1. 別のHTMLファイルへのリンク
  2. 同一ページ内の特定の位置へのリンク
  3. 別のホームページへのリンク
  4. 電子メールのアドレスへのリンク


(1)別のHTMLファイルへのリンク
自分のホームページの他ページへジャンプさせるときに使います。
ホームページの文字や画像の特定の部分をクリックすると、リンク先へジャンプします。
リンクをはった文字や画像は普通の文字列とは異なり、下線が引かれ、色も異なるので、すぐに分かるようになっています。

<A HREF="ファイル名">〜</A>

(2)同一ページ内の特定の位置へのリンク
長くなってしまったホームページのある場所にジャンプするときに使います。
他のページの特定場所へのジャンプもできます。
同一ページ内であれば、URLは必要ありません。

<A HREF="ファイル名#キーワード">〜</A>リンクをはる位置の指定。
<A NAME="キーワード">〜</A>ジャンプ先の位置に張ります。

(3)別のホームページへのリンク
リンク集などを作るときに使います。他の人が作ったホームページへジャンプすることができます。

<A HREF="URL">〜</A>

(4)電子メールのアドレスへのリンク
自分当てに電子メールを送ってもらえるように設定します。

<A HREF="mailto:E-mailアドレス">E-mailアドレス</A>