Palm, JAVA 開発日記

これは私AMsoftが開発しているPalmwareの更新日記やJAVAの技術に関する雑多な日記です。
目標 >> [椎名誠的ブンガクコラム]

2004/07/14

千葉の椎名さん

久しぶりに椎名誠の小説「哀愁の街に霧が降るのだ」を再読している。
椎名さんのコノヤロ文学にはめられたのはこのノンフィクションがきっかけだ。
初遭遇したときはまだ上京していなかったため、千葉の高校で暴れてた、といっても全然ピンと来なかったが、三年以上千葉周辺に住んだ今となっ、あぁあの辺で毎週コノヤロ的文学的柔道的喧嘩が繰り広げられていたのだな、と気付くと何故か感慨深い物がある。

椎名さんはいい意味で田舎クサイ千葉が生んだ異端児だったようだ。

2004/07/04

「視覚障害者も街を自由に歩ける」:東大坂村教授が新プロジェクト - CNET Japan 

http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20065063,00.htm

坂村さんが国土交通省が推進する視覚障害者歩行者支援プロジェクトに参加している。

従来の点字ブロックに白杖で触れて情報を得る方法とは違い、杖がわりの端末を持って点字ブロック無しで利用できるらしい。
かなり歩行者ITSが現実的になってきた。
ただ、現在の法律では視覚障害者は白か黄色の杖を持って歩かなければならないので、端末は腰につけるなど歩行の妨げにならないようにする必要がある。

それにしても坂村さんの研究所の他にも日立でも研究されているようなので、さまざまな規格のシステムが乱立しないか心配だ。

「視覚障害者も街を自由に歩ける」:東大坂村教授が新プロジェクト - CNET Japan 

http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20065063,00.htm

坂村さんが国土交通省が推進する視覚障害者歩行者支援プロジェクトに参加している。

従来の点字ブロックに白杖で触れて情報を得る方法とは違い、杖がわりの端末を持って点字ブロック無しで利用できるらしい。
かなり歩行者ITSが現実的になってきた。
ただ、現在の法律では視覚障害者は白か黄色の杖を持って歩かなければならないので、端末は腰につけるなど歩行の妨げにならないようにする必要がある。

それにしても坂村さんの研究所の他にも日立でも研究されているようなので、さまざまな規格のシステムが乱立しないか心配だ。

GFMessengerソース公開後

ソースを公開したものの亜種版や共同開発者はまだ現れていない。
中国辺りではがんがん解析されてそう。だけど公開しているのは日本語版だし中国語版はビルド方法が違うからナァ。
質問が来たら対処しよう

今すぐできるバリアフリー促進

バリアフリー法が施行されてかなり時間が経ったが自治体の取り組みはばらつきがある。
そして利用者側のバリアフリーへの関心度も全然違うだろう。
関心を高める意味でも利用者のさまざま視点を写真付きで投稿できるサイトがあればかなり有用ではないか。

「この手すりは途中で切れたりくねくねしてるの」
といったメッセージと画像、地名、駅名をどんどんメールで投稿し、それを見た別のユーザーが意見を追加し、ある程度溜ったら施設管理者に通知する。

そういうサイトがあれば視覚障害者が階段で転倒するような事故の減少につながるだろう。

2004/06/29

歩行者ITS 2 研究成果

歩行者ITSは様々な機関で研究、実験されているようなのでまとめてみた。
特に、バリアフリー法の不足部分(交通機関以外でのバリアフリー、歩行補助)を補えそうかどうかについて注目してみた。
(勝手にリンク、画像を表示しています)

1.日立福祉総合システム
白杖+ICタグ、GPS+音声案内

(1) 位置検出:路面の視覚障害者誘導用ブロックにICタグを内蔵します。ユーザーは白杖に内蔵されたアンテナによりICタグの位置情報(ID)を取得します。
(2) 経路案内情報提供:位置情報と方向センサの方位情報を用い、ユーザーに適切な経路の案内を行います。情報は歩行者端末から音声で提供されるとともに地図表示なども可能です。
(3) その他の情報提供:危険個所(階段など)では警告を行います。公共交通の時刻表、公共施設のご案内など、さまざまな情報提供を行います。
(日立福祉総合システムより抜粋)

