#include <time.h>基本的な使い方は上記の通りです。処理後に取得した値と処理前に取得した値の差をと り、CLOCKS_PER_SECで割れば何秒かかったのかが得られます。ただ、Builderのマニュ アルにはCLOCKS_PER_SECではなく、CLK_TCKで割ると書いてありますが結果は同じで した。SUNのsolarisだとCLK_TCKで割った場合ミリ秒単位で結果がでるので、 CLOCKS_PER_SECで割った場合と結果が違ってしまいます。int main()
{
clock_t s,e;
s = clock();/* なんか処理 */
e = clock();
printf("処理にかかった時間=%f\n",(e-s)/ CLOCKS_PER_SEC );
return 0;
}