![]() |
水龍士IIの紹介です。
|
こちらでは、『水龍士2』のストーリーをご紹介、と思ったのですが、『さわちんルーム』さまで素晴らしいご紹介がされておりますのでパス、ということで(汗
かわりといってはなんですが、ここでは登場人物を紹介させていただきます。
![]() |
主人公 |
| 前作でソルティアを救った二人の水龍士の息子さん。二人兄妹です。水術に対してまるで才能がありませんでしたが、とある事件をきっかけに旅に出ることになり、そこでソルティアとその南に広がる海の両方にまつわる大きな事件に関わることになります。 |
![]() |
マーエ |
| ソルティアの南に広がる海にある人魚たちの村エルマの竪琴師。海殿の使いに導かれ、溺れる寸前の主人公を助けたのをきっかけに、一緒に旅をすることになります。 旅の途中で手にする輝水を用いて主人公をサポートしてくれる、頼もしい相棒でもあります。 |
![]() |
妹さん。 |
| 主人公の妹。主人公がどちらかといえば父親似の性格なのに対して、完全に母親であるサーラに似て、元気のいいしっかり者。 おにいちゃん子で、主人公がシャルマの村に戻ってくるといつも出迎えてくれます。 外伝『月龍の山(でしたっけ?)』の主人公。いつか紹介するかもです(汗 |
![]() |
ご両親。 |
| 主人公の両親。すなわち前作の主人公と、その伴侶のサーラです。こんな顔だったのですね>主人公(汗 お父さんは水龍士としての仕事が忙しいのか会うことが難しいですが、お母さんは主人公が戻ってくるといつも主人公の体調を治してくれます。さすがレベル10の癒し手さまです(^^; |
![]() |
大水龍 |
| 水龍士たちの活躍により、1000年のときをこえて復活したソルティアの守り神。 見たこともない怪物が現れ騒然となっている水蓮殿に姿を現し、主人公に秘めたる能力があることを伝えます。 |
![]() |
シャダー |
| 海魔族の長。乱水術士の王ガーランダールの側近として、主人公の行く手を何度も阻みます。 彼自身も強力な乱水術の使い手であり、その技量はガーランダールしかなし得ないはずの術にさえ通じているといわれています。 |
![]() |
メディ |
| シャダーの率いる海魔族の女戦士。海中にあるラトナ村の近くで人魚族に捕らえられ、そこで主人公たちと出会うことになります。 |
![]() |
シタルケ |
| タルアの町の癒し手。 |
![]() |
ドルナン |
| かつて刺水人の町といわれたジブニの町にある酒場の主人。 前作では腕ききの刺水人として名の知られていた彼も、どうやら引退されてしまったようで感慨もひとしおです(涙 |
![]() |
ロンロム |
| かつて刺水人の町といわれたジブニの町の癒し手。 |
![]() |
ロルア王 |
| ソルティアの王都クーアンドラの王。 前王の隠居に伴い、長い幽閉生活の末に王になった苦労人であります(涙 |
![]() |
デリス |
| ソルティアの王都クーアンドラにある「守り部の館」で主人公たちを迎える守り部。 |
![]() |
リステー |
| ソルティアの王都クーアンドラの癒し手。 |
![]() |
ガンク |
| 砂漠の町、スプラ村にいる鍛冶屋。 ソルティア一といわれるほど精巧な水枠作りの職人として名が知られており、主人公の両親の知人でもあります。 |
![]() |
モマン |
| 砂漠の町、スプラ村の癒し手。 |
![]() |
テオル |
| ポタク村の水術士の館のあるじ。 |
![]() |
ナーニャ |
| ポタク村の癒し手。 |
![]() |
ルーマ |
| ポタク村の水術士の館の受付。 |
![]() |
バザばあさん |
| ポタク村に住むおばあさん。 相変わらずの強つくばりです(汗 |
![]() |
サーラ |
| 主人公の両親の生まれた町、ルルアの癒し手。 |
![]() |
ラムラ |
