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「uDoze(居眠り)にでもしたら」
「もうすぐ誰かが追い出してくれるさ」
「投資家よりはましだよ」
「Appleの25周年記念モデルのプロトタイプを発表します。」
「CPUからFDD、キーボードや匡体まで当時のまま完璧に復刻しました。」
「・・・それじゃ、使い物にならないじゃないか。」
「当時からそうでしたから。それも含めて完璧に復刻、なのです。」
「・・・。」
「いよいよ追い出されるな。コリャ。」
「昔はいろいろ騙したり怒鳴ったりしたけど、すまなかったね。」
「気にするなよ。昔の話さ。ところで今日はどうしたんだい?」
「うん、新しい製品のことで相談があってね。」
「最近の技術の事はよくわかんないけど、僕にわかることなら相談に乗るよ。で、どうしたんだい?」
「いや、技術のことなら僕もよくわからないんだ。それより、今度出る新製品に君のサインを印刷してもいいかな。サインを入れて限定モデルをでっちあげようと思ってね。」
「...変ってないなあ。結局金儲けの話しかい?勘弁してくれよ。」
「僕ので良かったらするけど。で、マージンは何パーセント?」
&
「・・・。」
「日本はかなりの不景気らしいね。早くなんとかしてもらわないと。」
「そうらしいね。経済は一流、政治は三流なんて言ってたけど、それどころじゃないね。」
「経済もたしかに一流とは言えなくなってるかもしれないけど、政治はもっとひどくなってるんじゃない?こないだの選挙だってさ、結局・・・。」
「そうだね。新しい首相は『冷めたピザ』だったっけ。あれじゃあね。」
「あのパイはたしかに冷たかったな。君等もぶつけられたのかい?」
「パイじゃなくてピザだよ。大体そんな話じゃないぜ・・・」
「・・・。」(なにしに来たんだよ・・・)
「おひさしぶりー!あれ?なんでみんな静かなの?もしかして暴露本のこと怒ってる?」
「だからそんな話してねー、っつーの。」
「・・・。」(ややこしいやつが増えたな・・・)
「なんでそんなに怒るんだよー!」
「そーだよ。なにもそんなに・・・」(また癇癪おこしてるよ)
「・・・。」(オメーらがわけわかんねーこと言ってんじゃねーかよ・・・)
御挨拶
「みなさん、おひさしぶりです。次回からガルベスくんの楽しい仲間に加わることになりました。よろしくお願いします。折しもiMac発売直前の興奮の中、こうして再びみなさんと御会い出来ることを嬉しく感じています。」
「え、お前誰だ? あ、もう憶えてらっしゃらない・・・そうですか・・・。」
ネット上の話題をさらった記憶も新しい「ガルベスくん」だが、そのバックナンバーは読者の強い要望にも関わらず未だその姿を現していない。こうした中、我々は「ガルベス」の暫定広報担当本部長サンチェ氏の独占インタビューに成功し、この中で問題のバックナンバーの公開について注目すべき事実を入手した。インタビューの内容は以下の通り。
インタビュアー「よろしくお願いします。」
「はーい。」
インタビュアー「まずガルベスくんの今後の予定についてお聞かせ下さい。」
「うーん。ボクって気分屋だから、またいつヤメちゃうかわかんないよ。だから今後のことはなんとも言えないね。」
インタビュアー「・・・そうですか。では、リクエストの多いバックナンバーについては?各方面で要望が聞かれますが。」
「あ、それなら決まってます。今後バックナンバーを見るための提携を一部の優良な読者との間に結び、その提携先のみにバックナンバーを提供する予定です。」
インタビュアー「・・・しかし、それでは、多くの読者の手にはバックナンバーが行き渡らないことになるわけですね?既に一部の読者の間には講読の先行予約を希望している方もいらっしゃるようですが・・・。」
「講読の先行予約については一部の読者が独断で希望しているのだと思います。今後は熱心に講読の普及につとめていただける優良な読者を選別し、そうした方々とより良い関係を築いていきたいと思っています。」
インタビュアー「・・・それでは、いままでにリンクしていただいたりメールを送っていただいていたサイトマスターや読者との関係は今後どのように?。」
「サイトマスターについてはリンクを貼りっぱなしで見ていない人など、最近は質が低下しています。その存在意義も含めて今後は検討していかなければならないと思っています。」
