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ようやくキーボードを手に入れた。
東プレRealforce89である。 いままでメカニカルキーボードで気に入って使っていたのだが、最近、指が弱くなったのか、特に左指のミスタイプが増えてきた。押したつもりが、押せていないという状態。 もう一つ。卓上スペースの問題から、テンキーレスのキーボードが欲しかった。しかし、テンキーレスのキーボードの場合、全部のキーがコンパクトになっていて、うちにくいモノが多かった。 そんな時、東プレのテンキーレスキーボードをみて是非欲しかったのだが、いかんせん高い。キーボードに1万5千円以上も出すというのは大変な思い切りが必要である。 結局、数ヶ月を経てようやく購入できた。 非常に軽い、しかも打ちやすい。 全部押し込まなくても打てるし、押し込まなくても打てる。今までとは全然違う感覚である。 これが手になじむのかどうかは、数ヶ月使ってみてである。もっとも、直ぐ手放す額ではないのだが。 |
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2004年02月14日 12時24分00秒
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毎日、タイピング練習をしているが、毎日悪くなっている。
タイピング速度そのものはそれなりに速くなってきているのだが、正確さという点で全くダメである。速度を優先するあまり、タイプミス率がどんどん増えている。 1回1時間以上の長丁場、集中力が持続しないのも要因の一つである。 もう一つ、タイピングソフトの問題も若干ある。 読みが一貫していないのである。 アニメが題材のタイピングソフトのため、名台詞がそこここにちりばめられているのだが、漢字表記と読みが、台詞によって異なることがある。 最も困るのが、「宇宙」。普通は、「うちゅう」と読むが、このソフトの場合、一部、「そら」と読む。漢字表記だけを見ていると間違えてしまうことになる。 他にも「明日」もそうである。また、1単語だけだが、誤表記もあった。 ローマ字が下段に表記されているのでそちらで確認すればいいのだが、長文が多いため、かなり意味がとりにくく、タイプ速度にも影響が出てしまう。 なかなか悩ましい問題である。 とはいえ、一番の問題は、やはり集中力が持続しないことなのであるが。 ともあれ、がんばって、やりつづけることにしよう。 |
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2003年12月17日 01時09分38秒
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タイピング練習を始めたものの、今ひとつ精度&速度ともに上がらない。
理由は簡単で、集中していないからである。 じゃぁ集中すればいいじゃないかというのは道理なのだが、1時間はなかなか大変である。 4日間で、いくつか表に変更を加えてある。今日からは、タイピング速度と率を併記してみた。これで実際の精度と速度がわかるようになった。 1秒間に4文字、速いともいえない。 問題によって、入力速度は変わってしまう。長文だと、それだけ速く打てるが、短文だと遅くなってしまう。一度に入力できる文字数の差があるのと、反射神経の問題もある。 まだ、Easyモードである。様子を見てランクを上げてみる。一ヶ月でどの程度までよくなるのか、楽しみである。 |
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2003年12月13日 02時55分52秒
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こういってその客は現れた。
「リムーバブルディスクですか・・・・・・・」 さて、こう聞いてあなたなら何と答えるだろうか? 「MO」 「FD」 「ZIP」 「CD−R」 「DVD−R」 etc 私は、最初頭に浮かんだのは 「取り外し可能なHDD」 だった。上記のメディアなら、はっきりそう言うと感じたからだ。 その次に浮かんだのは、 「この客は、あまり詳しくないに違いない」 という点である。これは気長に話をきかなければいけない。 「・・・・・・具体的にどういったものをお探しですか?」 「えっ???」 頭の上に?が群れをなして浮かんでるのが見えてしまった。 「いろいろあるんですか?」 「そうですね、普通リムーバブルメディアというと、フロッピーディスク、MO、CDーRもそうですし」 「あっ、そうなんですか。リムーバブルディスクとしかきいてこなかったから。」 よくあるパターンである。人から頼まれたはいいが、相手のことも考えないで頼むからこういうことになる。 「どんなことに使うかとかも分かりませんか?」 もし、用途が分かれば何かわかるかもしれないと思ったのである。 「よくわからないんですけど、何か、パソコンに差して使うらしいんです」 差してって・・・ひょっとしてあれの事か? 「ひょっとすると、USBに接続して使うタイプのものですかね。」 と実物を見せてみる。が、今ひとつ確信が持てないようだ。 「もう一度、よくきいてきます・・・でも、(お値段は)これくらいなんですね」 「そうですね、”USBタイプのメモリ”だと、これくらいですね」 「いろいろあるのは容量が違うからなんですね」 「そうですね、あと、USBの場合、規格が2つあって、1.1というのと速くした2.0というのがあって、それによっても違います。」 「そうなんですね。・・・・・・また、ちゃんと確認してからきますね」 そういって、その客は帰っていった。 |