| クーヤル湖に浮かぶ町、ネリドの癒し手。 |
![]() |
パテ |
| 主人公の幼なじみ。現在は水術士として修行中の身です。 ネリドの町で主人公たちを水蓮塔に案内してくれます。 |
![]() |
タウル |
| ネリドの町の中央にそびえる、水蓮塔の長。 |
![]() |
ティサ |
| クーヤル湖に浮かぶ町、ネリドにある八百屋さん。 大根がオススメのもようです(汗 |
![]() |
イソク |
| ソルティアに数人しかいないといわれている、レベル10の水術士のひとり。 80歳をこえる老齢の身でありながらその実力をかわれ、現在は闇の沼を調査しているようです。 |
![]() |
海殿の使い |
| 主人公の危機に際しマーエを導いた、海神に仕える存在です。 一見すると喋る魚なのですが(汗、主人公に智水術を指南することができるほどの智水術の使い手です。 |
![]() |
ギョメ |
| 主人公の旅の伴侶である竪琴師マーエの出身地、エルマ村の長。 |
![]() |
イーダ |
| エルマ村の占い師。 |
![]() |
トール |
| 南の海から静けさの海へと続く道にある村、ラトナ村の門番。 |
![]() |
シーリア |
| 人魚族の王都、クーリディアの女王。 |
![]() |
パンテルロ |
| 王都クーリディアにある「竪琴師の館」にいる竪琴師で、マーエとは顔なじみ。 番外編『メディフローラの泉』の主人公でもあります。 |
![]() |
アルハ |
| クーリディアの北にある「かりそめの神殿」の神官。 |
![]() |
ロスク |
| クーリディアの西にある「喜びの島」にすむ人魚。 |
![]() |
ラダ |
| 「神の海」にあるティアラの村の村長。 |
![]() |
エルタ |
| 「神の海」にあるティアラの村の長老。 |
![]() |
リディア |
| 人魚族の王。 |
![]() |
ダウ |
| ソルティアの南の海の小島に住むという『海鳥人』の男性。 |
![]() |
リリル |
| ソルティアの南の海の小島に住むという『海鳥人』の女性。 |
![]() |
タルオ |
| 竪琴師たちの長。 |
![]() |
オルシエ |
| 8人いたといわれている、わたつみの神殿の大神官のひとり。 『癒しの大神官』の別名を持っています。 |
| Now Printing・・・ | サーイス |
| 8人いたといわれている、わたつみの大神官のひとり。 『おどろきの大神官』の別名を持っています。 |
| Now Printing・・・ | サーリア |
| 8人いたといわれている、わたつみの大神官のひとり。 『哀しみの大神官』の別名を持っています。 |
![]() |
セピア |
| 8人いたといわれている、わたつみの大神官のひとり。 『やすらぎの大神官』の別名を持っています。 |
| Now Printing・・・ | アルギム |
| 8人いたといわれている、わたつみの大神官のひとり。 『怒りの大神官』の別名を持っています。 |
| Now Printing・・・ | アリアスク |
| 8人いたといわれている、わたつみの大神官のひとり。 『喜びの大神官』の別名を持っています。 |
![]() |
ラーミルオン |
| 8人いたといわれている、わたつみの大神官のひとり。 『光の大神官』の別名を持っています。 |
| Now Printing・・・ | ガーランダール |
| 乱水術士の王。1000年前に伝説の大陸オケイアとともに「わたつみの神殿」が海の底深くに沈んだ原因も、彼と深い関わりがあるといわれています。 彼自身もオケイアとともに海の底深くに沈んだとされますが・・・ |
| Now Printing・・・ | 海神さま |
| 1000年前、わたつみの神殿が海の底に沈んだとき以来、姿を消したとされている海の守り神。 わたつみの神殿が浮き上がるとき、海神さまも復活するといわれていますが・・・。 |