 まさに、あの戦闘画面には100%一致しているといっても言い過ぎではないと考えてます。 サントラCDのオーケストラバージョンを持っているのですが、聴いたとき、まさかあの速さの曲をヴァイオリンでひけるとは……。 あの半音ずつ下がっていく音には、闘いの状況とかなりマッチしてますね。 そして、今度は半音ずつあがって……4小節後に“fff”の大音量で響きます。 あの曲は一生忘れることは無いですね。 絶対です。 クラシックでは室内楽が好きですが、何故かというとやっぱり楽器本来の音がはっきり聞こえることがいいですね。 ヴァイオリンやチェロなどの弦楽器が特にそうです。あの音色は……たまりません。 それに惹かれて、ヴァイオリン(激安物)を購入してもう1年近く練習してますが、全然上達の傾向無し! ピアノと違って、弦を押さえて弓で弾くということが難しいのです。 ピアノならだいたい押さえるだけが基本ですが、ヴァイオリンはそうはいきません。 弓の弾きかたによって音が違ってくるし、弦もちゃんとした所を押さえないと不快な音になってしまいます。 やっぱり、3才の頃からやりつづけないとダメなのか……と後悔(?)してます。 洋楽ではアーティスト名わかりませんけど、全般的に好きです。 日本とはまったく違った旋律と伴奏のおりなす曲。 邦楽は『LUNA SEA』『B’z』『X JAPAN』のファンです。 『LUNA SEA』とありますが、ファンなのは解散前の頃です。 復活したと思ったらRYUICHIの声が……!! 『B’z』は結構昔からファンでした。稲葉さん頑張ってください。 あの声は何かしら特別なものを感じとります。 『X JAPAN』、HIDEさん ご冥福を祈ります。 とても有名です。好きな曲がいっぱいあります。 と、まあ かなり私談となりましたが、これからも色んな曲を聴いて弾いて耳コピーします。 解読した曲は『Bill・Loar Soft Music Exploit』が著作権をもってます。 応援よろしくお願い致します。 では。
−−5月30日−− J「ところで、熱いね? じゃなくて暑いね!? 裏の裏ジャンです。 今日は月末で毎日忙しいんです。あの予言の日まで一ヶ月ちょっとですからね…… このページって意味無くない?とお思いでしょうけど…俺もそう考えてるんだけどね? 上の方がうるさくて、仕方なくやってんのよ。 え? いつもと口調が違うって……?そりゃ、家でこれ書いてるからズラ。 へんな接尾語は気にしないぞな!!男たるもの(中略)じゃけえ。 誰にでも有るものでしょうが、存在自体が邪魔な奴っていますよね? 俺にもいますよ。例えば『警○官』……って言うのはウソ。(内心本当)本当は『オウ○』『犯罪者』辺りやね。 邪魔で消えてもらいたいからって、本当に実行したらあきまへんで。警察の御用となりますから。 そういうときは『牛の刻参り』で決まり!? それはマズイ!!!(真剣) 話かわるけど、缶ジュース 1本120円は高すぎちゃう? ああ、一昔前は100円だったのに……10円上がって20円値上がり……。100円の頃がすごく懐かしく思えます。 それと、最近のジュースは終わってますね。飲めたものじゃありません。 とにかく薄味のものしかない!ふざけんのもいい加減にしろや!! あんなんで120円だぜ!? ぼったくりどころか、詐欺やんけ!!詐欺商売もいいところや。 っと……俺としたことがつい、熱くなっちまった。 さて、もうすぐページ切れするので、ここいらで終局しましょう。じゃ。」
−−5月26日(火)−− 裏ジャン(J)「どうも、裏ジャンです。 裏だから人格は表と全く反対です。 で、このページは19禁と書いてありますが、 実際何もありません。世間話をするようなページです。 今日は、某学校のパソコンでこの文章を書いてます。 俺の右隣には友人が2人いて、多彩な類の話をしてるんです。 その一人が、【アカヌリ撲滅委員会】と叫んでいます。 もう一人は、Kさんですが…」 K「俺の天下だ。いや、俺の天下だった。いや、俺の天下だったんですか?」 J「! な、何のことかな…? 俺は何も知らないぜ…!」 なんていう、冗談を言い合っています。 お、たった今 友人2人がオセロを始めました。(実況っぽく) ハマ(もう一人)はふざけながらやってます。 Kは石を置くたびに奇声を発す。 中盤あたり、ハマが勝ってます。Kはヤバイヤバイと呪文を… 何をとち狂ったか、Kは突然 K「別に違うわ!」 ハマ「お前 日本語しゃべれ」 K「日本語だろうが!」 ハマ「どこが日本語だ」 K「別に違うアルよ!と言おうとしたんだが、キャンセルかけて 違うわ!!と強めに言ったんだよ!」 Kは、ハマにうそを言って勝とうとしてます。 K「ここに置けよー!2個も取れるんだぜェ?」 だんだん、Kがイカれてきてんですぜ。 しゅうばん、Kが優勢。 突然、Kが K「野球ー部にーは−いーろぉーズッチャズッチャズカチャチャッチャ ズッチャズッチャズカチャチャ」 と歌い始める。 ハマ「愚民 愚民ー」 K「おかしいぜお前! 突然、愚民 愚民って?」 かなりKが優勢です。 もはやKの勝ちといってもいいとこ。 ついに、Kが かどを取った!! もうすぐ、決着がつくころ。ハマがオセロにケチつけてます。 お、決着ついた。Kの勝ち!? 勝負後、また雑談始める 友人2人。 K「うまい、うまい! 池ポチャぁ!」 そう言いながら(?)MSX(エミュ)を起動するK。 謎のシューティングを遊び始めて、笑いながらやってます。 ハマ「うわッ!おっせぇぇ!」 とか ハマ「うわッ!だっせぇぇ!」 叫んでます。
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