4代目 初号機
ケースTQ-700
マザーボードECS D6VAA
CPUIntel PentiumIII 866MHz ×2 (定格)
メモリ256MB+256MB (SDRAM/168PinDIMM/PC133/CL3)
ビデオELSA GLADIAC MX
サウンドオンボード (AC 97 AudioCodecってやつらしい)
LANIntel EtherEXPRESS (バルク)
ATA100Promise Ultra100
MPGキャプチャ I・Oデータ GV-MPEG2/PCI
HDD Fujitsu MPE3084AE (8GB)
Fujitsu MPE3273AT (26GB)
IBM DTTA-351010 (10GB)
Fujitsu MPG3409AT (40GB) (OWL-MR68UAE使用)
CDD MITSUMI FX240S (24倍速)
キーボードMITSUMI KEK-EA9AU
マウスLogitech M-S48

RC5クラッキングとMPEGキャプチャマシン。
Dual Celeron 400 MHzではRC5の順位が下がる一方なので、一気に倍以上の
演算能力を狙いました。CPUをAMDにしないのはいわゆる「焼きとり」が怖かったから。
うちのPentium!!!は65℃を超えると停止します。純正ヒートシンクが硬くて着けられなかった
ため、COOLER MASTERのものを装着しています。
IDEデバイスが5台なのと3代目からのデータ移行に40GBのHDDをインタフェースごと
移動させるという方法をとったので、Promise Ultra100が挿さっています。
40GBのHDDは同じ型のものを3台リムーバブルフレームで取っかえ引っかえしています。
HOTスワップできると便利なのですが。
キーボードとマウスは弐号機と共用です。

3代目 初号機
2代目 初号機
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