
一般的に有名なのが、楽天市場ですけれども、ここでは、個人から、ある程度の規模の企業まで様々な種類の商店が登録されています。数も日本一だと思います。そのコストも安いものではないと思うのですがなぜ、あのように流行っているのでしょう。私もはじめは考えました。何故なんだろうと、、、。
商売を始めようとして何をすればいいのかと、私が最初に考えたことがあります。もちろん何を売ろうかということなんですが、それは、売るものによって、必要なことが違うことに気づいたのです。
もしソフトなどの形のないものを売るなら(もちろんCDやぱっけーじソフトなら別です)場、ダウンロードしてもらうわけだから、運送屋さんはいらない。
専門書などの販売ならば、出版社などと契約することでやはり運送屋さんはいらない。
海外からの製品をカタログで販売するならば、やはり上記と同じでオーダーを出しさえすれば、直接お客さんに届けられるからいらない。
(そこで気づいたことなんですけど、販売するからには、不良品とか、キャンセルが必ずありますよね。それが海外となるとどうなるのだろうか。海外まで返品してもらうのだろうか?おそらく日本人のほとんどの人は、海外便伸しよう方法や、言葉が分からないのだから、、、)
でもそれは、直ぐに解決しました、返品の時はお客さんに運賃は払ってもらう、海外の場合は、メーカーと交渉して、メーカー持ちにしてもらえるかどうか交渉すること。そして一度一度でやっているとコストが高くなるので方法はいくつかあること。
上記の事柄については長くなりますので、その内容は後で、説明するとして、最初にしなければならないことは