Super超頻水郷の恐怖。
-まだ画像がありませんわん、2/5早朝までにあっぷ-

電化製品に水。
まあこれはポットとかありますから、ふつ〜ですよね、ふつ〜。
・・・がしかし。
パソコンに水。
あげたからってPentiumがMMX Pentiumに成長したり、500MHzが1GHzまで成長したりすることがあるわけもなく、まさしく犬猿の仲。水とパソコンなわけですが・・・

しかし、クロックの競り合いと同じように上昇していくCPUの熱に対して、人間はその勇気を試されるときがきたのだ。
そう、水でパソコンを冷やさなければならない、最終にして最凶の手段である。
それは一握りの勇気有るもののみに許されるものだった、勇気なきものはファンでの空冷、もしくはペルチェ素子を使った冷却をするしかなかったのだ。
だがしかし、時は2000年、世紀末。誰もが勇者になれるときがきた、だからといってドラクエで「ロト」という名前をつけるわけではない。
勇者になれるキット、それが「Super超頻水郷」である。

と、なんだかわけがわかんない前説ですが・・・買いました。動かしてみました水冷キット「Super超頻水郷」
まあパッケージの中身は・・・
ああ、撮影するの忘れた。一気に組みたてたんで・・・まあおいおいということで。

いちおう私の水冷マシンの構成なんか書いてみますと。

M/B Freeway FW-TI5VGF/Ultra
CPU K6-III/400 2.2V

とりあえずは・・・こんなかんじです。
でもって水冷マシンの写真が下に数点ってな具合ですわん。

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