エクソダス ドラグーン(仮)シナリオまとめ

このRPGの仮タイトル、エクソダス ドラグーンとは、「逃亡竜(騎)」みたいな意味らしいです。サブタイトルは、蒼き星の詩。

このページはもう更新されません。なぜなら、このページの内容は、Wikiシステムによって誰もが自由に内容を更新できるTHE RPG projectに移植されたからです。(2003年9月吉日)

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このページの概要

このページは、THE掲示板のロールプレイングゲームカテゴリで発足した、PCでRPGを創るの会で出された作成案のうち、シナリオに関する部分などを軽くまとめたものです(Part1の500前後まで)。作成に関わる人向けにまとめているつもりなので、ネタバレを沢山含んでいます……注意してください。

このページの編集責任者はBill閣下*sRLIBRmYXxh*でした。責任は放棄しました。(2003年9月吉日)

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世界観まとめ

中世ファンタジー+サイバーで、ある程度魔法の技術が発展しています。後期のFFのような感じです。銃などの武器は禁止されています。

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聖霊の末裔

この世界に最も古くから存在し、聖霊の末裔と言われる4つの種族。最も古き言葉によって語られるその名は ウォルグアード・エルアフィート・グリムドワース・パイルドレイス

ウォルグアード
「水に守られし者」の意。外見はエラとヒレが有り、青い髪が特徴。性格は温厚で知的だが、多分に保守的で臆病、排他的な傾向が強く「水の中の引きこもり」と蔑まれる事もある。
エルアフィート
「風と歩む者」の意。外見は翼を持ったエルフといった所。碧の髪が特徴。性格は陽気で、歌と踊りをこよなく愛する。争いが嫌いな者が多い。ただ、軽薄な一面も有り、物事に執着しない為「地に足の着かぬ者」とも言われる。
グリムドワース
「大地と会話する者」の意。外見はドワーフ。知的で思慮深く、大局を見る事の出来る者が多く、時に大胆な行動に出る事も有るが、基本は書物を愛し、知識を蓄える事に傾注する為「空を仰がぬ者」とも約される。
パイルドレイス
これは人間の事。約としては「炎に包まれた者」であるが、他3種族は侮蔑の意味を込め「炎に憑かれし者」の意味で使用する。なぜなら本来炎の聖霊の末裔たる人間が、その本分を歪め、文明を興し欲望を増幅し自然を破壊し、世界の調和乱す存在と変わり始めた為。

背後に立つ者

聖霊が生まれる課程で散っていったいくつもの魂。それはやがて1つの思念を形作る。姿はなく誰も見たことはないが皆それがいることを知っていた。シャドウレス「背後に立つ者」、「心の声」と呼ばれるようになったその思念には、1つだけできる事があった。それは、あらゆる者の耳元で、その者の心の奥にある隠していた本性を囁くこと。その声を聞いた者は我を忘れ、やがて我に返った者は皆口をそろえて言う。「声が……聞こえた」と。

滅び竜の伝説

ある時、聖霊達の間で争いが起こった。発端は炎をまとう者だったとされている。その争いは長きに渡り、その間、聖霊達は眷属(けんぞく)と呼ばれる、自らの亜種とも言える者達を様々に造り出した。しかしそうする内に、聖霊達は力を失い大地は疲弊した。その時、何処からともなく巨大な竜が現れ、暴れ、大地は死の寸前まで追いやられた。この時になって漸く聖霊達は己が愚かさに気付いたのだった。聖霊達は、四大のいと古き者達を中心に力を集め、竜を滅ぼした。疲弊した大地を1度、無にかえすための再生の竜を、己の体可愛さに聖霊の末裔が滅ぼしたのである。

そして、大地はいまだ死への道を進み、いつしか再生の竜が再び大地を無にかえすため舞い降りる。

4つの宝珠

水の宝珠、土の宝珠、風の宝珠、炎の宝珠。聖霊の末裔が使った、再生の竜を封印する物だが、その内の1つ、最も力の強かった炎を司る珠は忘れ去られ、存在も失われている。この様な、不完全な状態が、過去、別の竜の存在によって、制御という形で伝承に残っている。宝珠をそろえる事により、一種の天使魔法の邪龍(世間の認識は神龍)版のようなものを実現し、全ての命や世界にあるべき状態と秩序を取り戻し、世界を新たなる革新へと導く……

宝珠は1つの種族に1つずつ管理されていて、4つの種族が1つずつ持っている事になっている。しかし「火の一族」(人間)の宝珠だけは2つに破壊されている。そのうちの1つは異世界にあり、もう1つは……