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2003年12月12日 00時53分09秒
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机の上が狭いということもあって、日頃からトラックボールを使用している。
トラックボールの普及率はいかほどのものか分からないがけっして多くはないだろう。 トラックボールの利点は ・場所を取らない ・場所を選ばないという点である。おいておけばあとは手を乗せてボールをころころ、ボタンをクリックすればいい。 また、マウスのように、置く場所にこだわらなくていい。 マウスの場合ボール式にしろ光学式にしろ、マウスパッドやテーブルに気をつける必要がある。トラックボールはせいぜい、がたがたしないところであればよい。 欠点は、 ・操作に苦労する という点である。 細かい操作、逆に大きな動作、ともになれが必要。 トラックボールの形状によってもその操作具合がかなり異なる。 今のトラックボールを使用するまでは、親指タイプだったのだが、人から聞いた話で、中指/薬指タイプのほうがよいと聞いて試してみたところかなり操作性がよくなった。 もう一点、光学読み取りタイプのトラックボール固有の問題がある。 ・案外、ほこりに弱い これは、すぐわたぼこりが入って、ちょうど光学センサーのところにひっかかり、動きがおかしくなる。そのたびにボールを外して、ほこりを取り除くという作業が必要となる。 普段の作業ではぜんぜん困らないし、必要なら、タブレットのマウスが使用できる。今のところ、私にとってはベストなポインティングデバイスである。 |
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2003年12月10日 02時27分25秒
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タイピング精度が非常に悪くなっている。
最近、あまり、タイピングをしないためかもしれない。 また、練習もしないせいかもしれない。 私のタイピングは、もともと完全な独学である。 数年前、タイピング練習ソフトで、タッチタイピング(ブラインドタッチ) の練習をした。そして、ある程度はタッチタイピングが可能になった。 が、根がいい加減なため、ある程度できると手を抜いてしまう。 エキスパートの域に達する前に練習をやめてしまった。 時たま、練習をすることがあるものの、時たまではなかなか上達しない。 最初に練習を行ったソフトは、ソースネクストの「特打」。 今ではいろいろな種類のあるソフトだが、当時はまだ最初のバージョン。 これで、毎日練習し、タッチタイピングの基礎を身に付けた。 以降、練習よりも、むしろ遊びの範疇で、いろいろなタイピング練習ソフトを 触っていくことになる。 その中でも、特に、スピード面を考えると、次の4つがお気に入りである。 エヴァンゲリオン タイピングE計画 エヴァンゲリオン タイピング補完計画 タイピング・オブ・ザ・デッド タイピング・オブ・ザ・デッド2003 タイピング精度が落ちていることだし、練習を始めるのもいいかもしれない。 |
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2003年12月08日 23時50分56秒
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たまたまNHKの高校生向け講座でパソコンのことをやっていた。
最近の高校の授業はこんな難しいことをやっているのかと、 あきれてしまった。 見たときは、 画像ファイルが点で成り立っている サンプリング周波数 のことを扱っていたようだ。 こんなの、店で質問されても、説明するの大変だ。 高校でしっかり理解してくれればいうことはないのだが、 間違いなくこんな授業、高校ではすっとばしてるに違いない。 まず、教える教師が理解できてないだろう。 説明して、理解させる時間もないだろう。 第一、受験にも、実生活にも役に立たない。 また、説明しても、理解する生徒はほんの一部だろう。 ゆとり教育とかいって、時間短くしたんだから、 色気を出す必要はないと思うのだが。 大亭の学校では、タイピングとネット・サーフィン、ネット検索 ぐらいしかしないというのが実情だと聞く。 教えるほうが分からないものを教えられないというのが本音のようだ。 もちろん、もっとつっこんだことをするところもあるらしいが、 時間も人も足りないというところ。 何年かすれば、もっと変わるのかもしれないが。 ちなみに、困った客に「教師」という職種もある。 |
