【オプション】
・iモード
・メッセージフリー
・iモードメールplus
・タイマーメール
・フレンドメール12
・AOLiサービス
・留守番電話サービス
・ショートメールサービス
・迷惑電話ストップサービス
・番号通知お願いサービス
・ナンバープラス
・リミットプラス
・上限額追加の操作方法
・パスワード変更の操作方法
・リミットプラスQ&A
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【オプション編】
iモード
・課金方式
データ量課金方式(パケット方式)
利用時間ではなく、送受信したデータ量による課金法。
単位は1パケット=128バイト=0.3円
※月額300円、申込み必要、400パケット/月は無料
・有料サイトのiモード情報料
基本料金、iモードサービスとは別に課金。
料金はドコモに支払うのではなく業者に支払うからです。
ドコモは代行回収してるだけ。
メッセージフリー
各企業が提供する商品やサービス、キャンペーンなど
お得な情報を随時無料(パケット通信料も無料)で受けられる。
iモードメールplus
iモードメール機能をアップさせる2つのサービス。
※iモード情報料無料
<操作方法>
iMenu→3.メニューリスト→メール→iモードメールplus
タイマーメール
メールを送信する日時を予約できるサービス。
3ヶ月先まで、同時に12人まで送信可能。
※送信できる相手はiモード契約者
フレンドメール12
一度の操作で複数(12人まで)の相手に
同時にメールを送信できるサービス。
PCのML(メーリングリスト)のようなものだが、
iモードメールはメールの着信がすぐわかるので
会話のタイムロスが少なく雰囲気はチャットに近い。
またHN(ハンドルネーム)も使用可能で
これを使うとアドレスを非公開でメールを送れる。
※送信できる相手はiモード契約者
AOLiサービス
AOLとiモードを組み合わせるサービス。
※登録料、月額使用料無料
<操作方法>
iMenu→3.メニューリスト→メール→AOLメニュー
・iモードで長いメールが読める
AOLiサービスに登録すると@aol.comに届いたメールが
iモードで送受信できるようになる。
受信は約全角2万5000文字、送信は2000文字。
また、同じメールを同時に30ヵ所まで送信可能。
・受信メールの保存可能件数が増える
新着は1000通、送信メールは550通まで27日間保存。
既読メールは550通まで3日間保存。
保存はAOLのサーバーにされる。
・パソコンでもメールのチェックができる
プロバイダーのAOLに入会すると@aol.comに届いた
メールをパソコンからでも簡単にチェックできます。
※試用期間(AOLiに登録から3ヶ月間)無料で利用可。
留守番電話サービス
電波の届かないところ、電源OFFにしている場合に
留守番電話サービスセンターが代わりに伝言メッセージを
預かったり、電話に出られない事を伝えるサービス。
※月額300円、申込み必要
・1件あたり最長3分の伝言保存が可能
・最長72時間伝言保存
・最大20件録音可能
・伝言件数通知
・電話をかけた相手の番号通知
<操作方法>
・留守番電話の開始
1411通話ボタン→音声ガイダンス→電源ボタン
・新しい伝言メッセージの確認・再生
1417通話ボタン→メインメニュー→1→再生
留守番電話の停止
1410通話ボタン→音声ガイダンス→電源ボタン
ショートメールサービス
最大全角50文字までの文字メッセージを
携帯電話で送受信できるサービス。
相手が電源を切っていてもショートメールセンターで
最大20件、72時間までメッセージを預かってくれる。
※月額100円、申込み必要、iモード契約者は契約不要
・受信
ショートメール送信料 プラン関わらず1メール5円〜
ショートメール受信料 0円(iモード契約者は約0.9円)
・送信(iモード契約者は別の方法有り)
1655通話ボタン→送信したい相手の電話番号
→文字メッセージ入力→##→電源ボタン
※プッシュ信号が送出できる電話機であれば送信可能。
PCから携帯へショートメールが送信できるソフト
ショートメッセージマネージャー
http://www.au.kddi.com/download/short/short.html
au用っぽく紹介されてるけど、Jのスカイメール、
ドコモのショートメールもPCから送れる。
迷惑電話ストップサービス
いたずら電話等の迷惑電話をかける相手に
「お断りガイダンス」を流し、着信させないサービス。
相手が非通知設定していても着信拒否できます。
※月額200円、申込み必要
<操作方法>
サービス登録後、迷惑電話などを受けた直後に144通話ボタン
→ガイダンスに従って操作→相手番号をネットワーク登録
→以降相手側にガイダンスが流れる。
