Sub7of9は有名なトロイの木馬、Sub7のサーバーのふりをして本物のSub7と
間違って接続してきた相手の情報を取得するプログラムです。
TCP Port 1243をListenします。
save logs to fileボタンを押すと、Sub7of9の実行ファイルが置かれている
ディレクトリ(インストーラー付き版ではC:\program files\7of9あたり)
にタイムスタンプ付きのログファイルができます。
*実行に必要な環境
CPU : 486 75Mhz以上
OS : Windows95 ,Windows98 ,WindowsMe ,WindowsNT 4.0 , Windows2000のどれか
インターネット接続
ファイヤーウォールの内側で実行した場合はファイヤーウォールを
適切に設定しないと動作しません。
*テスト方法
自分のマシンで実行してみてSub7のクライアントでLocalhost(127.0.0.1)
に接続するか、telnetクライアントでLocalhost(127.0.0.1)、port1243に
接続してみると試せます。
*ダウンロード
| バージョン | 作成日 |
| v0.01(47KB) | 2000/10/12 |
| v0.02(47KB) | 2000/10/13 |
| v0.50(48KB) | 2000/12/18 |
| v0.52(49KB)(インストーラー関連ファイル付き版はこちら(1.52MB)) | 2000/12/23 |
*連絡先
亀田 謙
k-kameda@kobe-catv.ne.jp
機能の提案・感想などもらえればうれしいです。
Sub7of9はフリーウエアです。