待ちに待った第2回です。今回はRECONについて解説したいと思います。

まずその特徴を見ていきましょう。

そうそう 上級者モジャーはこちらから→戻る

メリット・・・

@LSDを使い敵の位置を察知できる。また仲間にも情報を送信可能。

A偵察兵だが攻撃力が高い

これは重要な要素です。つまりただLSDを使うだけじゃなく

仲間の危機をいち早く察知し脅威を排除できるわけです。

次ぎはREOCNを使う上で知っといたほうが良い数少ないデメリットに

ついて見ていきましょう

デメリット・・・・・

防御力が致命的なほど低い

移動速度も敵の銃弾を避けれるほど低くないこのゲームにおいて

RECON最大の弱点でしょう。

この欠点があるせいでやらた突撃できないようになってます。

つまり足が速いし攻撃力も高いといってラインを飛び出すと生存率が急激に低下します。

RECONは一発当たるだけで致命的な負傷を負うことになりますので気をつけてください。

 

主な戦術・・・(個人的に良くする戦い方)

@後ろでこそこそLSDを照らす。

A人海作戦でフラッググレネードを持って突撃

Bスナイパーライフルを持って遠距離射撃

CLSDで敵の位置を探知して突撃。

等があります。

@はチームとしては大変ありがたい存在です。ですが、やってる人が暇になる危険があります。

AはLSDで敵の位置を確認後グレネードを投げるわけです。

BはLSDで確認後、スナイパーライフルで射撃します。

場合にもよりますが通常のスナイパーより効果的に敵を排除できます

Cは普通の戦い方にLSDが付いただけですね。これがもっとも一般的かもしれません。

次ぎはLSDについて

LSDの仲間への情報送信距離

全方位モードで内側の円が仲間に情報が届く距離です。

この距離に居る仲間がscanしてる敵を排除すると$150が戦わずして報酬に入るわけです。

LSDの射程について

計ってない。終わり。

ジョーク。

えーーと計ってないのはマジです。

射程はスリランカのタワーからCT側の第2respawn地点ぐらいがぎりぎり届かんです。

またウガンダなどの広いマップでは敵を把握し切れませんし余裕でスナイパーのほうが射程長いです。

ここらへんの未紹介部分は後に判明次第 第2回−Uとして紹介しますわ。

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