はるちゃん6
【第34話】
【概要】
大光寺の妻が亡くなった事を知ったはると支配人は動揺する。
はるは大光寺の元へ行き、事の次第を話そうとするがそこで大光寺が
もう余命幾ばくも無い事を知ってしまう。
どうする事もできないはるはこの事実を女将や支配人に言えず、一人苦しむのだった。
【感想】
大光寺の病気は唐突過ぎるという印象が否めない。
あまり安易な流れになって欲しくないので、この設定をどう生かすのか
注目していきたいと思う。
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