インタビュアー「・・・そうですか(もはやあきれはてたもよう)。では今後の提携講読者の選定はどのように?」
「今後も随時提携先を増やしていく予定です。具体的な予定については$%がる$%个くんa屬任「襪錣△蠅擦離DD王踉擦離DD魁ァァシ磴靴な源ー修韻任垢諭」擦ぁナ踉札襪鮟个擦覆ぞa屬任「襪里任錣△蠅泙垢襦繊@篥洟踉雌殿。王踉擦離DD魁ァァシ磴靴な源ー修韻任垢諭」王踉擦気ぁ頁ナナ汨@淪諭ァァァ弗苳姉)アリ・,ト」メ・踉札襪鮟个擦覆ぞa屬任「襪里任錣△蠅泙垢襦繊@篥洟踉雌殿。」
インタビュアー「???・・・文字化けしてるようですが???」
「あれおかしいな?ではもう一度。具体的な予定については$%がる$%个くんa屬任「襪錣△蠅擦離DD王踉擦離DD魁ァァシ磴靴な源ー修韻任垢諭」擦ぁナ踉札襪鮟个擦覆ぞa屬任「襪里任錣△蠅泙垢襦繊@篥洟踉雌殿。王踉擦離DD魁ァァシ磴靴な源ー修韻任垢諭」王踉擦気ぁ頁ナナ汨@淪諭ァァァ弗苳姉)アリ・,ト」メ・踉札襪鮟个擦覆ぞa屬任「襪里任錣△蠅泙垢襦繊@篥洟踉雌殿。」
インタビュアー「・・・もう結構です。ありがとうございました。」
「この度、共保党から大統領候補として立候補することになりました。」
「私も民労党で大統領候補として指名をうけました。」
「うーん、どっちもどっちだけど、どっちに投票しようかなあ・・・。」
「私が大統領に就任したあかつきには、司法省のうるさい木っ端役人どもを粉砕する所存です。独禁法は当然廃止。高額所得者の大減税もしましょう。あとパイ投げは禁止。それを犯したものは市中ひき回しの上、打ち首orギロチン。その他のことにはあまり興味ありませんのでどうでもいいです。」
「私が大統領に選出されたあかつきには、全ての報酬を放棄し、暫定大統領として財政の立て直しに大ナタをふるいます。大学や国の研究機関、福祉などを全廃し、省庁を国防、外務、財務、商務の4つに減らします。公共事業は指定業者のみにまかせます。プロパガンダに国家予算の10%をつぎこみ、全ての情報は極秘あつかいにして都合のイイとこだけリークします。あ、暫定ですから責任はとれませんよ。あしからず。」
「・・・。」
「わたくしこの度、自産党総裁として首班指名をうけることとなりました。首相就任のあかつきにはワシントン大統領の亡霊をアドバイザーとして招聘し、政界や政府の裏話満載の暴露本を出版したします。」
&
&
「大統領選だっちゅーの!」
「・・・。」(そこにつっこむかい・・・)
「オレ今日も出番なし?」
「みなさんこにちは。今日はある会社の歴代首脳をお招きし、お話を伺いたいと思います。司会のガルベスです。」
「アシスタントのガリクソンです。それではゲストの方、どうぞ。」
「こんにちはサンチェです。」
「ジョンソンです。お久しぶりです。」
「よろしくお願いします。ホワイトです。」
「あれ、たしかホワイトさんの前にもうひとかた、CEOだった方がいらっしゃったと思いましたが・・・。」
「シピン・ドラーさんは顔が良く判らないので本日はお招きしませんでした。来てもらってもしょうがないでしょ。」
「そうでしたか。ガリクソンさん、お気づかいありがとうございます。では進めましょう。まず皆さんの近況をお聞かせ下さい。」
「最近は再び脚光を浴びることができて満足しています。それだけが私の生き甲斐ですから。」
「そーですねえ。あんまりパっとしないですけど、まあそこそこやってますよ。もう口説いてくれる人もいませんが。」
「本が話題になってうれしいです。あの会社のトップになるのって、シリコンバレーにおけるフェラーリのF1ドライバーみたいなもんでしょ。ですから今はインディーカートに乗ってるよなもんですよ。」
「ホワイトさんの例えはなんだかわかりにくいんですが、とりあえず私もポルシェは好きです。さて、みなさんそれぞれ御活躍(?)のようですが、当時を振り返って、ひとこと。」
「私はかつてジョンソンさんに追い出されたわけですが、あれは華麗なる復活を演出するための伏線だったんですよ。全て計算ズクだったわけですね。」
「まあ、勝手なことほざいてますが、今にして思えばあの時『次』の会社を訴えたおしてブッつぶしてやりゃあヨカッタかな、なんて後悔してますよ。」
「んだとぉ、コラあ!?」
&
&
「まあ、まあ、まあ。」
「エー、ではホワイトさんは、いかがですか?」
