Aptiva745改造記録
95騒ぎも一段落した頃スーパーダイエー系家電店で展示品を購入。購入時スペックPentium100MHz、RAM16M、HD1G
CanonBCJ−400Jも購入。
当初16Mで必要十分とされていたメモリーが、どの雑誌を見ても最低ラインである、と書かれ、8M×2を¥32,600で購入する 。同時にセカンドキャッシュ256kも購入。
SCSIIカードが手に入ったのでPDを購入する。
ビデオメモリーが1MなのでグラフィックアクセラレータボードIO-DATA GA-PGDX4 4Mを購入する。
PC購入の当初の目的であったDTMのため外部音源SC-88proを購入する。
HDが残り少なくなったのでカンタム3.2GBを増設する。
勤務先のレーザープリンターの印字の美しさに驚きA4レーザープリンターSHARPJX-9230を¥39,800で購入する。
CPUをMMX166ODPに変える。その後200MHzが出たため166MHzが値下がりしたことを知る。
サンプリングした音をMIDIで使うためSoundBlasterAWE64と8MBサウンドフォント用メモリーを購入する。
OSR2とモデムカードが手に入ったので、MWAVEを外しWIN95をインストールする。
Aptivaはケースとマザーボード等を残すのみとなった。
契約しているプロバイダが56Kに対応するようになったので56Kモデムを購入する。同時に32Mメモリーを2枚¥13,000で購入する。1年半前の1/5の値段に驚くが、その直後、隣のショップで2枚セットで¥11,000で販売しているのを見てショックを受ける。
3/29現在MMX166、RAM96M、HD3.2+1GB
Windows98Upgreadを入手。難なくUpgreadできたが、ドライブコンバータでFAT32に移行できなかった。そこで、HDをFAT32でフォーマットし直してシステムの再構築をした。インストールの途中の再起動の際、モニターに何も表示されずインストールできない。ビデオカード(ISA)とモデムカード(PCI)のIRQが競合し、モデムカードが先にIRQを占有してしまうため、と判りモデムカードを外してインストールしてからモデムカードを入れP&Pで空いたIRQを探させることにして再構築できた。次いでPlusも入れWindows98Plusとなる
自宅で加入しているケーブルテレビ局がケーブルテレビインターネットを始めたので加入する。常時接続・快適な速度でインターネットが楽しめるようになった。速度は実測で56kモデムの5〜6倍位。
ソフマップのアウトレットショップで8GBのハードディスクを購入。 (\9980)しかしアプティバでは2GBまでしか認識しない。BIOSの最新版をダウンロードしてアップデートしたところ4GBまでは認識するようになった。たまたまLinuxのfdiskをしたところ、こちらでは8GBを認識する。そこでWindowsで見えない領域はLedHatを入れて WinとLinuxのデュアルブートにした。
昨年Win98SEを入手したので3万円で東芝サテライトを購入しインターネット共有機能で
複数台でCATVに接続できるようにした。
Windows2000発売記念のK6−3(333MHz)アクセラレータを購入、
ジャンパスイッチの設定で366MHzになる。