最近思ったこと〜輝く季節へ〜
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最近思ったこと、考えたこと、言いたいこと、など適当に書いていけるスペースが欲しくて
こういうのを作ってしまった。まあコラムやエッセイ、考察など適当なもの。
だから論理などはあまり考えてないのでむかついても気にしないで欲しい(笑。
NECは来栖川電工になれるか?
いや、別になりたくないんだろうけど(笑)。
SONYのAIBOはすでに十分な話題を呼び、各界に多くの影響を与えた。(と思う。)
筆者が子供のころにはロボットが家庭に入るという未来の家といった感じのイラストなどはあふれていたが、本当にそうなってきた。AIBOは単にペットとしての役割を果たすが、それ以上に実用的なロボットをNECが開発中ということをご存知の皆さんも多いことだろう。
NECのR100というやつである。
さすがに足は無く車輪で移動するのだが、家族の顔と声を覚えたり発声したりビデオ伝言してくれたりテレビのチャンネルを変えたりするらしい。
もちろん人間型のものは当分発売されないだろうが、今後はどんどん新化して行くことだろう。非常に楽しみだ。
くだんのHPを覗いてみると、「こんな機能が欲しい! アンケート」だとか「カラーリング募集」などを行っていたようだ。機能のアンケートにはきっと「いっしょうけんめいに行動する」だとか、「サテライト通信機能」だとか、「名前はななこ、又はアリシア」だとか、「●●●再生機能(爆)搭載希望」だとかいう希望もたくさんきたであろう。
もちろんカラーリングも頭部を緑にするやつが多数来ていたのではと思われる。
会話を楽しんだりする機能もあるらしいが、これは高度なAIとDBの技術の集大成なのだろうがさすがに萌える会話はできないだろう。
ここで少し希望を言うと、会話部分や性格部分のプログラムはぜひともNECインターチャネルにやってほしい(笑)。系列会社なんだし(爆)。
まあ、インターチャネルのゲームがどうとかいうことはこの際置いといて是非ともNEC一丸となって欲しいものである。
ゆくゆくはR100改造キットなどがサードパーティから発売されたりすると楽しくなるだろう。例えば、頭部につける耳(?)のようなものとか(笑)、顔だけの交換フィギュアパーツだとか。これらはきっとボークスあたりで売られることうけあいである。
しかし、98NXとかばかりがNECではないんだな〜とページを見ながら感動したりもした。
女性のアクセサリで・・・・
女性のアクセサリで、「チョーカー」なるものをご存知だろうか。
首に密着状態でつけるアクセサリで、ネックレスとは違い布などの材質でできている。顎の下の部分に小さめの装飾品がついているのが常であるものだ。
どういうものが解らない場合は「放課後マニア倶楽部」でもプレイされるが良いだろう。それを付けている女の子が登場している。(名前は失念)
筆者はこのアクセサリを付けている女の子が結構好きである。
以前に付き合っていた彼女のうちの一人がこのアクセサリをよく付けていてお互いに気に入っていたのだが、当時はその理由はわからなかった。
だが、最近になってその理由の一つでは?というこころあたりが見つかった。
「メイドさんなどにつけると良い『首輪』に似ている」
のである(自爆)。
陵辱系ではお約束の首輪アイテム。またはヘビメタ系でも良く出てくる。
信じない方も多いかもしれないが、筆者は一時期ヘビメタ系の格好をして
ベースギターを叩いていたころがあった。首輪こそもっていなかったが、相当に金属だらけであった。余談だが、飛行機に乗る時などは大変である。金属探知機ゲートで装備をはずすのが一苦労だったからだ(笑)。
話しを戻そう。
先日地下鉄のホームでちょっと電車待ちをしている間に女の子がチョーカーをしているのを見かけた。そしてミョ―にココロに残ったのである。
そして、結論からいえば、「チョーカーはイケてる」ということだ(爆
アナタも街でチョーカーを着けてる女の子をみかけたら、
「あ、○○○だ!」 とか 「○○○サンだ!」などと思うのも良いかもしれない。(いいわけないだろ・・・)
商売ッ気出しすぎは萎える
以前からそうなのだが、イッパツ当たったらその関連商品を出す商法が横行している。
まあ、商売なのだから仕方がないし、それでもがんがん売れているのでしょうがないといえばしょうがない。
だがあまりに目に余るとさすがに萌え感情なども萎えてしまう。
買うほうも少しは考えているのかなぁなどと某ブロッコリー系の店などを見ると思ってしまう。ゲームだと、言うまでも無くリーフ系、F&C系などがその傾向がかなり強いが最近はそこまで売れていないだろうと思うモノでもアイテムやらアクセサリー集やらが転がっている。まあ、それがいいという人が大多数なんだろうが。
もともと結構気に入っていたモノでも、さすがにそこまでされると・・と思うくらいメディアに展開されたり商品化されると「なんだかなぁ…」という気分に毎回なるのは否めない。もう少しだけ控えてくれると良いんだけどなぁ。
まあ、無理か(笑)。