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| ストーリーは、謎の女マジックユーザーに冒険者が召還される所から始まる。 この女は、魔法の宝珠を探しているらしい。 妙な呪文を唱えると、壁に貼ってある地図に魔法の印が付いた。 マジックユーザー : 「印が付いた所にダンジョンがあり、その最下層に我が求める宝珠がある」 主人公: 「私の報酬は?」 マジックユーザー : 「このダンジョンには、数え切れない程の宝がある」 「好きな物を取るが良い」 「だが宝珠は、ここに持ち帰れ」 冒険者: 「今報酬が必要だ」 「食料も要るし、馬もいる」 女が奇妙な呪文を唱えると、主人公を白い煙が包み込み地図上にある印に吸いこまれた。 冒険者: 「待て!待ってくれ!」 |
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謎の女マジックユーザーの呪文によって、宝珠の眠るダンジョンへと飛ばされた主人公。 |
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| こうして、冒険者は、最下層に魔法の宝珠が眠ると言う、ダンジョンに潜って行った。 出口は無い。 ここを出る方法は、ただ一つ。 最下層のどこかに眠ると言う魔法の宝珠を手に入れる事だ! |