◆ Panic Master ◆ Ver. 3.4
![]()
他人には覗かれたくない情報が表示されている時に、不意に誰かが来ても あわてる事なくサッと隠してしまう、そんなパニック回避ユティリティです。
【更新履歴】
2002.04.08 Version 3.3にアップデート
《修正》 パニック解除時の不具合を修正。
2002.04.06 Version 3.3にアップデート
《修正》 PanicMasterを起動したままWindowsを終了させた場合の不具合を修正。
2001.12.01 Version 3.2にアップデート
《修正》 音声のミュートが正常に作動しない場合があった不具合を修正。
《変更》 パニック時に隠したウィンドウを終了させる場合にウィンドウ名を確認する様に変更。
2001.06.01 Version 3.1にアップデート
《新規》パニック時に隠したウィンドウの終了機能を追加。
《修正》 起動時にカーソルがアイコンに重なった場合の不具合を修正。
2001.04.23 Version 3.0にアップデート
《新規》パニック時に隠すウィンドウの任意指定を可能とした。
・「指」ボタンを利用してウィンドウ名の取得が可能です。
《変更》設定画面の構成を見直し。アイコンを変更。
《変更》多段待機オプションを廃止。常時、パニックに対応する様に変更。
《修正》画面のちらつきを改善。
《修正》バグフィックス。
2000.11.11 Version 2.0にアップデート
《新規》多段待機オプションを追加。
・パニック中の再パニックにも反応することが可能です。
《新規》タスクトレイアイコンに退避中のウィンドウ数を表示する機能を追加。
《修正》最初からアイコン化されているウィンドウのアイコンも隠せる様に修正。
《修正》バグフィックス。
1999.07.15 ソフトウェアを差替え(ヘルプ、ReadMeのみ)
1999.07.14 Version 1.5を初回掲載
【特徴】
◆パニック時にパニック画面(テキスト)を表示します。(サイズ変更可)
ア)パニック画面の非表示も可能
イ)音声も一時的にミュート可能◆3とおりの起動方法
ア)タスクトレイのアイコンにカーソルが触れた時
イ)任意のホットキーを押した時(単一キー、組合せキー可)
ウ)任意のホットコーナーにカーソルが触れた時
※併用も可◆ステルスオプション(より高度なオプション)搭載
ア)表示中の画面を隠す
イ)更にアイコンも隠す
ウ)隠したいウィンドウを指定可能