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2003年12月06日 23時39分04秒
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毎日、いろんな客に出会う。
そんな中でも、困った客というのを紹介する。 「あの、これってどういうことでしょうか?」 「はい、これはですね、これこれこういうことなんですよ」 「えっ、おかしいなぁ、こうじゃないんですか?」 「いいえ、違いますよ。」 「でも、○○店ではこういってましたよ。」 「そうですか。でも、それはちょっと違いますねぇ。 たぶん、そのお店の方が、勘違いなされたのだと思いますよ。 「でも、こうじゃないんですか?」 (だったら訊くなよ!!) こっちも知らないことや勘違いすることもある。 客がいうことが正しいと思えば素直に謝りもする。 しかし、明らかに間違っていることに関して訂正しても 先に他で聞いたことの方が正しいと思いこんでる客が 一番始末に負えない。そのくせ、訊きたがる。 自分の考えと同じ答えを期待してるのだろうが、 間違っていることを言っては、同じ答えは出せない。 最近は、こういう客にはさっさとお帰り願っている。 「お客様、でしたら、そのお店でお買いになったらいかがですか?」 店や店員が信用できないなら、行かないことだ。 どうしても行かなければいけないなら、 訊かないですむ買い物だけにすべきだ。 |
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2003年12月05日 16時38分25秒
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最近のブームはUSB接続タイプのフラッシュメモリである。
FDより大容量、ものによっては、1GBなどというものもある。 しかも、CDやDVD、MOのように専用の装置がいらず、 USB搭載のWindows2000以降のマシンなら、ドライバもいらない。 加えて、大きさもポケットに入る小ささ、手軽に持ち運べる。 USB2.0対応タイプなら、高速に読み書きが出来る。 今や各社から発売され、価格も手ごろでベストセラーになっている。 反面、無くしやすいというデメリットもある。 また、場合によっては、パソコンに保存してある重要書類などを 簡単に持ち出されてしまうという危険性もあるだろう。 便利と危険は隣りあわせなのかもしれない。 もし、コンパクト・フラッシュやスマート・カード、SDメモリカード など、デジカメや携帯電話に使われているメモリ・カードを持っているなら コンパクトなUSB接続のメモリカード・リーダー・ライターを 使うという手もある。 これなら、手持ちのメモリ・カードを有効利用できるし、使い勝手もよい。 ついでに、パソコンにデータを取り込むのも便利である。 メモリ・カードの種類はちゃんと調べるなり、現物を もってくるなりして欲しい。メモリ・カードは1種類ではないのだ。 SDカード MiniSDカード マルチメディアカード(MMC) コンパクトフラッシュ(CF) マイクロディスク スマートメモリ(SM) xDカード メモリスティック メモリスティックDuo メモリスティックPro こんなところか? あと、PCフラッシュメモリというのもある。 種類がたくさんあって面倒だが、自分のものはしっかり把握しよう。 幸い(?)にも私はUSBメモリしか持っていない。 やっぱり便利である。まだの人は是非、手にして欲しい。 |
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2003年12月05日 03時26分59秒
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外国の客が来る。
外国の客=英語を話す=アメリカの人 という思い込みがあるのだが、実際、そうとは限らない。 多いのが、見た目では判断がつかない、韓国、中国のひと。 ただし、彼らは大きな声でしゃべるので直ぐにわかる。 次は、似てるがエスニックな雰囲気が混ざる東南アジア系。 独特なイントネーションの英語を話す。 鼻に抜ける発音が特徴のフランス、きついドイツ。 ターバンをまいた中東、パソコンソフトの中心インド。 見た目で判断がつきにくいのは、ブラジル。 多種多様な客が来る。 個人的には、日本語も妖しく、英語も駄目、 ましてや他の言葉なんてもってのほか。 悪いが、日本語が話せない人は一人で行動すべきじゃない。 今日も、用紙を探しに来たフィリピンの人。 彼は、自分のプリンタでこの写真用紙が使えるのか訊きたい。 それはわかる。しかし、日本語が話せない。 持ってるプリンタを訊いたら、 「キャノン、アイ・トゥー・ファイブ・ファイブ(i255)」 だそうだ。 さて、そんなプリンタ、日本では売ってない。 印刷できるサイズを訊きたいのだが、うまくつたわらない。 結局、インターネットで機種を検索し、大丈夫と答える。 意思の疎通ができないのは大変である。 筆談でも身振り手振りでも、なんとかしてやりたいのだが、 正直きつい。 もっとも、なまじ言葉が通じる日本人の方がよっぽど手に 負えないことが多いのがこの業界である。 こういうことは言葉だけの問題ではないだろう。 |
