マニラで、とにかく安く一発やりたい時は
マニラ通いも回数を重ねていくうちに、高い金を払ってババエを買うことに躊躇いを感じてくる人が殆どのようです。
支払った金額に対して、それに見合ったものが得られていない、きっと中間搾取されているんだろう、或いは単にババエにボラれているんだろう、等と考え始めるものです。
EIEC(エドサ・インターナショナル・エンターテイメント・コンプレックス)あたりでは、GOGOバーのダンサーは、ショートで「4000ペソ」とか「5000ペソ」を平気で提示してきます。完全に足元を見られているわけなんですが、バーのママ連中にうまく仲介されてしまって、丸々払う高貴な日本人男性の多いのには驚きます。よほどの上ダマならともかく、ろくに交渉もしない、いや、出来ない方が多すぎます。
かつてのデルピラール通りのように、幾十軒ものGOGOバーが集中しているような状況なら(現在のアンへレスようなところ?、私は行ったことが無いので恐縮)、もう少し市場原理が働くのでしょうが、EIECはまさに無法地帯、高値安定しすぎた所ではないかと思います。
EIECのはす向かいのヘリテージ・ホテル、ここのマッサージ・サービス嬢もひどいもので、「即即」「1万円」などと平気で言い出す始末。
「高い」と言うと、「ファイブスター・ホテルだから」と言い返してきます。
でも、このホテルはどう見ても「4星」。マッサージだけして、さっさと出て行け、と思います、本当に。
前置きが長くなってしまい、申し訳ありませんが、とにかく安く、たくさんのババエとやりたい方には、どんな手段が良いか、考えてみました。
@ ストリートガール
一番手っ取り早い方法ですが、結構病気持ちとか多いようです。防御には、十分ご注意ください。
500とか1000で交渉成立との情報が数多く寄せられています。
1. マラテ教会の前の公園
グランドブルバード・ホテルの隣に、アリストクラットというレストラン
がありますが、その前の公園です。
夕方になると、ポン引き(現地語で「ブガウ」と言います)が大量に
出てきます。 そのブガウ、おばさんであったり、少年、少女、と多彩。
注意して頂きたいのは、お相手をするババエが実に若いということ。
下手に連れ込んで、そこをポリスにおさえられると、大変なことになります。
相手の年齢確認は十分に行ってください。
2. ブルゴス通り(マカティ)
結構遅い時間にならないと出てきません。
化粧がきつくて一目見ればそれとわかるババエが声をかけてきます。
ブルゴスという大歓楽街で、ワザワザ立ちんぼをゲットすることは
ないかも知れませんが。
でも、界隈のGOGOのババエを店外で一本釣り、なんてこともありますので・・・・・。
次の項でフィリング・ステーションと言うのを紹介します。
3. エドサ通りとタフト通りの交差点付近(ロトンダ地区)
EIECを海岸とは反対方向に、エドサ通り(EDSA)を約500mほど
進みますと、高架鉄道のガードがあります。
この鉄道の下の道がタフト(TAFT)通りです。
この周辺にも暗くなるとたくさんのババエが出没します。
私は賞味したことがありません。
この周辺、歓楽街なんですが、結構暗いんですよ。
ババエの顔がはっきり分からないので、いつも「無視」しています。
4. ダイアモンド・ホテルの裏のデルピラール通り
ミッドタウンホテルの前の、ペドロヒル通りと、
ダイアモンドホテルの裏通りのデルピラール通りの交差点のあたりに、
夜な夜な背の高い美人が立ちます。 でも、なんか雰囲気が
チョッと違うんです。 はい、バクラ(おかま)さんです。
そっちの方面が好きな方、是非ご利用ください。
A カフェバー、プールバー等でナンパ
「援交カフェ」などと紹介する記事を目にしたことがあります。でも援助交際の本来の意味からすると、「援交カフェ」という表現はしたくないので、あえてカフェバー、プールバーと表現させていただきますが、早い話、今宵のメイクラブの相手を求めて、つまり、ハントされることを期待して、ババエが遊びにきているお店のことです。
趣味と実益を兼ねて、といった考えで遊んでいるババエが多いようですから、結構ベッドの上でも積極的なのが多いと思います。
店に入ってビールでも飲んでいれば、どこからともなく声がかかりますから、気に入ったババエがいたら隣に座らせて、飲み物でも飲ませましょう。食い物も決して高くはないので、ピザくらいなら奢ってもいいんではないかと思います。
ババエはお店のスタッフではありませんので、持ち帰り手数料はありません。ですから、お客同士のLOVEには、お店は口をはさみません。
1. LAカフェ・・・・エルミタのデルピラール通り
かつての一大歓楽街、エルミタのデルピラール通り。
GOGOバーはなくなってしまったけれど、新手の風俗店が
少しずつ復活し始めているようです。
このLAカフェは、うまく場所の説明が出来ないので
特製案内図でご確認ください。エルミタ全盛時にブルーハワイ
があった辺りだと思うんですが、チョッと自信がないです。
お値段は泊りで1000ペソ位から交渉すればいいんですが、
私は殆ど金銭交渉無しで、夜越のお付き合いをさせていただいて
おります。 翌朝、満足度に応じて1500,2000,2500等と
勝手に金額を決め、渡します。今までにトラぶったことはありません。
別にタクシー代として、100ペソをあげます。
朝食をマクドナルドでババエと一緒に食べ、別れを惜しむ、
このワンパターンで次の1日が始まります。
2. フィリングステーション・・・・マカティのブルゴス通り
場所はブルゴス通りのど真ん中、ボトムス(BOTTOMS)の2階。
プール・バー 「FILLING STATION」 と表記しておきます。
ビリヤードの台が4台位だったと思いますが、夜も更けますと
近隣のお水系統のババエが、やってきます。
お店で客を取れなかった、売れ残りが多いので、
美人は期待できないかもしれませんが、価格が値切れます。
簡単にゲットできます。狙い目は、早番があがる8時半過ぎと
閉店直後の3時、4時頃です。
FILLING STATION 自体は、24OPENです。
二人ゲットで1500しか払わず、3Pした人がいます。
それ、私です。(恥)
B デパート嬢やウェイトレス嬢をナンパ
初めてマニラへ行って、デパート嬢やウェイトレス嬢をハントして、
しっかりと行為を済ませる、大変優秀な輩もいらっしゃいます。
でも、既婚なのに未婚と称して素人ババエとやってしまうのは、
外交問題に発展する要素がありますので、ご注意ください。
さて、デパート嬢やウェイトレス嬢ですが、フィリピンではとても
安い給料で使われているのです。日給で、多分300ペソ以下
だと思います。未婚の母が、実家に子供を預けて、マニラで
仕事をしている、そんなパターンが多いようです。
ですから、客からのお誘いに応じて、お相手くださる方も
結構多いようです。
エルミタ界隈の飲食店のウェイトレス嬢は、簡単に落ちます。
でも、日本語では無理なんで、英語またはタガログ語の堪能な方に
お勧めです。
C GROをスネークアウト
GOGOバーのババエを安くゲットするのに有効な手段です。
特にブルゴスのGOGOは、昼間から営業しているところが多く
早番が、8時か9時にあがります。
昼間、ハッピーアワーに入店して、下話をしておき、
宿泊先のホテルに呼ぶか、他の飲食店でデートします。
ブルゴスの掟、ババエの持ち帰り「ババドリ10杯」が節約できます。
でも、結構空振りする可能性がありますので、その時の為の
対策はしっかりとって置きましょう。
空振りの三振は、こたえます。