ぼくのIT日記

  9月12日(水)悲劇 晴れ

 台風でしたが、今それどころじゃーありませんよね!アメリカでおきた悲劇。
物騒な世の中ですね、あーいやいや。

 悲劇と言えば午後の問題も・・・。
今日は模試の午後の問題の解答解説みてやり直していた。しかし解答を見ても解った
気がしない。

ただなんとなく「あーあー」と思うだけ・・。正解していた問題についても答えの導
き方まで同じだったのは問いの最初の問題ばっか。まあそれだけでもましなほうかも
しれないけど、だって中には全部間違えた問題もあったから。

学校でも今日から「午後の問題を解きながら」っていう形式の授業がはじまった。

二分探索法の問題なんかは同じ午後の問題とは思えないほど簡単だった。

そうかと思えば、説明を聞いても解らない問題もあった。やはり午後の問題もなれが
必要かと思った。

あの意地悪い問題になれる。問題文の中にも答えがあるときがあるので読解力も必要
だ。

あと特殊な問題(画面の表示やある規則性についての問題など)についても全く同じ
問題は確実に出ないらしいが、なれておく必要があると思った。


  9月13日(木)盗聴組織

 今日はテレビを見ながら、ラジオを聞きつつ、日記を書いてみた。でもやっぱりま
とまらなかった。

 テレビをつければどこも同じ話題ですよねー。あたりまえか?
前にニュースステーションでアメリカにある世界最大の盗聴組織について特集がくま
れていた。

たしか(たしかですよ!)アメリカとうい国が、支援だか国営だかでその組織は成り
立ってて、メールから電話など通信というものすべてを対象に危険や国益になる情報
を集めているそうだ。

実はその組織の名前を忘れてしまって情けないのだが(誰か知らない?)、とにかく
すごい人(知識)と設備らしい。

そんな設備を持っていて、宇宙には衛星があって、なんであんなことがおきたのだろ
う?

なんか未然に防げてもいいようなきがする。

もしかして映画みたいに(いやらしく考えると)アメリカはわざとやられて、これを
口実に戦争を、そして軍需景気を、などだったりして。

まぁもちろん考えすぎなんだけど、何が真実なんでしょうね!

ドラマだと真実は1つ、とかなんとか言ってるけど現実はどうなんでしょうね?

日本にあるアメリカの軍施設の中にも盗聴施設があって情報はすべてつつぬけかもし
れないってういうわさも・・・。

恐い世の中ですので、自己防衛しか道はないのか?


  9月14日(金)スワッピング 曇り時々雨

 今日はスワッピングについて書く。
補助記憶装置への待避をスワップアウト、主記憶へのロード(呼び戻すことも)をス
ワップインという。

これらを合わせてスワッピングという。スワッピングはジョブやプロセスの単位で行
われる。

ようは、記憶、補助記憶装置間でそこにある内容を待避させたり呼び戻したりするこ
と。

プログラムの1部のページという単位で入れ替えを行うページングとは区別されてい
る。

テストで間違えちゃった問題でした。
これはよく選択肢で見ていたものの、覚えそびれてしまったものである。


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