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ガソリン携行缶 使用リポート
2002−09−01 update

大きさを比較する意味で CD を前に置いてみました
給油ノズルは撮影のためにセットしたもので、通常はキャップにて密閉します
大きな箱に入った G−stock という名称でしたので
カシオの腕時計 [G−shock] の 「掛け時計版」 かと思いました
(。_゜) ズルッ !
開けてみると文字盤がどこにもない!
(゜_。)〃 ドテッ !
電池はどこから入れるのでしょうか?
m(__)m バタッ !
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
おもむろに部屋の中央に据え置き、使い道を考えてみました
@ ワインやお酒等のアルコール類を入れ 隠しておく、、、
(゜゜;)\(--;)ォィォィ
A 500円玉用の貯金箱にする、、、(クルマが買えるかも)
(・o・)ノ ウィ !
B 魔法使いが出てくるかも知れないので 擦ってみる、、、
o('@')o バブゥ
・・・ などと思い巡らしましたが 結局は 「蛍光管」 にならないとの結論に。。。
。。。。((((((o_ _)o コテッ
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
そんな訳で ガソリン を入れてみることにしました
あぁ〜、、、 ここまでの前フリが長い!
20リットル入り、、、と書かれてはいますが
19、5リットルで一杯になりますので 18リットルぐらいでいいと思います
満タン時の重量を計測すると 18kg ありましたから
給油の際、最初はちょっと重たいですね (^o^)
H 型の取っ手は使い易くデザインされていて
持ち方にバリエーションが生まれて便利です
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
所有しているジムニーのタンク容量は40リットル
燃費は一般ドライブで10km/g前後です
(車両重量が約1t あり重いことと、オートマがネックですね)
地方をドライブしていてちょっとした林道やわき道を見つけても、
残量によっては断念したケースがありました
しかし今回からは約20リットルの予備タンクがあるので 安心して入って行けます
200km程度走れれば道に迷っても安心です
幹線国道から外れた地方のスタンドでは 営業時間が短く
深夜、早朝での給油は望めないことが多いので こちらも助かります
(レギュラー が東京での ハイオク よりずっと高価なこともしばしば。。。)
タンクそのものの収容は大きいビニール袋を被せ トランクルーム(荷室)に入れています
外側から傷をつけてしまうと経年変化で錆びが生じることもありますから
大事をとって毛布のような厚手の布で包んでおくのもいいかと思います
長期のストックは避けて適時、中を乾燥状態に保っておけば
水分に因る腐食からも守れますね
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
博士のドライブはいつも独りなのでトランクルームに余裕がありますが
20リットル缶は結構大きいのでファミリーでのドライブの際は
小さな10リットルの容量でも良いですね
予備があることによって行動にゆとりが生まれます
・・・ それではこれから携行缶を積んで遊びに行ってきます。。。
ども(^_^ )ノ ども(^_^)ノ ども( ^_^)ノ
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