最終更新日 2010年04月23日 暗黒時代ソフトウェア

mediax++ release 2

概要

MEDIAxをC++ Builder で書き直しました。 レッツ!エンジョイ!ますたーべーしょん!それでは。

ダウンロード

mediax++ release 2 2010/04/23

スクリーンショット

標準お勧め

動作環境

Windows 2000 SP4 以上と DirectX 9 以上。Windows 7 64bit でも頑張って動いてます。

対応フォーマット

Windows にコーデックがインストールされているもの

インストール

適当な場所に展開。レジストリは汚しません。

アンインストール

フォルダごと削除。

使い方

一般的なのと同じ。

マウスでの操作

再生/一時停止 スクリーンを左クリック
音量 ホイール
ミュート ホイールクリック
再生位置の変更 シークバーを右クリック→その位置へ移動
シークバーをホールクリック→スライダから右でクリックすれば、トラックバーのSeekLargeChangeだけ進む。 左だと戻る。スライダからSeekStep離れるごとに、たくさん進んだり戻ったり。

マウスジェスチャ

丸が始点

機能 ジェスチャ イメージ
SeekLargeChange戻る L
SeekLargeChange進む R
ウィンドウを閉じる DR
ウィンドウの最小化 DL
ウィンドウの最大化/元に戻す RU
新しいウィンドウを開く D
メニューバーを開く DUR

キーコンフィグ

keyconf.ini をエディタで書き換える。フォーマットは、

shift ctrl alt key = function
で、装飾キーは押してない状態を0、押してる状態を1で表し、 4番目に仮想キーコードを書く。残念ながら文字列でも16進数でもない。 10進数で書いてね。例えばQで終了の場合は、
0 0 0  81 = exit
Ctrl+Alt+Qでパニックボタンの場合は、
0 1 1  81 = panic
となる。また function として次が用意されている。 括弧内は標準の設定。
exit (alt+x) プログラムの終了
always on top (ctrl+a) 常に手前に表示
full screen (alt+enter, f11) フルスクリーン表示
return from full screen (esc) フルスクリーン表示からの復帰
play 再生
pause 一時停止
play/pause (space) 再生/一時停止
stop (ctrl+s) 停止
volume up (up, f9) 音量を上げる
volume down (down, f8) 音量を下げる
mute (ctrl+m, f7) ミュート
open dialog (ctrl+o, ctrl+q) ファイルを開くダイアログの表示
properties ファイルのプロパティ
play rate increase 再生速度を上げる
play rate decrease 再生速度を下げる
play rate normal 再生速度を標準に
menu bar メニューバーの表示/非表示
step forward コマ送り
step backward コマ戻し

履歴

2010/043/23 release 2
2010/03/21 release 1

連絡先

2ちゃんねる ソフトウェア板 「viewx(仮)スレ1」
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/software/1171603043/
793 ◆7BJkZFw08A or leiqunni at yahoo.co.jp

謝辞

AeroVistaアイコンはメキシコのMayosoftさんに使わせてもらってます。多謝。
http://www.mayosoft.net/