160GBのハードディスクを導入しました。10,480円です。安くなりましたね!
余った40GBのディスクはAptivaへ!BIOSが8.4GBまでしかサポートしてませんがSeagateのDiskManegerで40GBが扱えました。
■IBM Aptiva2176-J3W
確か1995年頃、秋葉原で買ったマシンです。現在では機能強化したお陰でセカンドマシンとして活躍しています。
■CTO BASIC C510
ヤマダ電機オリジナル商品で格安でした。オリジナルは38,000円でしたがマルチメディアマシンとして強化すると結局112,500円(総額)でした。
高いか安いか?
■Libretto50
最近使い道に困っていたのがADSLのお陰でWebサーバとして24時間運転中です。なんと言っても消費電力が少ないのが魅力です。
| ●IBM Aptiva2176-J3W ※1990年代に購入したIBM APTIVAは現在でも健在です。セカンドマシンとして活躍中 |
||||
| 基本スペック | 現状スペック | 備考 | 投資額 | |
| 型名 | IBM Aptiva2176−J3W | |||
| CPU | Intel Pentium 133MHz | INTEL MMX200M(ODP) | 4,800 | |
| CD | 日立製 | |||
| CDR | なし | 不明(CTO内蔵を利用) | ||
| ディスプレイ | 付属17インチCRT | CTO BASIC付属15インチCRT | 17インチCRTは故障 | |
| メモリ | 32MB(SIM16MB×2) | 128MB | 32+32+32+32 | 2,400 |
| ディスク | 2GB | 40GB Seagate | 12,000 | |
| グラフィック | オンボード | DAIAMOND StealthUS220(PCI) | 4M | 14,000 |
| サウンド | MWAVE | サウンド機能のみ有効 | ||
| ジョイスティック | なし | Microsoft SideWinder 3DPRO Plus | MWAVEに接続 | 9,800 |
| USB | なし | USBカード(4ポート) | バッファロー | 2,400 |
| OS | Windows95 | Windows98 | ||
| LAN | なし | 無線LAN USBタイプ(WLI-USB-L11G) | 11M(IEEE802.11b) | 14,000 |
| プリンタ | なし | Hp複合機(psc1350) | USB | 0 |
| 59,400 | ||||
| CPUはオークションでゲットしたIntel ODPで133MHZ→MMX200MHZに強化 これは純正のODPのため、APTIVAでよく聞くBIOSエラーは全くでません。 |
||||
| グラフィックスボードはDAIAMOND StealthUS220(PCI)。 癖のあるグラボです。ドライバをインストールして何度か立上げやっと導入できました。 何かいじると、直ぐに認識しなくなります。そ〜としておきます。 |
||||
| メモリは32MBから128MBへ メモリはSIMで、勿論オークションにてゲット 最初、SIMのスロットが埃だらけでエラーとなりましたが掃除をしてOK。 偶にはPC内部のお掃除が必要ですね。 |
||||
| ディスクは2GBから10.4GBへ 最新のBIOSアップデートが必要です。 CTO BASICのハードディスク40GBを導入。 |
||||
| USBボードを増設してプリンタ、無線LANを接続。 USBボード増設は苦労しました。 IRQの競合だと思うのですが、全てのボードを外してUSBボードを挿入し確認しながら徐々に他のボードを挿入。 どうもIRQ5を使っているようです。評判の悪いMWAVEが影響しています。 プリンタを買いなおしたのですが最近のプリンタは殆どがUSBのためバッファローのUSBボードも一緒に買いました。 |
||||
| HPの複合機はHPのイベントの抽選で見事ゲット。 | ||||
| top | ||||
| ●FIC CTO BASIC C510 ※ヤマダ電機オリジナル マルチディアマシンに強化 |
||||
| 基本スペック | 現状スペック | 備考 | 投資額 | |
| 型名 | FIC CTO BASIC C510 | |||
| OS | Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition | |||
| CPU | AMD Athlon(TM) XP プロセッサ2000+ | |||
| マザーボード | FIC AM37 | |||
| チップセット | VIA8375 KM266+VIA8235 | |||
| CD/DVD | CD-R/RW CD-R書き込み48倍速 CD-RW書き換え24倍速 CD-ROM読み出し48倍速 |
I-Oデータ 4倍速(DVD+-R DVD+-RW) | 入替え増設 | 14800 |
| TVキャプチャー | なし | バッファロー(PC-MV3S/PCI) | 増設 | 9,800 |
| ディスプレイ | 付属15インチCRT | 三菱ダイヤモンドトロン | RDF173H アパチャーグリル | 15,000 |
| メモリ | 128MB | 384MB | (PC2100対応DDR SDRAM) | 6,800 |
| グラフィックス | オンボード | GFORCE FX5200(128MB) | 増設 | 9,800 |
| ディスク | 160GB(Ultra ATA/100) | 10,480 | ||
| サウンド | オンボード | AOPEN(Cobra AW744) | 増設 | 2,500 |
| USB | USB 2.0×6(前面2/背面4) | |||
| プリンタ | CANNON MP360複合機 | USB | 24,000 | |
| LAN | 内蔵100TX | |||
| 93,180 | ||||
| ヤマダ電機オリジナルのPC(CTO)で39,800円で購入。 なんと15インチモニタ付きです。 CRTはあまり解像度はよくありません。また、画面右端が異常に白っぽくなります。 現在は、15インチモニタはAPTIVAに、そして新しく買い直した三菱モニタを接続しています。 マルチメディアマシンに仕上げるためDVD、TVキャプチャ、メモリ、サウンド、グラフィックスカードを増設強化しました。 結局のところ総額で112,500円となりました。 160GBのハードディスクを導入しました。Maxtor DiamondMax Plus 9 (6Y160P0) です。 |
||||
| top | ||||
| ●Libretto50 石森家のHP Webサーバ |
||||
| 基本スペック | 現状スペック | 備考 | 投資 | |
| 型名 | Libretto50 | |||
| CPU | Intel Pentium 75MHz | |||
| メモリ | 16MB | 32MB | ||
| ディスク | 810MB | |||
| LAN | なし | LANカード(10Mbps) | ||
| 1997年頃の製品です。時代も変り今では低スペックとなってしまいましたが当時は画期的商品でした。 我が家では暫く休眠状態でしたがADSL導入を機に常時接続のメリットを活かしてWebサーバとして24時間稼動しております。 一般家庭に24時間稼動のサーバを置く事に対しては電気代がバカになりません。 このLibretto50をサーバとして利用すれば低消費電力で運用することが可能です。 アイドル状態では画面を消して、またハードディスクの回転を止めています。 また、停電に対してもバッテリがあるため直ぐに落ちることはありません。 (Webサーバ構築方法はこちら) ADSL常時接続を活かしDynamicDNS(ZiveNet、ddo)サービスを利用。 Webサーバソフト ANHTTPフリーソフト DNSと同期Dice Perl(CGI) ※以下URLがLibretto50のアドレスです。 http://ishimori.ddo.jp/ http://ishimori.zive.net/ |
||||
| top | ||||