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2003年12月04日 01時46分51秒
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音楽データの整理を行っていた。
YAMAHA CRW-F1は唯一、「DiscT@2」機能を搭載したCD-RWドライブである。また、音楽CDの音質向上機能「Advanced Audio Master」も備える。 これまで、B'sを使用していたのだが、ドライブに付属のNEROで音楽CDにした。用意したデータの関係上、NEROの方が都合がよかったからである。 CD作成に関しては特に問題なかったのだが、音楽CDということで、久しぶりに「DiscT@2」を施すことにした。が、出来上がりを見て絶句。 「見えない…」 かろうじて見えるかというほどに薄い。 いったい、何があったのか? この辺りは、後日、パソコン奮闘記に記すことにする。 ソフトが変わると、設定上、違うこともあるということだ。 |
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2003年12月03日 01時45分24秒
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POP作成ソフト
念のために98SEの方にインストールして印刷かけてみたところ、全く問題なく印刷できてしまった・・・ 2kの方、プリンタドライバいれなおしても、状況は変わらず。いったい、何がいけないのか、さっぱりである。 |
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2003年12月02日 05時06分34秒
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とあるPOP作成ソフトを使用して、プライスカードを作成した。さて、印刷。「はて、なぜか余計な横線が・・・」
よく考えたら、OS入れなおしたあと、プリンタのヘッド調整を怠っていたのを思い出し、調整して再度印刷・・・ 「やっぱり横線が・・・」 その後、プリンタオプションを見直すも、やはり駄目。全く同じ場所に同じように横線が入る。 そこで、もう一つのプリンタで印刷をしてみた。すると、うまく印刷される。 これはプリンタの問題?いや、別のソフトでは大丈夫。 あれこれいじってみたところ、どうも、図形を印刷すると、必ず発生することが分かった。ソフト付属のサンプルでも同様。 これは、プリンタとソフトの組み合わせの問題らしい。 せっかく使い方のコツが分かりかけてきて、本格的に使おうと思った矢先にこんな目に合うとは、ほとほとついてない。 |
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2003年12月02日 04時19分46秒
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苦労してデュアルブートインストールしたWin98SE環境。これでゲーム三昧!!とおもいきや、どうも不安定である。起動でこけることが多々ある。ゲームでこけることもある。
ゲームのほうは、USBオーディオがよくないようなので、諦めて、SD-90を外部MIDIに設定しなおした。もともと、WAVEはProdigy192を使用しているので、外部にしても問題はない。98SEのほうは、1台2k用のHDDがFAT32になっていて、それがATA133につながっている。そして、そのHDDにアクセスするとこけるようだ。ATA133がうまく働いていないのかもしれない。とりあえず、98SE側からこのHDDにアクセスしないようにして、データの整理が終わり次第、NTFSに変更する。この絡みでごみ箱の設定も個別にした。なかなか苦労させてくれる。 |
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2003年12月01日 17時57分23秒
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自分で100番を踏むのもどうかと思うが、今のところ、まだ作成途中のHPゆえ、来訪されても困るというのが正直なところ。いろいろお試し中なうちに形を整えたいものである。
1000番になるくらいには形になるのか? |
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2003年11月29日 19時21分01秒
