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EPSON PC`s SYSTEM
のご紹介
つまりは、My EPSON PCの紹介です。
表の各項目をクリックすると、詳細が表示されます。
■:EPSON純正品
■:SCSI機器
■:動作保証対象外機器(^-^)
■:サウンド・ジョイスティック関係
■:CRTなどその他
1998-02-07現在
- メインコンピュータ
PC-586RJ1LW
メーカー:
セイコーエプソン
- スペックはこちらへどうぞ。
- EPSON PCで最速を誇ったPentium-120Mhz搭載機。
98環境では、NECのPentium-120Mhz最初のPC-9821Xa12よりも発売が早かった。いまだにODPなどでの
パワーアップをしていません。これこそ王者のゆとり!といいたいのですがお金がなくって(^^;
PCKBZM22
PCSKB5用2MB増設VRAM メーカー:
セイコーエプソン
- PC-586RJ1LWの、EPSONローカルグラフィックボードに標準搭載
のPCSKB5(チップは、S3社のVision964)のVRAMを2MBから4MBに増設するもの。
- これによって1024x768で1677万色と、1280x1024で65535色の表示が可能になる。
- でも、転送が遅くてしかもちらつきます。
- ジャンク品(チェックできないからでしょう)で8000円でした。
SIMM 16*2
メーカー:
不 祥
- パーツショップで購入したバルク商品。ノンパリ60ns 16MBを2枚で合計32MB増設。
- アクセススピードが速くなるとし信じて。一番最初のソケットに入れてますが効果ないです。
SIMM 4*2メーカー:
NEC
- どこかのPC-98本体に内蔵されていたと思われる、場末の4MBのSIMM2枚を「拾ってきた」もの。
- これで、標準8MB+増設32MB+8MBで合計48MBに。でも8MB程度ではほとんど体感できず。
- まっ、タダならいいでしょっ。
WD 23200
メーカー:
WESTERN DIGITAL
- 今までの標準内蔵540MB(WESTERN DIGITAL/Caviar2540)から交換したもの。
- UltraDMA対応ドライブだが、マシンが対応していないのでむしろスピード自体は遅くなった。でも、
3.2GBは今までの6倍の大容量!!CD-ROMのゲームをコピーして快適に遊んでます。
- ネットワークボード(?)
内蔵モデム
メーカー:
NEC
- VALUE STARのCバス用モデム(33.6kbps)を、かなり苦労して認識させた。とくにCOM2ポートの
認識が上手くいっていませんでした。ドライバーも含めて完全メーカー非公認の方法です。
- でも、ちゃんとダイヤルアップが33.6kbpsで動作している(^O^?。
- SCSI機器
LHA-301
メーカー:
logitec
- 今までも、Cバス用のLHA-203(バスマスタ転送)を使っていたので、SMIT転送のSCSIインターフ
ェースもロジテック!!やっぱりSMITは速いですよ!!
- 今後、同社のCD-Rを購入するつもり。唯一、CバスSCSIで動作を保証するのがロジテック
なんです。
SHD-BA540M
メーカー:
logitec
- LHA-203を買ったときにセットされていた540MBの外付けハードディスク。PC-486SE2からずっと
DOSゲーム専用ドライブとして現在にいたる(O-O)
- ドライブは富士通のM1603S-512だが、回転音がでかい。内蔵ハードディスクみたいに回転制御も
できないし・・・・
MMO-230V
メーカー:
メディアインテリジェント
- EPSON製のうす型MOドライブを使用している、ポータブルタイプの230MBタイプのMOドライブ。
- デスクトップでも、使っているのはEPSONドライブを搭載しているから。
- でも、回転数も遅いしキャッシュが少ないので速度は遅いです(MOだから仕方ないですが)。
CDG-TX67
メーカー:
アイ・オー・データ
- 外付けの6.7倍速のCD-ROMドライブ。中身は東芝のXM-3701TAなのでCD2WAVE(作者:もろぼし☆らむ
さま!音楽用CDをSCSIデータとしてサウンドボードを経由せずに完全コピーするフリーウェア)に対応。
- 早速WAVEデータにしたのがSPEEDのWHITE LOVEだったりする。
GT-5500WINS
メーカー:
セイコーエプソン
- SCSI対応のフライヘッドスキャナーの中でもっともコンパクトなのが、GT-5500です。その割には
性能も十分なクラスを誇っています。
- 以前のSCSIボードLHA-203では、動作しなかったのですが現在のLHA-301からは対応しています。
- ううん でも置き場が確保しにくいですね。どうしても上は空けておけないといけないし・・
- CRT・その他
CPD-15SF7
メーカー:
ソニー
- 数少ない新品購入の一つ。さすがにCRTは、ある意味消耗品ですからなどといいつつも
すでに色ずれが起きてしまっている(-_-;
- ただフラットなトリニトロン管で見やすいことは確か。本体添付のCRTを見ているときのような
イライラが起きないことも嬉しいですね。
- 購入当時はNANAOの15インチとも考えてたんですが、最終的に価格差に負けてこちらに。でも、
最近のNANAOのEIZO(えいぞー)シリーズはいまいちだし、天下の三菱も、そしてソニーすらも
