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ときはいま 天がしたしる さつきかな 惟任日向守(明智光秀) 露と落ち 露と消えにし 我が身かな なにわのことは ゆめの又ゆめ 秀吉辞世の句 なにを惜しみ なにをうらみ もとよりも このありさまの さだまれるみに 陶晴賢 白河の 清きに魚の すみかねて もとの濁りの 田沼こひしき 狂歌 この上に いかなる姫や おわすらん おだまき流す 白糸の滝 源 頼朝 人のポテトはうめ〜!だが、 「もうあげる」といわれたら 俺のポテトになっちゃったわけでうまくない 読み人知らず 善柔なる者を用いれば、 国を治むることなりがたし 毛利元就 A:この後に及んでまだ乗りの悪い奴が会場にちらほらと居るじゃねえか! A:こういう奴はどうしたらいい? 他の方々:殺せ! A:どうしたらいい? 他の方々:殺せ! A:昨日人を一人殺したぁ。 A:だから何人殺しても同じだぁ。 とある悪魔さんA |