→(1)は視覚障害者向けだと思われるが、視覚障害者が誘導ブロックを歩行している限りは安心できる、が誘導ブロックが切れた場合は他に何らかの誘導システムが必要になる。


2. 国土交通省 国土技術政策総合研究所 道路研究部 道路空間高度化研究室
歩行者へのアンケート結果を公開している。具体的な提案は無い。


3. 沖テクニカルレビュー 新免 修氏 2001年7月 第187号 Vol.68 No.3 (PDF)
沖電気も国土交通省のITS共同研究に参加しているため、Bluetoothと白杖による歩行者支援システムを研究成果を公表している。歩行者ITSの概要から説明しているので、研究論文としてまとまっている。
→なぜ無線LANではなくBluetooth? 誘導ブロックにマーカー(ICタグ?)を埋め込むアイディアは日立と同じ


4. 国土交通省 歩行者ITSの公開実験について
このページは実験の予告だけだが、歩行者ITSの現状の問題点を提示している。

統一されたシステムの必要性
 これまでにも音声等の情報提供により身体障害者などの歩行を支援するシステムがいくつかの地域で導入されていますが、『他のまちに行くとシステムが使えなくなる』『一つの端末では限られたサービスしか受けられない』などの課題があり、どこでも同じ機器を用いて利用できる統一したシステムの開発・整備が強く求められてきました。(歩行者ITSの公開実験についてより抜粋)


→この実験結果のページは見つけられなかった。


5. 国土交通省道路局 円滑な移動環境を提供する歩行者ITS社会実験
名古屋市ITS推進協議会(WG1 歩行者ITS)が栄地区で5ヶ月間(平成15年10月頃~)実験予定。

青眼者へはPDAで、視覚障害者には白杖+ICタ+PDA音声情報で案内する。
今はまだ準備中のようなので、結果を見守りたい。できれば体験したい。

6. NEC 研究者が語る先進技術への取り組み 雨宮 秀樹氏
携帯電話+Bluetoothによる経路案内、周辺施設・店舗案内を提案している。

→携帯は多国籍対応としているが、画面ベースのシステムのようで、視覚障害者が利用できるかどうか。


7. インターネットを利用した歩行者ナビゲーションシステムの構築 芝浦工業大学 平成14年度 学位論文 SHINOZAKI-LAB?
インターネット+何かの端末+3D空間の経路案内。
ビル内の階数も含めた3D経路案内、という点では興味深い研究結果だ。ただ利用端末と視覚障害者への考慮が無かったのがちょっと残念。

8. 交通工学研究会 ITS研究委員会 座談会 No.13 (一覧)
iTS Web Forum という組織の座談会。研究と言うよりは様々な有識者の座談会を公開している、が雑談と言えども最新の情報と適切な資格でレベルが高い。
そういう歩行者ナビをつくり上げなければならないとき、単にソフトを持ってきただけじゃだめなわけですね。商店街の人たちが自分たちで、この道路というのはどういう道路なんだということを見ていかなくてはならない。そこで自分たちの町のことに対して、いろいろ違った目で、視覚障害者の立場で見たり、車いすの人、あるいは外国人の立場で見ることになる。そういうところで、実は中心市街地活性化みたいなものにつながってくるかもしれない。だから、歩行者ITSは結構芽があると思っているんですよね。(座談会より抜粋)
地域が主体となって歩行者レベルの情報を集める必要がある、それが活性化につながる と言う意見は納得させられた。視覚障害者の意見も入れている。
ちなみにこのサイトの組織がよく分からなかったが、どうやら社団法人 交通工学研究会という団体らしい。
年5000円で正会員になり機関紙が届く。個人で参加している人は何名だろう。参加しようかなぁ...