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| 動画の再生中、スライドバーを操作してスキップしようとすると、Windowsが固まるようになってしまった。 原因は前回のHDDコピーが失敗したわけではない。古いゲームをインストールしたところ、かってにコーデックをインストールされてしまい、そのせいで、調子が悪くなったようである。コーデックの入れ直しもしてみたのだが、うまくいかないので、すっぱりあきらめて、再インストールすることにした。 で、この際だから、久しぶりに98SEをいれて、その痕、2kをいれて、Dualブート環境にすることにする。 作業開始したばかり。2つのOSをいれて、なおかつ、環境を整えるには多分今日いっぱいかかるだろう。この辺りの作業は、また、パソコン奮闘記にて。まぁ、すでにHDDの付け替えを勘違いして、あやうく大切なデータを消してしまうというミスを犯しかけたりしている。ちゃんと、構成換えのメモを作ったにも関わらずである。 なかなか簡単には行かないものである。 |
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2003年11月29日 19時17分12秒
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PCの拡張カードで、ブラケットサイズが標準のものの半分くらいのものを「ロー・プロファイル(low profile)」というのはわかる。
これを、知らない人に説明するとき、正直困っている。いや、実はよけいなことを言わなければいいのだが、つい・・・。 何が問題か? 1.ロープロファイルの反語って何? 2.ハーフサイズと違うの? まず、1について。おそらく、フルプロファイルだと思う。思うというのは、そういう言葉を聞いたことも見たこともないから。雑誌にも書いてないんじゃないだろうか?だから、説明の時には 「PCIのブラケット・・・あの〜金具の部分ですね。これには、2種類あって、普通のサイズと”ロープロファイル”という半分のサイズのモノがあるんです。お客様のパソコンはどちらのタイプですかねぇ」 となる。 2.はご存じの通り、PCIカードの長さのこと。もっとも、これもかなり曖昧な表現。フルサイズが315mmに対して、それより短いショートサイズが173.4mm以内。ショートサイズの中で特に短いものをハーフサイズと称しているらしい。 フルサイズなんてほとんどお目にかかることは無いが、ビデオカードなどはショートサイズのモノが多く、IFカードはハーフサイズのものが多いよう。 ちなみに、普通、ロープロファイルというと、ブラケットのサイズを指すことが多いのだが、本当はカード長および幅も定義があって、長さ120mm以内、幅64mm以内である。 スリムタイプのケースだからロープロファイルだと思って売ると、実はPCIがライザカードで、普通のサイズでOKだったなんてこともあったりする。 |
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2003年11月28日 14時01分40秒
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店にパーツや、消耗品を買いに来る半数以上の客が、自分が使用しているPCやプリンタがわかってない。
たとえば、プリンタのインクを買いに来る客。インクの型番やプリンタの型番がわからないどころか、メーカーさえわからない。 あげくの果てに「ここは俺のプリンタのインクもわからないのか!!」と怒り出す始末。単にプリンタのインクといわれても、機種によって使えるモノが決まってるわけで、最低限、確定する情報を得られなければこっちも答えようがない。 たとえば、メモリを増設する客。使っているPCの型番を聞くと、「Windows」と答える人がいる。さらに聞くと、型番どころかメーカー名もわからないという人がいたりする。買った時期も曖昧、今、いくつメモリが積んであるかも知らない。 こんなことは毎日繰り返されること。買いにくるならせめて型番ぐらい控えておいて欲しい。他力本願にもほどがある。 |
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2003年11月27日 03時19分38秒
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6月13日
ゲームプレイの最中、突如、パソコンの電源が落ちた。「まぁ〜たエラーかぁ」と、電源スイッチON……一瞬電源がはいってファンの回る音がするもすぐに電源断。「うそ?」何回押しても同じ。最小構成(CPU,M/B,メモリ,ビデオ)にして、別の電源につないでも同じ。確実なことはわからないが、どうもM/Bがいかれたらしい。「そろそろ新しいものを」と考えていたのだが、先立つものがないこの時期に沈黙は痛い。まぁ、まだ1年経ってないからなんとかメーカーに出して修理してもらえることを期待しよう。 |
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2003年06月14日 23時01分16秒
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