・最大登録件数30件
・最大登録件数を越えると古い登録から削除、上書き
・ガイダンス
「こちらは090-xxxx-xxxx番です。この電話はお受けできません。」
番号通知お願いサービス
発信者が自分の電話番号を通知しないで電話をかけてきた場合に
番号通知をして掛けなおすよう、発信者にガイダンスを流す。
※月額無料、申込み不要
<設定方法>
148通話ボタン→ガイダンス→1で開始・0で停止
・ガイダンス
「こちらは090-xxxx-xxxxです。
最初に186をつけてダイヤルするなど
あなたの電話番号を通知しておかけ直しください。」
ナンバープラス
既に持っている番号に最大2つまでの着信専用の
電話番号を新たに設けて使えるようにするサービス。
※月額300円(1付加番号に付き)、申込み必要
リミットプラス
月々の利用額を設定する新料金プラン。
月額基本使用料4,300円(無料通話2200円)
※通話料24時間、全国一律30秒/20円
PHSへの通話料はプランAの通話料の2倍
・特徴
1.設定した上限に達すると翌日に発信をストップ。
上限額も3つのコースから選べる。
2.携帯からパスワードを使って上限額の確認・追加が可能
3.ストップするのは発信のみ。着信は常に利用可能
4.発信がストップしても100番・119番などの緊急発信は可能。
以下への発信も可能
故障のお問い合せ(113)やリミットプラスサービスセンター(*8187)
ドコモ料金案内サービス(157)、
留守番電話サービスの伝言メッセージの再生等(1416・1417)
・3つのコース
※支払額が3000円、5000円、7000円ではないので注意。
支払額の目安は各種割引等一切適用してない場合。
3000円コース
無料通話2200円分と800円を含めた3000円分の通話が上限。
上限まで使った時の支払額の目安。
基本料4300円+800円+iモード300円=5400円程度。
5000円コース
無料通話2200円分と2800円を含めた5000円分の通話が上限。
上限まで使った時の支払額の目安。
基本料4300円+2800円+iモード300円=7400円程度。
7000円コース
無料通話2200円分と4800円を含めた7000円分の通話が上限。
上限まで使った時の支払額の目安。
基本料4300円+4800円+iモード300円=9400円程度。
<上限額追加の操作方法>
1.*8187にダイヤル(通話料無料)
リミットプラスサービスセンターに繋がるので
音声ガイドに従って情報を入力
2.1+#を入力
リミットパスワードの変更の場合は2+#を入力
3.リミットプラスをご利用の携帯電話番号+#を入力
4.1+#を入力
訂正する場合は9+#を、もう一度聞く場合は8+#を入力
5.ネットワーク暗証番号+#を入力
6.1+#を入力
上限額の確認だけを行いたい場合は9を入力
7.リミットパスワード(6桁)+#を入力
6桁のリミットパスワードは初期設定では「000000」となっている
8.追加したい金額の千の位の数字(1〜9)+#を入力
訂正する場合は9を入力
9.1+#を入力
・上限額には随時1000円単位で1回あたり9000円まで追加が可能
・追加した金額は、追加当月のみ有効で
・入力の際、リミットパスワードを3回誤った場合は
上限額の追加等ができなくなる。
その時はドコモショップまたはフリーダイヤル(0120-800-000)で
契約者本人であることを確認後リミットパスワードを初期化する。
<パスワード変更の操作方法>
1.*8187にダイヤル(通話料無料)
リミットプラスサービスセンターに繋がるので
音声ガイドに従って情報を入力
2.2+#を入力
上限額の追加・確認の場合は1+#を入力
3.リミットプラスをご利用の携帯電話番号+#を入力
4.1+#を入力
訂正する場合は9+#を、もう一度聞く場合は8+#を入力
5.リミットパスワード(6桁)+#を入力
6桁のリミットパスワードは初期設定では「000000」となっている
6.新しいリミットパスワード(6桁)+#を入力
7.もう一度リミットパスワード(6桁)+#を入力
確認のため、もう一度同じパスワードを入力
リミットプラスQ&A
Q1.上限額の追加方法は?
A1.追加方法は「*8187」にダイヤルし、パスワードを入力。
金額は1回あたり9000円まで、1000円単位で追加可能。
Q2.利用ストップのタイミングは?
A2.通話料・通信料・情報料等の合計が
上限を上回った翌日に発信を自動的にストップ。
上限額は毎月1日にリセットされる。
※上限額超過の判定は各種割引サービス
(ゆうゆうコール、ファミリー割引など)の適用前の金額で行う。
Q3.上限額を使い切ったら着信もストップするの?
A3.上限額に達しても着信はストップしません。
また、110番や119番などへはいつでも発信できる。