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このページの内容
1−1.J−T08の特徴
1−2.カラーバリエーション
1−3.高画質QVGA液晶
1−4.31万画素CCDカメラ
1−5.内蔵フラッシュ
1−6.ビデオ撮影対応
1−7.販売価格
1−1.J−T08の特徴
J−T08とは東芝製のJ−PHONE用携帯電話端末です。他機に比べてこんな特徴があります。
- QVGA(240 x 320ピクセル)の高解像度メイン液晶
- 31万画素CCDによるVGA(640 x 480ピクセル)対応カメラ
- 簡易ライトとしても使えるフラッシュ搭載
- Motion JPEG を使用したビデオ録画
1−2.カラーバリエーション
J−T08には3色のカラーバリエーションが発売されています。カラーバリエーション(参考画像)
- カラーバリエーションは3色
フロスティレッド(FR)
ムーンシルバー(MS)
パールピンク(PP)
- パールピンクは発売が遅れている
- ムーンシルバー、パールピンクは折り畳みの外側も内側も同じ色
- フローズンレッドはおもて面赤で、内側と底面は黒のツートンカラー
1−3.高画質QVGA液晶
J−T08はQVGA液晶ディスプレイによる高画質、高輝度を最大の特徴としています。J−T08と従来機の液晶比較(イメージ)
- 画面の大きさは他機種並
- 携帯電話随一のキメの細かさ(写真が張り付けてあるかのような錯覚)
- 表示文字サイズは3種類(大きい、小さい、極小)
- 大きい文字サイズではなめらかな表示
- 極小文字サイズでは1画面で300文字を越える表示
- 極小文字サイズでは1行あたりの文字数が多く、折り返しが減るので読み易い
- 大きい文字サイズではなめらかな表示
1−4.31万画素CCDカメラ
カメラの特徴です。
- 撮影サイズは「壁紙モード(7サイズ)」「デジカメモード(1サイズ)」「写メールモード(2サイズ)」の3モード10サイズ
- 画像品質は「ファイン」「ノーマル」「エコノミー」の3種
- リアルタイムでフレームを合成できる
1−5.内蔵フラッシュ
内蔵されているフラッシュの使い勝手です。
- カメラ起動時はオートフラッシュになっている
- カメラ起動時、モード変更時に強制的にオートフラッシュに設定される
- 発光モードはオート、常時、OFFの3種類
- フラッシュは青白い
- 普通に構えると、レンズより下にライトがあるので、他に光源がないと恐い顔になる
1−6.ビデオ撮影対応
ビデオ撮影ができます。
- ほぼ、1秒間に5コマのペースで撮影できる
- カメラモードでの連写よりも速い
- 音声付きで撮影できる
- ムー写はできない
- メインディスプレイ用と、サブディスプレイ用に撮影できる
- 転送ソフトでPCへ転送できる
- PCへ転送すると、音声はなくなる
1−7.販売価格
新規加入、機種変更共に販売店によって異なります。
地域によって基本的な価格は同じですが、店舗独自の値引き等ありますので、実際に販売店に問い合わせてください。