安物指向に。CRTは人とマシンの最大の接点、もっと人に優しいものが求められるべきです。
PCFD31
メーカー:
セイコーエプソン
- EPSON PC修理担当のエプソンサービス(株)の特価パーツセール
で購入したもの。EPSON PC関連では初の新品購入(^^;
- ロゴパネル部分は「EPSON」だけの汎用ものですが、ご厚意でPC-586RJその他を無償で頂戴いたしました。
早速PC-586RJのロゴに交換し、「PC-586RJ2LW」と生まれ変わりました。
- この最終(?)EPSON PC関連の特売を企画された、エプソンサービス小林さま他関係者に感謝申し上げます。
- サウンド関係
CASIO MIDI I/F
メーカー:
カシオ
- 98マガジンの読者プレゼントでもらった「日曜音楽」に付属のRS-232Cポート接続の
MIDIインターフェース。一部のMS-DOSゲーム(雫・痕など)で動作しますがGM互換で音が変。
- サウンドブラスターの正面MIDIポートの方がWin95では、ドライバー無しでもいくので楽。
GZ-50M
メーカー:
カシオ
- ただでもらっておいてグチるのも申し訳ないが、(小声で)
「ちゃちいぞーっ」とだけ。実売価格で1万円以下なので初心者のお手軽
MIDIには使えます。でも、ソフト再生のMIDIの方がイイ音だしてるような気が・・・
- ボタンが「電源とデモ再生ボタン」だけ、音量調節ボリューム1個の超簡易型です。
QS-203
メーカー:
QuickShot
- PC/AT機専用としているので、EPSON PCでは動作保証対象外。しかしながら動作している(^−^。
- 日本の会社が輸入したもので「アベンジャー・プロ」が日本名。ただドライバーも本体もOEMそのもの、日本語表示はない。
- 接続はPC-586RJ正面のSBPro互換のMIDIインターフェースに接続。動作についてはドライバー無しでも動作している(EPSON版Win95)。
ただ現在はNEC版のWindows95 OSR2にしているのでなぜか認識してくれない(T-T)
- 対応ソフトはMicrosoftのフーリーキューブというシューティングもの。キーボードの方がやり易い・・・
- その他
# 8238
(純正EPSON PC/PC-9801デスクトップ用プリンターケーブル)
メーカー:
セイコーエプソン
- プリンターケーブルもやっぱりエプソンにこだわりたいものです。ノーブランドでは、
ケーブルノイズや、Win95の双方向パラレルでの動作不具合の原因にもなります。
- 型番が#----というのは、エプソンが昔採用していた型番のスタイルです。それだけ昔から
受け継がれてきた伝統の一品です。
- 「いい仕事してるねぇ〜」と言われそうな、プリンター側コネクタにはアース線がサポートされています。
MJ-900C
メーカー:
セイコーエプソン
- 今やインクジェットプリンターといったら写真画質のPM-700/750と決まっているが(実際この1年
売り上げはトップ!!エライぞEPSON)、それ以前は最高の画質を誇っていたのがMJ-900C。
- でも最大の欠点が、きょう体のばかでかさ。40cm*50cmはさすがにラックにおいてもじゃまです。
前給紙、前排紙の構造は便利なので、今のタイプの後ろ給紙、前排紙は考えてしまう。
PCSP2
メーカー:
セイコーエプソン
- ちょうどEPSONマルチ(PC-486MVなど)の後期に添付されていた、外付けスピーカーで
アンプが無いものの純正の強みで(?)良く鳴っています。初期のものとは、デザインが
変更されている。
- ニューサクラヤ(カメラ店ではない。知っている方はアキバ度75%)で2000円で購入(
当然ジャンク)。
PCKB9
メーカー:
セイコーエプソン
- PC-486SE/SRのころに添付されていたキーボード。クリック感が比較的しっかりしている(
人によっては重いかもしれない)優れたキーボード。PC-486MU/MR,PC-486F以降のキーボード
PCKB10はコスト削減でキーボードスタンドが折れる、軽い、押しにくいといまいちです。
- PC-9800シリーズのヘビーユーザーの方にも愛用者がいるほどです。今となっては貴重な(T_T)
キーボードカバーも、PC-486SEを買ったときからずっと使っています。
PC-486GR+3
メーカー:
セイコーエプソン
- EPSON PC独自の機能「パソコン本体が外部FDDとして動作する」ターミナルモード専用機として使用。
PC-486GR+(プラス)3は、3.5インチ2モードが2台と、5インチが1台の合計
3台を搭載。そのうち3.5x2を使ってPC-586RJ1LWの2台とあわせて合計FDD4台の体制です。
- 3.5x2は、Win95上では2モードなために「5インチ」として認識されるおちゃめなヤツです(これは、
Win95をPC-486GF,GR,GR+,GRSuperに単体でセットアップしたときも同じ動作です)。
- PC-586RJ1LWを修理していたときに、代替機としてWin3.1を98ハイレゾ(1120x750)で使ってましたが、
あまりの見にくさに一種の感動を覚えました。DOSも超大画面で、FDにもたくさん表示ができます。
DOSゲームは、動かしてみると音は鳴っているようでしたが画面には妖しい模様が流れるだけでした。
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