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調査団生態学 3

あきれたことに、団員のスナップ写真はこれだけしかない。reikouban以外の人は、
ほとんどスライドフィルムを入れてたと聞くので、皆同じようなものだろう。
「ネガが入っている」という理由で、記念撮影の時に、カメラを提供し続けたけど、
これもあきれたことに半分くらい失敗していました。日差しが強く
木陰になった人が、真っ黒になってしまっていたのです。

京極氏の写真の使用はここに連絡を・・・

中国国内の手荷物検査は、テロのため
厳戒態勢。ほぼ全員アラームが鳴る。
先に出たKカメラマン(左背中)は
後続部隊の状況を、仁王立ちで見る。

喜州・厳家の庭で民俗衣装の踊り子さんと
喜州 昼食をとったレストランで。
ガイド氏にチップ。団長、頑張る。 大理石工場で宝探し
麗江のトンバ博物館の模型。古めかしいものであった。皆、プロだけに絶句。
トンバ先生(トンバ文化伝承者)に
トンバ文字で名前を書いてもらう。
いじめてないってば。トンバ博物館で。
麗江で偶然入った保護民居の住人(右2人)と。
老人は英語を話すインテリだった。
 最終日、龍門を降りる途中にあった水瓶。
 瓶の中には大口を開けた龍の頭。
 水面からお金を落として、龍の口の中に入ると
 幸運が授かるという。

 日本の1円玉が最も入る確率が高いという
ガイドの高さんのアドバイスでチャレンジ!
 そして、なんとIK氏が落とした1円玉が
吸い込まれるように龍の口へ・・・・。
 幸運が訪れたでしょうか ?
 (script and photo by UT)
竜の口にお金を落とす
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