たけし作品集(時代順)

音源出来次第アップしていきます
本来曲なしで詞のみを見せるは不本意なんですが
音源ができるのが当分先になりそうなので今だけ仮に置いときます

 

〜17才頃〜

タイトルなし 作詞たけつ ※高校時代の詞は、友達が紛失するなどして現在残ってるのはこの3つ。”少年”たけつの生きた証。
独立宣言 作詞/作曲たけつ
悪魔の声 作詞/作曲たけつ

〜18才〜

孤独の聖戦 作詞/作曲taketsu 編曲Real Frontier 当時Mo† HIRAI氏と組んでたユニットReal Frontierの曲。今聴いてもいい曲だと思う。
凍てついた空へ 作曲/編曲たけつ 初めてキーボードで作った記念すべき作品。当時の自分の世界観がよくわかる。

〜19才〜

十九の秋の憂鬱 作詞/作曲/編曲たけつ 僕の誕生日が12月2日なので「19の秋」というのは十代最後の季節
十代のレクイエム 作曲たけつ 十代最期の日に作った曲

〜20才〜

claSick 作曲/編曲たけつ 鬱な時ほど綺麗な曲になるのはなんでだろう。

〜21才〜

二十一の憂鬱 作詞/作曲古川武史 極度の人間不信と自己嫌悪で死にたいしか考えられない絶望のどん底で生まれた曲。しかしなぜか一番評判のいい曲である。僕自身にとっても最も大切な曲の一つ。
1999→2000 作曲古川武史 あと3分で2000年になるって時に作った曲。
孤独を超えて 作曲古川武史 どん底で真下向いてた僕が多くの素晴らしい仲間との出会をきっかけに初めて心を開き、上を向き、立ち直りかけの頃に作った曲。
不安の未来へ 作曲古川武史
傷PTSD 作詞/作曲古川武史 詞のとおりです。僕の大切な友達が、錯乱しながら自分の過去を僕に話してくれた日の夜に作った歌。人の過去をネタにするようで、当時人前で歌う事には葛藤があったが、みんな結構真剣に色々感じてくれるようである。
虐待べいべ 作詞/作曲古川武史 人の痛みに過敏になってた頃の曲。いろんな想いが詰まった大切な曲。

〜22才〜

二十二才〜旅立ち〜 作詞/作曲古川武史 そのまんま。故郷を出る直前に作った曲。
ねぇ気づいて、、、(仮) 作詞/作曲古川武史 就職中唯一作った曲
月と少年とマーメイド(仮) 作詞/作曲古川武史 たけしワールド炸裂

 

その後、詩人ひろかと出会い、これ以降ヒロカの音楽に没頭。

2002年、23才で旅に目覚め、約一年間は旅ばかりで音楽はほとんど作ってない。

そして・・・・・

〜24才〜

僕のマーチ 作詞/作曲古川武史 自然に生まれた曲。超超超個人的な歌です。