[[[ 総括 ]]]
以上のサイトを見て気づいたことは、
1. 国土交通省の呼びかけに応じて全国各地で実証実験は進められている。が、実際に稼動を開始したという情報は見つけられなかった。
2. 青眼者と視覚障害者を別々の視点で考慮している研究者としていない研究者がいる。
3. 企業のシステムでは誘導パネルのICタグ+白杖システムの研究が多い。
4. システムの目的やユーザーを限定せずに、1つのシステムで全てのニーズに応えようとしているケースが多い。
5. カーナビとは違ってマクロなナビゲーションなので、地域密着度が高い。ただし、インターフェースは全地域で統一する必要があること。

もっと視覚障害者の意見をどんどん取り入れて研究を進めてみたらどうだろうか。

で、次回から具体的に自分で端末を提案してみる。

交通バリアフリー法

交通バリアフリー法は2000年から施行された法律だ。
法律の趣旨を読むと、
高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動の利便性・安全性の向上を促進するため、
とある。具体的に誰が何をするかというと、

2.公共交通事業者が講ずべき措置

 公共交通事業者に対し、鉄道駅等の旅客施設の新設・大改良、車両の新規導入の際、この法律に基づいて定められるバリアフリー基準への適合を義務付ける。
 既存の旅客施設・車両については努力義務とする。
(基準例)
・エレベーター、エスカレーター等の設置、誘導警告ブロックの敷設  等
(国土交通省HPより抜粋)

とある。つまり鉄道、バス、タクシーなどの事業者側はがエレベーターなどを設置する義務が出てくる(施設の利用者数によって対象は異なる)
おそらく、この法律の影響でJR秋葉原のエレベーター工事も進められているのだろう。

この法律が施行された後、各地方自治体と公共交通事業者は基本構想を作成し国土交通省に提出しなくてはならない。(実際に提出した自治体)

この一覧表を見るとH14-15年に相次いで各自治体が提出している。まだ提出していない自治体があるかどうかは不明だが、東京都だけでも8自治体しか提出していないところを見ると、どうも足並みが揃っていないようだ。(2004/06/29 現在)
地区によっては交通機関や旅客施設の規模が異なるので一概には言えないが、どうも中央はこういった面倒なことは地方に丸投げして、具体的な基準を示したり、実際に指導するということは無いのではないか?(もししてたらごめんなさい)

・バリアフリー法施行の結果
自治体によって状況は異なるが、たまたま見つけた中部運輸局H14/12の報告がひとつの参考になる。
一般市民の声が含まれていないのが気になるが、何にしてもやはり金がかかるらしい。
また、段差解消駅の比率では、全国平均より7ポイント低という比較もどうか。国が基準を示さなかったため、全国平均と比較しているが、実際はその施設が目標までの達成率を記入すべきだろう。

思うに、バリアフリー法は交通機関とその周辺の福祉施設、旅客施設だけが対象になっているので、その他の近くに駅が無い道路での歩行者支援、保護までは考慮されていない。
歩行者が交通機関に乗車するまでと乗車中と降車して周辺までが法律の対象となっている。
その辺を歩行者ITSがカバーしていく必要がある。
というわけで 歩行者ITS2 に続く。

歩行者ITS 調査1

視覚障害者や高齢者の歩行補助端末案を考察して早半年。
そろそろ実際に試作するため、情報を集め始めた。

まず、自分が取り組むシステムと同じようなシステムが稼動していないか調査してみると、「歩行者ITS」という分野に入るようだ。

「ITS」とは、最先端の情報通信技術を用いて人と道路と車両とを情報でネットワークすることにより、交通事故、渋滞などといった道路交通問題の解決を目的に構築する新しい交通システムです。
(国土交通省HPより抜粋)という意味らしい。
より具体的にはITSは9つの分野に分かれる。その中にカーナビ、ようやく普及し始めたETC、があり、8つ目に「歩行者等の支援」が含まれている。この歩行者等を支援するシステムを祖総じて「歩行者ITS」と呼ぶらしい。