竜を崇める宗教

「一度世界を無に戻し、その後選ばれた我々の手で世界を正しく導く」と謳って信者を集め、主に竜の探索とその保護を、時に竜を崇める祭りや儀式、祭典も行なっている宗教団体、アンクド・ラグーン(or聖円環礁教団)。彼らの用いる教典ドラグ・マグナの記述、「聖域は完全な円形の環礁であり、神の創り賜うた門なり」より宗教団体の名を取っている。またその聖域こそが再生の竜が出現した場所だと考えている為、環に囲まれた竜を意匠化したシンボルを掲げる。

カリスマを持った人間あるいは世界の崩壊に関する証拠の品を持っているため、崩壊後の世界の統治を企む貴族や富豪達の信頼が厚く、彼らはアンクド・ラグーンのスポンサーとなっている。

しかし、謳い文句は信者を集めるためであって、再生の竜は神が使わした破壊者であるという真実を知る教祖や一部の幹部は、自分たちも含めて世界を消滅させようとしている。それが、利己的で争いを止めない人類への当然の罰だと信じているからである。

闇の組織

組織名であるミストルテインとは、世間一般に流布されている宗教に登場する、人の心の最も深く、暗く澱んだ場所に住まうとされる暗黒の女神の名より取ったもの。意味は「巣食う者」。ヤドリギの巻きついた剣をシンボルに掲げる。

宝珠で邪竜を操れると考えていて、探し求めている。

キャラまとめ

ここのまとめより、関連ページのキャラクター紹介の方が分かりやすいです。イラストもついていますし。

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レグス=アスタット

「他人の力などいらない。俺1人で十分だ。」

竜族の生き残り/男/19歳/槍使い

姿:まあまあの身長にちょっと薄めの紺に近い青色の髪。灰色のローブを身に纏っている。

主人公。とある辺境の村の出身。

性格:やや利己的で単独行動を好み、自信過剰。

1人称/2人称/3人称:俺/あんた/あんたたち

得意とする槍術は片手持ちと両手持ちのどちらも使いこなせる。魔法はまったく使えない。

ある時にレグス一行が眠っている町をそのドラゴンが襲う。しかしそれに気づいた時には昨夜泊まった宿にレグスの姿は無かった……

レグスがドラゴンになる条件は不明で、そのうち分かるようになる。

伝説に登場する滅び竜の末裔の1人。長い時の末、封印された再生の竜の血を引く竜族から、再生の竜の力を持って産まれた。彼の中にある再生の竜の魂は彼の意志に関係なく、神の計画通り世界を無にすべく動き出す。

サガ・クライス

「大丈夫。大丈夫だよ、お兄ちゃん。この程度の事なんて。」

人間/男/12歳/剣士

姿:髪はシルバー。身長ほどの大剣を背中に背負っている。

性格:両親を失うまでは天真爛漫。現在も天真爛漫を演じているが……

クリスからもらった大剣を使う。振り回しというよりは、振り下ろしや突進といった力技で戦うパワーファイター。

10歳の時にレグスの竜により住んでいた村は壊滅。当時、村の自警団をやっていた両親もその時に他界しており、その時から彼の精神年齢は10歳でのまま止まっている。サガはこの時レグスが変身する所を目撃しており、この時をさかいにレグスへの復讐を誓う。気がついたときにクリスと偶然出会い、その後2年間、クリスに剣術を叩き込まれる。

ソウルエッジのジークフリードのようなイメージ

クリス・イラー

「サガ……お前ならやれる。」

人間/男/20前後?/剣士

姿:身長は180cmほどの大男。黒色の長髪を後ろで束ねている(肩より少し長め)。頬に一文字の傷が有り。いつも首飾りを身につけている。アンクド・ラグーンのシンボルで、通常は服の中に隠れている。

性格:寡黙。感情をあまり面に出さない。基本は悪なので、サガに対する愛情はないが表面上は優しい親代わりではある。

大剣を扱うが、サガとは対照的に器用に振り回すタイプのテカニカルファイター。

ミストルテインの構成員にしてサガの師。同時にアンクド・ラグーンにも属している。レグスの中の竜だけを生かそうと考えていて、サガを利用しレグスを殺すことを目的としている。

クリマ=カルマ

「悪いけど、役立たずに用は無いの。ごめんね。」

人間/女/30代前半/アルケミスト

姿:赤髪のロンゲ美人。露出の高い服装の上に白衣

性格:残忍だが、普段は猫を被る。

趣味:生体実験

家族構成:不明

怪しげな薬品の入った試験管を武器として扱う。ひ弱だが魔法力高し。

ミストルテイン構成員だが、時に組織をも裏切る。何かとレグスを調べたがる。パーティに入るのも彼の観察が目的。

フレジア=ワォールクリア

「歌が、私の出来る全てだったから……」

人間/女/18歳/歌スキルを備えたナイト

姿:バルキリーの様な感じで。ハチミツ色の髪。

ヒロイン。

性格:誠実・毅然・実は優しい。

趣味:ぬいぐるみ集め

家族構成:兄1人。

レイピア系の武器を扱う。

神聖国家ワォールハーラの第1皇女。ミストルテインによって暗殺された父王に代わって国を治める兄の為に、神の歌声と謳われた自らの歌声を役立てようと、軍に志願。優しい心を持ちながら、戦いに身を投じた時の状況のギャップ(数多の死を目の前にしなければならない)によって、笑顔を押し殺す様になる。その為、戦場での彼女は氷の歌姫と呼ばれる。

