帰国当日、未練がましくもう一発やりたい時
ノースウェストや日本航空の朝便で帰る場合は、明け方まで遊び続けて、そのまま空港へ行く方も多いようですが、さて、JAL742便やPR432便、或いはタイ航空の大阪便等で帰国する場合、NAIA(マニラ国際空港)でのチェックインは大体12時から13時頃になりますよね。
何とか空港へ行く前に、もう一発と考える方、結構多いようです。
これがお勧め、と言うのも特に無いんですが、P通い性豪の仲間からのご意見を紹介します。
@ ホテルのレストランで、ナンパする。
これは、前の晩一夜を共にしたババエをホテルのエントランスまで見送る日本人を見つけ、ババエを送り出した後、一人になった日本人に声をかける目的でホテルにたむろするババエを、逆にナンパするものです。
この方式で有名なのは、トレーダーズ・ホテルです。
私はやったことは無いんですが、結構仲間がやっています。
A 24時間営業のマッサージパーラーへ行く
LRTの下を走るTAFT通り、EDSA駅と終点バクラーラン駅の間に「京都」と言うマッサージ・パーラーがあります。 ここは24時間営業なのです。
ヘリテージ・ホテル辺りからはかなり近いので、利用しやすいかもしれません。
料金は結構安いんですが、安いなりだとの意見もあります。
早い時間に行って、ババエがいないので断られた人もいます。
B ホテルのマッサージ嬢とやる
昔のマニラ・ガーデン(今のデューシット)や、元のホリデーイン(今のトレーダーズ)は、マッサージ嬢は皆本番ありだったんですが、経営者も代わり、最近は手コキだけになってしまいました。
どのホテルでもそうですが、ルームサービスのマッサージを呼ぶと、かなりの確率でスペシャル・サービスを聞いてきます。大体手コキのことを言いますが、金額しだいでやらせるババエもいるそうです。年齢的にかなり無理のあるババエもいますので、決してお勧めできませんが、本番が無くてもいい、とりあえず手コキでもいいからスッキリしてから帰国したい方は、ホテルのマッサージをご利用してください。
なお、私の嫌いなミッドタウン・ホテルの3階には、宿泊していない人でも利用できるマッサージ屋があります。マッサージが500ペソ。手コキは交渉ですが、最低が500、標準が1000、もっと沢山払う日本人が多くて、迷惑している常連さんもいます。
また、EIEC前のヘリテージ・ホテルの地下にある床屋、マッサージも兼ねていまして、ここのババエは殆ど本番ありなんですが、言い値が高くて、嫌いです。暑いマニラで涼しい顔をして「1万円」。 ぶってやりたいです。
参考になったかどうか分かりませんが、他にもっといい方法をご存知の方、お知らせください。お願いいたします。
まあ、一番いいのは、最後の晩に一緒だったババエに、空港まで見送らせること、ですよね。 最後の夜は、バイアグラでも飲んで、ホテルをチェックアウトする直前まで、やり続ける、これが一番かもしれません。