(国土交通省HPより)

ここで気づいたのは、9つの項目中8つが車両関係で、歩行者を支援目的とする項目は1つだけというところだ。
おそらく、日頃から運転手つきの車で移動している省庁役人には車関連の事業しか思い浮かばないのだろう。カーナビが売れるからカーナビを作ろう、というのりかもしれない。そんな人たちには忌野清志朗の「金儲けのために~生まれたんじゃないぜ~」を聞かせてあげたい。

ともかくカーナビ等は95年頃から研究開発が活発化し、2004年3月末現在の出荷台数は1,454万台を突破してしまった。

しかし、これからの高齢化社会や、視覚障害者への社会参加を支援するためには「歩行者などの支援」できる製品を開発していく必要がある。
そんな端末をPalm+何かで実現してみたい(Palm,JAVA開発日記だし)。

歩行者ITSについてさらに国土交通省のHP(リンク切れもあったりするが)を読んでいくと、歩行者ITSという概念の元になっているのが、2000年から施行された「交通バリアフリー法」のようだ。(成立過程)

乗り換え案内公開

Eメールによる電車乗り換え検索サービスです。
基本的にAirH" PHONEのメール放題以上の端末で利用を想定していますが、 どのアドレスからでも利用できます。
気になった方は詳細ページからどうぞ。

2004/06/15

未来に責任を持ってるか

今日の某ニュース番組で、環境問題を特集で現状の環境悪化を憂いて
「未来に責任を持つことが大事」
とアナウンサーが締めていた。
その言葉を聞いてハッとした。
そう、環境問題も、ごみ問題も、年金問題も、システム開発も、問題を先送りして未来に責任を持とうという意識がほとんど無い。

設計や開発は自分が担当している間だけ考えればいい問題ではなく、数年、最低10年先まで考えてみる。
すると、ちょっとしたことでもやり方を変えたほうがいい場合が出てくる。

例えばWEB系の開発であれば、10年後のクライアントはWindows以外も十分ありえる。となると、IE専用のHTMLタグやActiveX,OLEは利用しなくてもいいなら利用しないのが一番だろう。
JavaScriptもどの関数がサポートされなくなり、動作が変わるか不安になってくる。
そういう意味では規約にのっとったシンプルなHTMLとCSSで構成するのが長生き、かつ未来を考えたWEBシステムと言える。
そして、顧客にとっては未来でも修正やパッチを行う必要なく動作するのであれば、半永久的に仕様変更以外の修正が発生しないことになり、コスト削減につながるだろう。

IT業界は5年先さえ読めない、と言い切る人もいるが、5年経ったら動作しなくなるソフトを押し付ける方が無理だ。WindowsのOSサポート期間は超えるべきだし、丁寧に開発すれば少なくとも20年はもつだろう。

「このWEBシステムは10年間、どのような環境でも利用できます!」とまず言ってしまう。そしてその言葉に後から責任を取るつもりで無駄な機能を省いていく。シンプル is Long Life.

2004/06/13

OMG-Certified UML Fundamental 取得


何とか受かりました。
80問中55問正解で合格です。合格ラインが46問なので 57.5 割か。
約3週間地道に勉強して来た割には点数が低かったかもしれない。
出題範囲は満遍なくというよりは、結構偏っていたようだ。1つのユースケース図を使いまわして6問も利用したり、参考書と全く同じパッケージ図が出たり。
OMGの参考書の練習問題と全く同じ問題も出題されていたしなぁ。

次はUML Intermediate か JAVA EJB かな。

OMG認定UML技術者試験

2004/06/11

Javaコーディング技術を競う



The JavaOne Coding Challenge というプログラミングコンテストが開催される。
Javaの腕試しにどうだろうか?