ミストルテインに強い敵愾心を持つが、後に兄がミストルテインの一員である事の判明と、レグスとの出会いによって困惑する事になる。

ルイン・イレイズ

「あぁー!僕のビー玉ぁー!」

人間/男/?歳/魔剣士

姿:髪の色は黒っぽい色で、瞳に時計のような紋様がある。体格は頑丈ではなく、顔は泣き出しそうな情け無い顔。

性格:気弱であがり性、その上若干人見知りもする。

趣味:ビー玉集め

家族構成:本人はいないと思い込んでいる。

小太刀を使う。素早い動きを要する戦法を取るので鎧などは一切身につけていない。潜在能力は計り知れないものがあるが、その性格ゆえに発揮される事が無い。

ルインは現在、旅の剣士として他の冒険者のような仕事をしています。彼はその性格のためにパーティーを組む仲間も友人もなく、今日も今日とて宿屋でビー球のコレクションを眺めています。そんな彼にとある、転機が訪れます。なんと、そんな彼に親しげに話しかけてくる人(主人公パーティーの誰か)が現れたのです!数日後、町外れで主人公たちをミストルテインの武装集団が取り囲みます。突然の出来事になす術もなく、あわれ主人公たちは捕らえられてしまいました!その様子を物陰から見ていたルインは、その気弱さ故に足がすくんでしまいます。さらには、逃げ出してしまうではありませんか!急いでいたので転んだ彼の手から、ビービー玉が1つ転がります。それは、彼の母親が幼少のルインに手渡した、母の形見だったのです。

そのビー玉から今やるべき事を悟ったルインは主人公たちを助けに向かいます。

ケイオス・イレイズ

「……五月蝿い。」

人間/男/?歳/魔剣士

姿:髪色と瞳の紋様はルインと同様だが、瞳の紋様はコンタクトのような物をつけることで隠している。体格は割と普通、当然、顔はルインに似てはいるが情け無い表情はしていない。

ルインの兄。通称は神殺し。

性格:冷静沈着。日常的な事も含めてほとんど喋らないが(あまり喋ると正体が組織にばれるから)、まともに喋る時は爆弾発言か寒いギャグばかり。

趣味:無い

家族構成:弟が一人。父母はルイン兄弟が小さい頃に殺されている。

大鎌を使うが独自の魔法で呼び出しているので、普段武器は身につけていない。これまたルインと同様に、素早い動きを要する戦法をとるので、鎧などは一切身につけていない。名こそ知れていないが、凄まじい実力を持っている。

彼の一族は彼らの持つ力を軍事利用しようとしたミストルテインのものに惨殺されている。ケイオスとルインは、彼らの父親の転移魔法によって何とか助かるが、兄弟はばらばらになってしまう。彼の旅に目的は無い。ただ、ひたすら力を追い求めているだけである。

ルイン達の存在を知り、再びミストルテインが動き出す。

セィラ=トレアス

人間/女/25歳/アーチャー

性格:切れ者・短気

弓矢を武器として扱う。

フレジアの教育係であり、若くして騎士団の団長を務める。

サーシャ=メローラ

亜人/性別不明/?歳/ウィザード

性格:のんびり屋

杖を武器として扱う。

最後の亜人とも呼ばれ、消滅の危機にさらされている召喚魔術を守り続けている。召喚魔術のことでミストルテインに狙われることとなる。

バベル=F=シグマ

人造人間/男/?歳/槍使い

姿:燃えるような赤髪の逆立った短髪。瞳も赤。最初は感情がないため無表情。だんだん感情が芽生えてきて表情豊かになってくる。顔、背丈、体型はレグスと酷似している。

ランスを扱う。通常は乗馬している騎士が持っているのだが、特殊能力で翼による飛行が可能なため自らチャージ(突撃)攻撃が可能となっている。また、驚異的な力によりランスを自由に扱うことができる。

ミストルテインの人造人間。ある狂気の科学者によってレグスの細胞から生み出されたクローン人間である。レグスと同様に竜の力を持ち、火の宝珠の片割れを心臓としている事で完全に使いこなすことができる。しかし科学者はミストルテインにその事を報告しておらず、彼の目的は他の組織員同様、レグスを拘束するあるいは抹殺する事にある。最初は感情のない彼ですが次第に感情が芽生えてきて、やがて自我に目覚めることになる。

