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操作を記録した直後は、「操作の呼出し」を行うことなく、ツール(T)→マクロ(M)→操作の再生(P) ですぐに実行することができます。
EdTexの場合は、メニューが「ツール(T)→マクロ(M)」ではなく「設定(O)」となっている点を除けば EdMax と同様の手順となります。