とりあえず参加するには
JavaOne Conference
で登録が必要。
6/28 から予選が開催される模様。
参加したいけどちょっと余裕が無いかな。

2004/05/29

野狐禅 [東京紅葉] コード公開


耳コピのページに野狐禅の新曲を追加した。
案外決まったコードの繰り返しなので耳コピは楽な方かも。
コード譜
[東京紅葉] コード
野狐禅

2004/05/27

GFMessenger ソース公開

GFMessenger v0.21 のソースを公開しました。
同時に共同開発者を募集します。

コメントはほとんどメンテナンスしていません。
内容やフォルダ構成については、
プロジェクトトップページ https://sourceforge.jp/projects/gfmessenger/
開発者向けBBS https://sourceforge.jp/forum/forum.php?forum_id=4790

フォルダ構成、ビルド方法などは開発者向けBBSにお願いします。
基本的には CodeWarrior7 + SONYSDK 5.0 があればビルドできます。

一応GPLライセンスなので、ソースを改変して公開する場合はソースの公開も必須です。
ですが、できるだけ派生版を出さず、このプロジェクト内だけでの開発を希望します。
まずはサインイン直後のバグを直さなければなりませんが。。。

2004/05/24

ej dict 公開

Eメールで英和辞書を実現するサービス「ejdict」を開始した。

日本語の意味を知りたい英単語があれば、その単語をメールの本文に記載し ej@amsoft.jp にメールすると、すぐに和訳した結果を返すというもの。
どのくらい利用者がいるかなぁ?
案外中高生が多いかもしれない。

2004/05/11

MemoURL コンジットのインストールに失敗する方へ

最近職場で新しい開発マシンを入手したのでHostSyncマネージャーとMemoURLコンジットをインストールしてみたが、どうもMemoURLの動作が不安定だ。
どうやら MemoURLConduit.dll のレジストリ設定がうまく動作しないらしい。

そのためレジストリの設定を修正して対処してみた。
Setup.exe でインストールした後、regedit でレジストリを開き、MemoURLConduit.dll で検索すると以下のパスを見つけることができる。
この中のキー Appilcation0 を Component10 に変更する。
これでHostSyncマネージャーを再起動するとMemoURLコンジットが問題なく動作する。

2004/05/09

信頼されるためには

あるTV番組を見ていて
「信頼されるためには、まず周りの人を信頼してみては?」
という話があり、なぜか心に突き刺さった。
そうなんだ。仕事でも何でも一方的に信頼する、ということはほとんどなく、まずどちらかが信頼し始めて、それからお互いに信頼していくものだろう。

2004/05/03

メールデリバリー公開

あんまりおおっぴらに公開すると叩かれそうなので、とりあえずこっそりと公開しています。
あうやH"メール放題、鰻ユーザーは使ってみてください。

2004/04/29

WRC で活用されているPalm



WRC 2004シーズンはタイヤレギュレーションが変更された。
予算を抑えるなどの問題で、欧州以外のラウンドではタイヤ本数が制限されている。
タイヤは事前にチェックされ、バーコードシールを貼り付けられる。
(詳細はこちら)

で、この模様を4/29テレビ東京のWRC放送で取り上げていた。
その際、タイヤに貼り付けたバーコードシールをチェックしていたのが、なんと
Palmデバイスだったのだ!
正確な機種は分からないが、おそらくバーコードリーダー一体型ではなく、
ジャケットのようなもの装着したm505のような感じがした。

やはり世界ではPalm主導らしい。
移動しながらバーコードを認識させるデバイス、となると携帯やPocketPCではなく
Palmデバイスで開発しよう、という発想がまずあるのだろう。

2004/04/22

Get JAVA Developer定期購読代金, PDA防水ケース(AQUA PACK), アサヒ OFF TIME




今日はいろいろ届いた。

PDA 防水ケース AQUA PACK
TH55 をこのケースに入れ、ネットとMP3を楽しむため。

アサヒ 本生 OFF TIME 5万人モニター当選!で1ダース。

JAVA Developer 休刊に伴う定期購読代金分の証書。