
Project HERTZについて
Project HERTZは、1996年2月、山梨県甲府市の某高等学校の休み時間に「何かプログラムを作ろうよ」という話から結成されたユニットです。
実際に作ったプログラムは、4〜5種類と数は少ないですが、誰も作りえなかった新しいものに挑戦をしています。なお、HERTZの一般的な評価(コンテスト経験)は、企画のタツザワは、「全国マルチメディア祭 in とやま主催全国わこうどホームページコンテスト」に自作(委託)第
一商業高等学校のホームページを出展。デザインの評価において奨励賞を受賞しました。また、プログラマーのアメミヤは、 Project HERTZプロデュースの「タイル」を山梨ソフトウェアコンテストに出展。優秀賞を受賞しました。
現在メンバーは2名。最盛期には4名まで膨れ上がった(?)けど、高校卒業とともに2名に。
ソフトウェアの制作は、現在ほとんどアメミヤのみが行っている上に、タツザワからの企画も来ないという、半分休止状態。名前のみが存在している
(笑)。
このページについて
このページは基本的にProject HERTZ制作のアプリケーションの発表場所です。
上記の通り、ほとんどアメミヤが作ってます。現状では「考えたヤツ・俺、形にしたヤツ・俺」という、もはや俺ブランドです(笑)
企画があれば作りますぜ、タツザワ氏(←業務連絡)。
なお、このページにはカウンターがありません。
プロバイダが用意したカウンタも有ることには有るんですが、使いません。
コレはアメミヤの偏見ですが、インターネットっていうのはマルチメディアなわけで、マスメディアでは無いんです。「誰が何回きた」とか「大衆の何パーセントが見ている」とか気にするべきではないと考えています。見たい人が見たいところを見たいだけ見る。それがこのページのモットーです。
しかし、正直な話、どのくらい需要があるのか気になってます(笑)
更新ペースは1ヶ月以内を目標にやっております。完全月刊を目指して、ネタを考え中です。
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