俳句編者紹介

編者自己紹介  佐藤 勝
経歴
昭和19年8月26日 町田市南大谷にて農家の末子としてうまれる
昭和33年4月     町田第一小学校をへて町田第二中学校入学
             卓球部入部、2年の時 町田一中との対抗戦で
             山下君と知り合う。双方ともエース
昭和35年4月  都立町田高校入学 卓球部入部山下君と部友となり
           町校卓球強化を誓う ダブルスを組む 卒業まで
           ともに戦う、その頃から卓球部新年会始まり現在まで
           40年以上続く
昭和38年4月  無事卒業 無事浪人 無事予備校入学
昭和39年4月  中央大学法学部法律学科入学 5年かけて卒業
昭和47年10月 司法試験二次試験合格 2年の修習後弁護士開業
           小林秀正法律事務所勤務
昭和56年4月  赤坂に佐藤法律事務所開設
昭和59年1月  社団法人町田青年会議所理事長就任
平成6年4月   中央大学法学部講師(債権法担当)5年勤める
平成11年4月  東京弁護士会副会長就任
平成13年4月  恩師小林秀正弁護士をサポートするため、赤坂の事
           務所を閉鎖し、新たに銀座に事務所を開設 名称は
           小林綜合法律事務所とする
平成14年10月 山下君お遍路巡り出発の壮行会を卓球部員と開催
           出発 お遍路句集の名称・体裁・編者評作成に悩み
           迷句の解釈に文人としての限界を悟る現在。以来 
           俳句・川柳の如きものに近寄れない毎日である

平成11年度東京弁護士会新役員の抱負〈東弁新聞より)
性格:昔に、長所か短所か考えましたが、最近は両者がないまぜに
   なっています。長所としては、真面目で明るいところか、短所は
   短気、感覚的すぎるところか。
生まれ:東京都町田市、鎌倉古道の谷合いの村で生まれた
2000年度東京弁護士会新年会 司会として (東弁新聞より)
  酒豪が多いメンバーでの感想・・・・
    地方大会で酒の席が多いが、梅酒の梅をかじって赤くなる私
    には、だれが酒豪かわからない。




出発に健康に留意の願いをこめて
アミノバイタルを餞(はなむけ)にいただく
高血圧の小生には有難い
途中の道の駅で測定すると
通常 138 98が上117 下68と自転車走行中でも下がる

感謝・感激・合掌
編者から書籍 『 吟 輪 行 』 をいただく

特製の句集を手作りしていただく ありがたいことです。合掌

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町田高校卓球部