【基本中の基本】

新規契約に必要な物
機種変更に必要な物
機種変更の期間
解約に必要な物
名義変更に必要な物
パケット代
メーカー一覧


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新規契約に必要な物
1.契約者本人が確認できる公的証明書原本(コピー不可)
2.預貯金通帳と金融機関お届け印
3.諸費用(端末代+手数料3000円)
※新規契約した月は基本料、無料通話は日割りになります。
2003年6月から事務手数料は後日請求になりました。


公的証明書原本
・運転免許証
・印鑑証明書
・日本国パスポート
・健康保険証+(住民票or公共料金領収証・請求書)
※公共料金領収証は電気、ガス、水道、電話(一般固定電話)に限る
いずれか1点



契約者が未成年の場合
1.本人の公的証明書(上記と同様)
2.親権者の印鑑証明書
3.親権者の同意書

同意書は以下のものを使っても可。
同意書



機種変更に必要な物
1.諸費用(端末代+手数料2000円)
※現在使用中の端末を返却する義務は無し。
 返却する事によりポイントがもらえる。
2003年6月から事務手数料は後日請求になりました。

2.名前、住所等で本人確認有り。
確認出来ない場合は
契約者本人の確認できる公的証明書原本


契約者以外が行う場合
1.契約者の公的証明書原本
2.契約者の委任状
3.来店者の公的証明書

委任状は以下のものを使っても可。
委任状



機種変更の期間
基本的にいつでも可能。
これは新規、機種変関係なし。

10ヶ月以上使う事により機種変の価格が変わっていく。
店に書いてある機種変の価格はどれも10ヶ月以上使った人の価格。



解約に必要な物
1.解約する携帯電話
2.契約者の名前・住所確認が出来ない場合は確認書類
3.諸費用
解約金なるものは存在しません。
2003年6月から基本料金+事務手数料等は後日請求になりました。

その場での費用は掛からなくなりました。



名義変更に必要な物
いずれも手数料2000円必要
※6月1日から「継続利用割引」、「いちねん割引」がリセットされなくなります。
2003年6月から事務手数料は後日請求になりました。

・来店者が「現在の名義人+新しい名義人となる人」の場合
1.双方の本人確認書類

・来店者が「現在の名義人」の場合
1.現在の名義人の確認書類
2.新しい名義人の確認書類+委任状
※委任状は申込用紙の委任欄を使用)

・来店者が「新しい名義人」の場合
1.現在の名義人の確認書類+委任状
2.新しい名義人の確認書類

・来店者が代理人のみ
1.現在の名義人の確認書類+委任状
2.新しい名義人の確認書類+委任状
3.代理人の確認書類

委任状は以下のものを使っても可。
委任状


<注意>
名義変更では以下のサービスは継続されません。
・いちねん割引(6月1日から継続可能)
・ファミリー割引
・ビジネス割引
・料金明細サービス
・ゆうゆうコール
・パケット通信サービス
・国際電話サービス
・iモード
・通話料いっかつ割引
・包括回線割引



パケット代
1パケット=0.3円
1パケット=128バイト
1024バイト=1KB
目安 1KB=約2.4円 5KB=約12円 10KB=約24円



メーカー一覧
N=NEC(日本電機)
P=Panasonic(松下電器)
F=Fujitsu(富士通)
D=三菱
R=Japan Radio Corp(日本無線)
SO=SONY
※三菱はMだとモトローラと被る為に
 社章にもなっているスリーダイヤのダイヤからDとなっている。