プログラマー、SEとしてのプライド
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何度か、担当者が、バンザイ、グリコ状態(超古典)になったのに出くわしたり、出くわされたり(謎)した。 自分の書いたプログラムソースが、思い通りの結果を出せない・・・何度屋ってもダメ・・・誰か助けてぇっ!!・・・な状態なんだが、究極に他人の手を借りないといけない状態になったことは無いので、まだプライドが保てているのかもしれん・・・つーか、そんなことに一回でもなっていたら、今のような仕事を20年近くも続けてないだろうなぁ、そりゃ(^_^;) ありがたいことなのか、迷惑なことなのか、このお手上げ状態になったシステムやらプログラムやらを後任やサポートと称して、実は、その改修、いや、そもそも要求される結果を出せないプログラムやシステムなので、改修では無いと思うんだが、を行わされた(イヤでも)ことが多々・・・ まぁその頃やその真っ最中は、相手のプライドや名誉なんか思いやる余裕も無く、引き継いだり、サポートを始めるやいなや、動いてないことが、私の責任かのよーな言われ方をするために、こっちもカリカリな気分で、なんやこんな馬鹿な設計っ!、これじゃ動くわけないぞ、こんな実装っ!!、とか、隣りや目の前にいる最初からの担当者やSEやプログラムに罵声となり、プライドのかけらも残せないよーなことを言ってましたなぁ・・・ははは(遠い目) と言うことで、そーゆーことになったら、プライドずたずた・・・つーかプライドが存在すらしない気分でしょうから、引退ですな、ワシわ(^-^;) |