支援者
名前 住所 作者との関係
松原照雄 大阪 メール
友達
私と同じ位の歳だとおもっていたが、随分年上でした
失礼しましたね
強烈な阪神ファン、海外開発のころハワイ店の
イベントで海外出張の手続きを依頼・・・京都物産展
では置屋・近江作から舞妓さん3人派遣、当時ダイエーの若いあんちゃんが舞妓を買いまくってると噂、手も触らず




小林正幸 大阪 会社の友人 昭和43年の同期入社組
現在、大阪にて銀行に勤務、国内・海外旅行が趣味


携帯メールで励ましをいただく
小栗富雄 大阪 会社の友人 四国・宿毛出身 大阪にて美容師開業中
卓球・テニス・パラグライダーと万能選手
中村暁高 松戸 会社の友人  私のパソコンの先生 
ダイエー監査室勤務で一緒でした

パソコンの達人 ブラインドタッチの名人
中村暁高さんの紹介・私のパソコンの先生

現在、ダイエー本社経営企画本部
京都大学卒業の若きエリート、監査室での着任の頃
英文の監査レポートの翻訳を指示すると、
「パソコンお借りしてよろしいでしょうか?」と聞き
パソコンに向かうや、翻訳し十数分で完了。
はじめは、メモ紙と辞書と消しゴムで翻訳すると思いきや
なにも使わずに終了、プリントアウト
その光景は衝撃的でした、感動です。
当時、私のパソコンは右手の人さし指のみで打つ
『一本指の怪人』でした
キーボードを見ずに、英語のレポートを見てるのみ

どうしたら、キーボードを見ずに打てるか聞くと
パソコンソフトの『特打』で訓練した。
そこで、会社の始業前と後で、一日30分実施
なんと、1ヶ月で特打の3級(検定試験と同程度とか)に
なにせパソコンは2台目で、女房には内緒でした

あるとき、赤坂で編者・佐藤と近藤(町高卓球部)と飲んだ
佐藤が来年から 東京弁護士会の副会長に就任するが、
仕事がパソコン相手で心配とのこと。
「心配ないよ、ブラインドタッチさえ出来れば」と助言
翌日、ダイエー本社1階のパソコン館で購入
『特打』ソフトも持参で赤坂事務所へ持ち込み
持ち前の負けず嫌いで、なんと1ヶ月で2級へ
朝日新聞の天声人語を5分で完了とか
東京弁護士会の女性事務員から絶賛
『歴代役員の最高ブラインドタッチ』『パソコンの達人』
以前の『熱血勝先生』の別のあだ名が誕生

パソコンを使用するのに、いつも中村先生には
感謝・合掌

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準備・あとがき