こどもと旅にでるのは楽しいです
こどもの目線でいろいろなものが発見できます
落ち葉、貝殻、石なんででも遊べます
親が感動すれば子供も喜びます
おぉ、これはすごいことなんだ!と
子供が喜べば親も嬉しいです
子連れ旅行は楽しさ2倍!
子供を連れて旅にでかけましょう!
プランニング
◆情報収集(お役立ちリンク集)
1.Yahoo!掲示板
その道に詳しい人が沢山いて、リアルタイムに生情報が仕入れられてホントに便利。旅の仲間も見つかります。
2.旅の窓口
ホテルが割引価格で宿泊できます。ネットで予約状況もわかるので便利です。
3.Google
ネット上のいろいろな情報を探すのに便利です。ノイズも多いですが、ヒット率は一番高い。
4.地球の歩き方
海外旅行に行く場合はここから色々リンクが張られていて便利です。
5.旅の伝道師 タビエル
隠れ家、秘湯など素敵な宿が沢山のっています。
6.メールアドレス=gyopimai@yahoo.co.jp
HP作者へ質問がありましたらメールをください。わかる範囲でお答えします!
持ち物
子供がいるとどうしても多くなりがちな荷物、ここはぐっとこらえて、最小限の荷物にまとめましょう。現地で調達できそうなものは現地調達するというのも一考。ただし、紙おむつは多めに持参しましょう。交換したとたんにうんちされたり思わぬアクシデントがあります、旅先で少量パックは空港でしか買えません。自分のものは最最小限で子供中心にピックアップしてみます。特に、海外や僻地へ行く旅の場合は、お気に入りのお菓子やジュースなど荷物になってしまいます。うちは、これがないと落ち着かない麻衣の大切な<毛布>これがかさばって仕方ないです。
■必需品■
1.ペットボトル
水筒代わりになるので家から持参します。飛行機の耳きーん対策にもなりますので機内へも持ち込みます。
2.しまじろうパペット
お気に入りの遊び道具でかさばらないので便利です。
3.保存できるパック(ユニパック)
旅先でみつけた貝殻、葉っぱなどを持ち帰るのに便利、お菓子の小分けにも使えます。
4.砂遊びセット(洗剤の軽量スプーンとプリンの空容器)
これさえあればどこでも退屈しないのです、無くなっても平気です。
5.紙と鉛筆
お絵かきも退屈しのぎになります。時間にゆとりがあれば、旅先で子供と一緒に絵日記を描きます。
■ベビーカー考■
我が家はバギーを1台購入しました。旅のスタイルや行く場所によって持っていくか決めます。かなりかさばるので慎重に考えましょう。
トレッキングにはおんぶひも、背負子が重宝します。背負子は長時間の山歩きの場合は、肩ひもがしっかりとしたアウトドアメーカーのものがいいかも。
<ご参考>
オーストラリア=持参=かなり重宝しました
函館=持参=あまり乗ってくれず、荷物置き場になっただけでした
八重山=持っていきませんでした=レンタサイクルなど活用したため正解
礼文=持っていきませんでした=背負子を活用
かばん
スーツケース=オーストラリアの旅で使用、上にのっけて移動もできるしかなり便利、滞在型ならこれでしょう
登山用リュック=八重山、礼文の旅で使用。一人旅の基本。
子供と歩こう!
自然の中を子供とあるいてみましょう。子供を歩かせるのは結構大変ですが、私の奥の手をご紹介します。
◆よーい、どん!
保育園の運動会で練習した、よーいどん!でかけっこします。親は手をぬいて走ってる振り。おおきく腕をふって歩きましょう。
◆おいかけっこ
鬼ごっこ風に「待てー」と叫びながら進行方向に逃げさせます。逆方向に走らせないよう気を付けましょう。
◆電車ごっこ
砂の道は線路を書いて、木道や地下鉄の目の見えない人用のタイルやはそのまま線路になります。「出発進行!シュッシュポッポ」
◆落ち葉拾い
綺麗な色の落ち葉を拾いながら歩きます。「あっちにもっといいのがあるー」と進行方向へ移動させましょう。
◆ブランコ
2人いないとできません。1234、、10数えたらジャーンプ。結構疲れます。