すると、出ました!ホームラン!!!(前に的があり、そこに当てると ホームラン賞がもらえるのだ!)
打った瞬間からホームランと分かる、こんなカンジの打球であった。
今まで内緒にしていたのだが、 これでも「遠州のバース」と俺ワールドのドリーム地方では いわれていたのだ。(つまり妄想ってことやね)
ちなみにホームラン賞はもう1ゲームタダ券であった。 いや〜まったく、うれしいやら、ホメイニ師やら・・・(by 伊集院)
パラメータの意味だが、 L = L - x1 * R、 R = R - x2 * Lを出力しており、 上のつまみが x1、下のつまみが x2である。 つまりL、Rの両方を100%にするとボイスキャンセリングとなってしまう。 なんでこんなことでサラウンド効果がでるのかは、 山本さんのページ を 是非とも読んでほしい。
さすが30円である。うんうん。 そうかあ、私が好きだったのは話の内容でなく、単に光一くんの
とか
だったんだナー。(あとやたらと光一くんの周りをグルグルと動くカメラワーク)
音声と楽器音を畳み込んでいるような気もするのだが それでいいのかなあ?
些細なことでもいいので、ご存知の方がいたら、 掲示板までご一報を!
現在はトヨタカローラ宮城と交渉中。 珍しいMTで、価格も45万と普通。 スーパーライブサウンドシステムじゃ ないところがちょっと痛いか。
う〜、なんでもいいからとにかく撮りたい!!! 今度の土日は、被写体を求めて徘徊しよっと。 でも、それまでにカメラの基礎の基礎から勉強しなくては!
[今日カメラについて覚えたこと(1)]
焦点距離:レンズには固有の焦点距離がある。これが固定だと単焦点レンズ、
可変だとズームレンズとなる。焦点距離の定義は
無限遠にピントを合わせたときのレンズの光学的な中心と受光部との距離。
受光部: 人間の目において網膜の役割を果たす。銀塩カメラならフィルム、
デジカメならCCDである。
画角: 焦点距離と受光部の大きさによって決まる。広角レンズならば広い範囲が写り、
望遠レンズならば狭い範囲が写る。望遠が遠くのものが撮れるのは
単なる結果であって、同じ大きさの枠に狭い範囲が写るものと考えればよい。
焦点距離が短いほど、また、受光部が大きいほど、広角になり、
焦点距離が長いほど、また、受光部が狭いほど望遠となる。
カメラのカタログのスペック表には、画角は焦点距離で表されている。
たとえば同じ焦点距離のレンズを使っても35mmフィルムよりAPSの
方が受光面が狭いので、画角も狭くなる。
(う〜ん、ややこしい。素直に角度で表現してた方が
わかりやすいのになぜだろう?)
「おおっ!ほんとに当たった!!!」
これはすごいカモ。
[今日カメラについて覚えたこと(2)]
遠近感: 広角なほど遠近感は強調され、望遠なほど遠近感が圧縮されて写る。
光量: フィルム(CCD)に当たる光量を適度にするためには、絞りとシャッタースピード
の調整が必要である。
シャッタースピード:光がCCDに当たる時間をシャッタースピードで調節する。
単位は「秒」である。
絞り: 光を通す穴の大きさを示す。「F値」とよばれる単位を使用する。
F値: 口径を1とした場合の焦点距離のこと。Myデジカメでは F2.0のときの
焦点距離が6.5mmとなっているので、有効口径は 6.5/2.0 = 3.25mmである。
(なぜこんなややこしい表現をするのでしょうか?きっと意味があるんだろうけど。
だれかおせ〜て!!!)
なお、F値は公比を2とした数列で示される。なぜならば、F値は焦点距離と
口径(直径)で示されるが、実際に光が通るのは面積であり、
半径が倍になると面積が4倍になるからである。
つまり、F2.0のレンズはF2.8のレンズよりも2倍明るいことになる。
(2.0 = √2*√2 2.8 = √2*√2*√2 であるから)
段: 「2倍明るい」ことをカメラでは「1段明るい」というように「段」という
単位で表現する。とゆ〜ことは F2.0はF4.0より2段明るいとなる。
時間の長さにも用いられる(「1/60秒は1/15秒より2段速い」など)
う〜ん、F値のところがいまいち理解できん。
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