関西空港駅に到着後、エレベーターで3階まであがり、国内線カウンターまで行きました。
ANAの搭乗カウンターまで行ったところ、チケットを見せると、団体受付で、搭乗券と交換してくださいとの事でした。
確か、去年は団体扱いではなかったような・・・?
団体カウンターに行けば、案の定、搭乗カウンターに行くように言われました。
ANAの制服を着ているからといって、何でも熟知しているとは、限らないみたいです。
| クーポン表紙です |
千歳行きクーポンです |
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チェックインの時に、”ANAマイレージカード”を忘れたことに気づき、Oh no!
でも、事後申請ができるので、申し出ると、事後申請封筒をもらえました。
やっぱり、封筒には、切手を貼らなければ、だめでした。
今回は、座席希望を一番後ろにしました。
と言うのも、一番後ろは、いろいろと、メリットがあります。
- ジェットエンジンは、結構うるさいもので、主翼より後ろに行くと、エンジンの音と、主翼の風きり音が交わって、うるさいです。と言うことは、子供が少しぐらい騒いでも、平気?
- 今回の機材はボーイング747(一番でかいやつ)、シートは3−4−3列です。と言うことは、二人で行くと中央の4列シートのどちらかで、窓側ではない。3列シートになったとしても、隣にはお客さんが・・・ しかし、B747にも、一番後ろは2列シートがあるのです。
- 一番後ろには、トイレが左右2箇所づつあります。子供のトイレは直前にならなければ「と・い・れ!」って言わないもの?(ひでくん だけかなあ?) 一番トイレに近ければ、空いている瞬間を狙って、トイレに行けます。
- 最後尾には、アテンダンス・クルーがたいていいるみたいです。何かあれば、すぐに来てくれるみたいです。ジュースのサービスも、一番最初?と言うことは、お代わりも、しやすい??
- 到着したときに、ゆっくりと、,身支度ができます。降りるのは、いつも最後ですが、それでもバッケージのターンテーブルに着いても、たいてい、回転していません。