漫画、ベルセルクのガッツのようなイメージ。

死神

要所要所で登場する、ドジなストーリーテラーか?話の進行がややシリアスなので、ムードメーカーがいると和むので、毎回毎回、失敗話をボスに報告にいくような感じで

クライブ=バジデン

「ふん、所詮、主(ぬし)もパイルに毒された輩に過ぎんの」
「むん?パイルを連れた者らが、何処までやれるか、見てみたくなっての」

グリムドワース/男/50代前半/

姿:髭を蓄えたおやぢ。ゴツイ。髪は短髪のボサボサ。グリムドワースにしては背が高く、165cm近く有る。

性格:理知的だが普段はそれを表さない。掴み所がなく飄々(ひょうひょう。世俗を超越していて、とらえどころがないさま。)としている。ただし、グリムらしく、人間を良くは思っていない。

魔法銃を武器として扱う。

シナリオまとめ

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THE2380さんらが考えたシナリオ

  1. 10数年前のレグスの村。レグスはその昔滅んだと言われている「竜の種族」の生き残りであり、その事はレグスの両親しか知らない事である筈だった。平和な村の風景。突然そこにレグスを連れ去る為のミストルテインの襲撃が起こる。両親を目の前で殺され、レグスの意識がブラックアウト。ドラゴンの鳴き声だけが響き渡る。(つまり、ここでレグスの中の竜が暴走。これにより村は完全に壊滅する。)焼け野原となった村跡に倒れているレグス。そこへミストルテインの回収班がやって来てレグスを連れ去る。レグスはこの事件のショックにより、全ての記憶を失っており、ミストルテインの施設の子供として育てられる。
  2. 少し時は進み、レグスは14歳。施設において、検査と称して眠らされ、その間に竜の力を戦いの道具として利用される様になっていた。そうして色々な場所を壊滅に追いやる中に、サガの村が有った。薬によって、無理やり竜の力を呼び覚まされ、暴れるレグス。力尽き人の姿に戻ると倒れ、組織に回収される。壊滅した村に一人残されたサガの前にクリスが現れ、言葉巧みに連れて行く。サガはクリスが組織でのしあがる為に(というか、組織を乗っ取る為に)秘密裏に育て上げられていく。
  3. 現在。レグスはミストルテインの部隊の一部に組み込まれていた。竜の力は発動時の暴走が激しい為、強い暗示によって封印凍結されている。任務により、ワォールハーラへ。その任務とは、ワォールハーラ王の暗殺だった。酒場でクリマ、仲間A・Bと合流。地下隠し通路から王城に侵入。侵入直前でクリマは待機。セーブ・回復の拠点に。
  4. 側近を倒しつつ、王の間へ。しかし王を暗殺直後、その場をフレジアに発見される。フレジアをも殺そうとする仲間を見て、失った記憶を揺り動かされ、フレジアと過去の自分を重ねてしまい、仲間との戦闘に。クリマの助力(別部隊の仲間の足止め)も有り、フレジアを連れて逃走。
  5. 最初に通った通路はミストルテインの人間が待機しているので、別ルートを通って、どこかの崖に出る。そこで待っていたのは兄皇子とミストルテインの部隊、傷つき引きずられるクリマだった。ここで、兄皇子とミストルテインが繋がっている事が発覚。フレジアも歌の力を利用されていただけだった。証拠隠滅の為、殺されそうになった所を、レグスはフレジアを連れ、崖から飛び降りた。
  6. 無理やりフレジアを引き摺って逃げるレグス、それに反発するフレジア。しかし、レグスにもどうすればいいのかわからずに、ただ組織から隠れて暮らす。
  7. その後兄の真意を確かめたいという、フレジアの意見を聞き入れ、危険を承知でワォールハーラへ。勿論、兄の組織との繋がりが確かになるだけで、更には2人は捕まってしまいます。何とか逃げ出すが、追われるまま各地へ。その間にレグスの竜の力の暴走、それに関する仲間の不和、竜の力を制御する為に必要な3つの玉(水・土・風)の存在の情報など、イベントを重ね、物語はレグスの竜の力の制御の方へと傾いていく……
  8. どこかこの世ではない場所に失われた最後の珠があるのではないかという話が出てくる。勿論、炎の宝珠にはその力の強さ故に、入手の困難さも含め、様々な弊害が有ったりする

上記の順番は、若干変更になりそうです。レグスが闇組織のミッションに参加する所から始めて、1と2はレグスが自分の正体に気付く辺りで蘇る、失われた記憶として使うという方向になる模様です。その方が何故レグスがミストルテインに居るのか、何故サガがレグスを敵と狙うのか、良い導入が出来そうとのこと。

こんな意見も出ています

現段階での位置づけが困難だなと感じたものもここに一時的に置くので重要なものもあります。

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シナリオに深く関わる意見

シナリオに関わりそうな意見

その他の意見


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