メールマガジンの利用 最初に何を ネットのお店 大切なこと
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訪問販売(通信販売)法の告示義務の例です

いらっしゃいませ。
ようこそおいでくださいました。ここのマスターのチャムこと石橋です。急ごしらえなのでまだ完成していないのですが、更新を頻繁にしようと考えていますのでよろしくお願いします。

Thursday, March 13, 2003 9:39:24

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ネットで商売しましょう!

最近ではネットを利用する人口が、推定で3千万人とも、4千万人ともいわれています。もちろん携帯電話を入れた数ですが、ここ数年で爆発的に増えています。



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 ただホームページに、ページを作っても、それだけではほとんどの人が見には来てくれません。
 何故でしょうか?ページがあるのを皆さん知らないからです。
なんだかんだいってみても、知ってもらえなければ来てもらえないのは当然のことですね。ではどうやって知ってもらうのでしょうか。いくつかの方法を試したことありますか?あなたはどんなページに行きたいですか?

 まず見たいものがあるのは当然ですけれど、それにプラスアルファーがないと見てもらえないです。それ以前の問題として、そういうページがありますと言うことを、知ってもらはないと、ページを見つけてもらうことさえできません。

 ホームページを見る人は、最初どうやって、みたいページを探すでしょう。初心者の方は方法を知らないので、説明本や週刊誌を見てその方法から、知らないといけないのですが、ある程度慣れている人は、ほとんどの人が、検索エンジンと呼ばれるもので、見たいページを探すと思います。
 検索エンジンには、自動で探して、登録してくれるものと、ヤフーのように、選んで(厳選)登録してくれるものと2種類のものがあります。

 ヤフーをポータルサイト(最初にブラウザ(エクスプローラなどのプログラム)を起動したときに、表れるサイトを言います)にしている人も結構多いので、ここに登録してもらえると見てもらえる可能性はかなり高くなります。

 また、自動的に、サイトを巡回して登録する(ロボット検索エンジン)ものには、GOOなどがあります。GOOなどの場合は、自動でヘッダなどを読み込んで登録してくれますので、ページを書くときに一寸工夫すれば、かなり登録数は多くなります。
 ロボット検索エンジンの場合は、メタネームというところに、色々なページで扱っているものやページに関連するものを書き込むことで拾われる確率が高く利ます、そのためページの作り方の詳しい人は、多くのことを効率よく書き込んでいます。
 
 ここで、手動で登録するエンジンと、ロボット型との違いを考えるとどちらもメリットデメリットがあります。
 ロボット型の場合は、定期的に巡回しますので同じものを広い混むため、検索をかけたときに見たいものでないものまで引っ張ってきます。しかし見つけられる確率はかなり高いです。

 手動の場合は、申し込みをして登録してもらうか、サイトの人の考え方で載せてもらえたりもらえなかったりがありますので、完全に載せてもらえる確率は低いです。しかし、載せてもらえれば、選ばれたわけですから、かなりの確率で見てもらえます。もちろんこれは大きなメリットになります。

 どちらにしても、内容が悪かったり、見辛かったりすれば、お客さんは直ぐに、ほかに飛んでいってしまうでしょうからそこで内容を少しでもよくしようと作成者は工夫を凝らしているわけです。