「そうですねえ。私は結局ジョンソンさんやシピンさんの失敗の尻拭いをさせられたあげく、サンチェさんに追い出されたわけですから、一番のビンボーくじを引かされたようなもんですよね。F1で言えばデーモン・ヒルとかクルサードみたいなもんかな。」
「あなた、なんでそんなにF1にこだわるの?・・・まあ、わけわかんない人は放っておくとして、最後にみなさんの今後の予定をお聞かせ下さい。」
「そろそろ潮時かな、って思ってます。後はいかに辞めるか、ですね。どうすればドラマチックな話題として注目を集めることができるか、って。それだけが生き甲斐ですから。」
「うーん。パっとしないからっていまさら砂糖水売るのもなんなんで、砂糖水でカブト虫でも養殖(培養?)して老後に備えようと思っています。」
「フェラーリF1の監督になってチームを立て直してみたいですね。再建屋の血が騒ぎますよ。で、暴露本ですかね。やっぱり。」
「もうF1はいいってば。それではまたいつかこの番組でお会いしましょう。ごきげんよう、さようなら。」
「さようならー。」
「オレの出番、これだけ?」
帰省中のひととき 「そりゃ寄生虫だっちゅーの。」
ガルベスニュース 巷間では「本当に帰国してしまった?」などの噂も絶えない、インターネットの話題独占中の「ガルベス」ですが、先日吉祥寺の本屋で某polymoog氏が「薄氷の500日」を購入している姿を目撃した、との情報が複数の情報筋から寄せられました。
ここしばらく「ガルベス」の新作が登場していないのは、おそらくこうした氏の謎の行動と深く関係があるのではないか?というのが各情報筋共通の見解です。
いずれにしても、本当に「ガルベス」が帰国してしまったのかどうか、現在のところまでは依然として謎につつまれており、某polymoog氏の瞳孔が開きっぱなしになっているのが注目されるところです。
「ヨオ!」
「うっす!」
「なんかさあ、ここの作者ってオレらにちと冷たすぎるんじゃない?」
「そーそー。なんだっつーんだよまったく。俺ら経営のプロだよ。超一流のビジネスマンでエリートよ。それを、なんだよこの扱い。納得いかねーよ。」
「世間的に
とか
とかが人気があるのは、まあ、創業社長のカリスマ人気っつー感じである程度しかたないけど、ここの作者はこういう人格が崩壊した連中ばっかりメインにしやがってさ。」
「そーそー。なんだっつーんだよまったく。俺ら経営のプロだよ。超一流のビジネスマンでエリートよ。それを、なんだよこの扱い。納得いかねーよ。」
「オレ等みたいに有能な人間を刺身のツマみたいに扱うなんて許し難いヤツだよ。読者の嗜好に迎合しすぎだね!」
「そーそー。なんだっつーんだよまったく。俺ら経営のプロだよ。超一流のビジネスマンでエリートよ。それを、なんだよこの扱い。納得いかねーよ。」
「・・・。」
「オレ、お前の扱われ方見てたら哀れになってきたよ。オレのほうが少しはマシに扱われてるのかな・・・。」
「そーそー。なんだっつーんだよまったく。俺ら経営のプロだよ。超一流のビジネスマンでエリートよ。それを、なんだよこの扱い。納得いかねーよ。」
「・・・自分よりヒドイ扱いうけてるやつもいるんだな。なんだか希望がわいてきたよ。アリガトウ。Ad◯beなんかに負けずに、業界標準目指してガンバルよ!じゃあな!」
「そーそー。なんだっつーんだよまったく。俺ら経営のプロだよ。超一流のビジネスマンでエリートよ。それを、なんだよこの扱い。納得いかねーよ。」(誰かとめてー!(ToT))
ガルベスニュース さる情報筋によれば、「MACers Boogie」の作者lion as tnks氏も「薄氷の500日」を購入した、との情報が寄せられました。このことによって『今後「MACers Boogie」が「ガルベス」化するのではないか?』との懸念が表面化しています。「ガルベス」としては、このような事態にいたらないことを望むばかりです。なお、この件についてlion as tnks氏はコメントを鮭っておいしいよねと言っています。
「ここの作者は本当はオレのことが好きに違いない。イヤ、そうに決まってる。そう思わなきゃやってらんないよ。」
「でも、なんでこんな扱いなんだろう。日本のユーザーにメッセージ送ったり、メール書いたり、ユーザーからのいろんな要望を一番取り入れたのはこのオレだと自負してたんだけどなあ・・・。」
「就任した頃は『再建のプロが登板!救世主か!?』なんて言ってくれてたのに、どうしてこんなに冷たい仕打ちをするんだろう。」
「辞任した時だって心配してくれてたみたいだし、暴露本だってなんだかんだ言いながら結構喜んでくれてたみたいだったし。」
「・・・あのさ、これは、あくまでもオレの想像なんだけど・・・」
「・・・なんだい?」
「・・・お前の顔が怖いからこんな扱いなんじゃないかな・・・。」
「・・・それだけ?」
「・・・たぶん。」
(ToT)

「オレは上のやつみたいな格好はできないなあ…(似合わないTシャツなら着れるけど)」
「同じグループの湯川より目立ちたいのに、また余計なやつが来るな…」
「ボクなんかアメリカ行く、って言っても奥さん許してくれないだろうな…」
「日本支社再建のお呼びがかかったらどうしよう…」
「どうでもいいよ。もう…。みんな〜!ボクのこと覚えてる?」
「あの時の金を踏み倒す為に、なにも日本まで逃げなくたって…。」
「とうとう日本へ追い出されるんだって?ま、頑張ってくれよ。」
「最近このページの偽物が出回っているそうです。御注意ください。そんなインチキ、許せないなぁ。ったく。」
「…っていうか、もともとこのページ自体、メチャクチャインチキ臭いような気がするんだけど…。」
「大体出てくるヤツがみんなインチキくさいんだよ。そもそも。」
「ボクは一緒にされちゃあ困るな。こんなインチキな連中たちと。」
「ハックション!!」
「今、皆さんでボクの話してました?で、何の話ですか?」
&
&
&
「…」
「増産はいくらでも可能です。」
「その通り。当社の工場ではどうだか知らないが、オフィスからは嘘、大袈裟、紛らわしい、デタラメ、インチキ、かどわかし、デマ、はぐらかし、などが次々と増産されています。」
「…。そんなもんより『欲しいマシン』をさっさと作ってくれよ。」
「ノートはどうしたんだ?スケッチブックなんてデカくてウンザリだし、んなもんイラネーよ。ありゃP◯werB◯◯K G3じゃなくってP◯rtable G3の間違いだろ?」
「そりゃあ彼等に言ったって無理だよ。日本IB◯とかS◯NYとか、実際に作ってくれるところが『ウン』って言わなきゃ。彼等自身では作れっこないんだから。」
膜練「その言い方はあいつらには酷だよ。そんなもん作れるメーカーはアメリカにはないんじゃない?うちもだけどさ(^o^)」
「結局、『流通改革』っつったって、円をアメリカにタレながしてるだけやな。ようは『いかにして日本に金を落とさないようにするか』やん。」
「だから私の◯Sを…。」
「ヤー、キミが花見に誘ってくれるなんてウレシイなああ。」
「今日は遠慮しないでジャンジャンやってよ。ボクのおごりだよ。」
「やあ!キミのおごりだってね。ボクもガンガンいかせてもらうよ。」
「あの〜、ご招待してましたっけ?」
「まま、いいじゃない。楽しくやろうよ。」
(オメーは金出さねーくせに、何言ってやがる…。)
「そうだよ。そんなこと気にするなよ。じゃ、ボクとりあえずビールね。」
「…しかし、桜の花はどうしてこうキレイなんだろうねえ。妖しささえ漂ってるね。」
「さすがロマンチックな夢見る少年のまま大人になったキミらしい言葉だね。」
(…ケッ。バッカじゃねーのコイツら?)グビッ、グビッ。「プッハー」
「そう言えば咲き乱れる桜の下には◯◯が埋まっているって言うもんな。」
「そういやシアトルの桜もきれいだったな…。『CP/M桜』も『Mac桜』も満開だったし『一太郎桜』も『123桜』もキレイだったな。こないだ植えた『Netscape桜』も今年は…。」
「クパチーノの桜だって負けてませんよ!っていうかウチんとこのは『Newton桜』とか『互換機桜』とか『Copland桜』とかだから、どっちかっていうと自◯者かな?(^o^)」
「キミ、まだ酒のんでなかったよね…。」(アホかコイツ…。)
「日本人はエイプリールフールを楽しむのが下手だ、なんて聞いてたけど、結構みんな好きだな。そこら中でやってるじゃん。」
「大方どこかの有名どころがキャンペーンでもはったんだろうよ。」


「その権利とはチョット違うけど、ボカァ特許を持ってるんだよ。」
「『CCB』だっけ?。」
「そりゃ『ココナッツボーイズ』だ。」
(何でンなもん知ってんだよ…。)
「ボクんとこも、もう1個の会社のほうはそういう権利で商売してるし、非常に興味深い話だネ。『アン○』みたいのも出てくるしさ。ウカウカしてらんないよ。」
「まあ、色々言ってるけど、ようするにウチの会社がどこかを買い取る時の査定に関する話だろ。結局は。」
「…テメーら全員叩き斬ってやる!」